3.0/5
リアタイヤの交換は、3回目です。
K178(純正): 5000km程度でスリップサイン
1回目:IRC SS550 120/80-12: 6000kmを超えてまだいけそう。チェーンカバーとの干渉なし。
2回目:メッツラー ME7-Teen 110/90-12: 5000kmでスリップサイン。チェーンカバーとの干渉なし。
と交換してきましたが、130/70-12タイヤが気になり、交換に踏み切りました。チェーンカバーとは、加工をしなくとも干渉はしませんが、リム幅の影響でタイヤがおにぎりみたいになっています。
次は120/70-12かなぁ。
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3.0/5
Dトラッカーに装着。
最高の耐久性で15000キロ走っても(結構攻めた使い方もした)まだ余裕が有る感じ。
グリップも悪くなく、サーキットでもしっかり活躍してくれた。
パターンも私好みなので好印象。
雨の日もそれほど不安の無いタイヤだが、2年くらい経つとミゾがあっても滑り易くなる印象。
走行距離が伸びない人だと「タイヤの減り」によるグリップの低下よりも「経年劣化」に起因するグリップの低下の方が気になると思う。
大手各社ともバイアス細めのこのクラスは新規開発が行われていないので、新製品を期待したい。
年間10000キロを軽く上回るようなヘビーユーザーに特にお勧めのタイヤですね。
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3.0/5
Dトラッカーに装着。
GT501とはグリップ云々の前にプロファイルの違いによるハンドリングの違いがある。
TT900GPはプロファイルが尖り気味でバイクを寝かせるときにスッと軽く動いてくれる感じ。
グリップは悪くないのだが、街乗りを繰り返すことによる変摩耗をもう少し抑えてくれると助かる。
10000キロ近く持つ耐久性があるが、そこまで使わないでプロファイルの奇麗なうちに交換するのが吉だった。
いかんせん設計が古くなっているのか、最新のラジアルに見られるようなタイヤの進化、高性能さを感じることはできないタイヤだと思う。
個人的にはIRCのロードバイアスがお勧め。
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3.0/5
バトラックス020からのはき替えです
バトラックスと比べると少々腰がない感じですが
攻める走りをするわけではないのでコレで十分じゃないでしょうかネ
後はライフがどのくらい持つか気になりますが…
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3.0/5
F650に通勤で乗っています。オフのタイヤがついていたのですが、オフを走ることもないので、オンロードタイヤを探していました。なかなか合うタイヤサイズがないのですが、バトラックスBT45幅広く対応していて助かりました。さすがオンロードタイヤで、乗り味もしっかりしました。ブレーキを強く掛けた時も良くグリップしてタイヤを鳴らすこともへり、短く止まれるようになりました。メッツラーのレザーテックよりかたい感じですが、値段も手頃でおすすめです。やっぱり新しいタイヤはいいですよ。前後で1万5千円とウエビックが安いので購入しました。
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3.0/5
GSX400S刀に履かせてます。
街乗りやツーリングがメインの方ならこのタイヤで十分だと思います。
グリップもそこそこで、排水性に優れ、寿命も長いのでコストパフォーマンスに優れていると思います。
ただやはり峠などを攻めるにはグリップ不足ですね。
とはいえ端っこまで倒してもこける様な事はありません。
バイアスで特にタイヤに拘りがない方ならこのGT501を、グリップ力を求めるならTT辺りを買われるのを勧めます。
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3.0/5
CB400SF-Spec2に前後履かしていました。
峠8:街2の割合で使用し、スリップサインまでF:3000km、R:6000kmでした。
Fはプロファイルが、シングルラジアスではなく倒し込みにモッサリ感(?)がありました。
夏場の使用でしたが、1kmのショートコースを2~3本走るだけで溶け出していましたが、あまり熱ダレ感はなかったです。
グリップはスポーツツーリングタイヤとしては充分だと思います。しかし、走る方はもっと上のタイヤを履いた方がいいと思います。
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3.0/5
BT002ストリートから履き替えました。車両はTriumph Daytona 675 です。
SACTという2種類のコンパウンドでトレッドが分割されていることが、走ってみてBT002と比較して倒しこみは軽く、バンク時の安定性は同等に感じました。タイヤのウオームアップは、BT002よりわずかに良好です。
タイヤそのもののダンピングは適度で、路面からのフィードバックも公道レベルでは十分です。ここまでは、良い面を書かせていただきましたが、ライフの点ではBT002(市街地走行はほとんど無くワインディング主体ですが)に比べて少々短いかもしれません。
もっとも、使用期間でのタイヤの温度がBT002は30~50℃に対し、BT016は35~60℃とかなり厳しい条件なので単純には比較できないかもしれませんが、フロントが2部山をきる状態のときリアが同条件で5部山を若干下回るくらいですから、フロントについてはお財布に厳しい結果でしたので★3つとさせていただきました。
ちなみに、BT002は約3000km強(前後とも)、BT016は約2000km(フロント)でスリップサインが出たところを見ると、やはり、開発自体がBT002はST600クラス、BT016はリッタークラスを意識しているのかなと思います。
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3.0/5
GSX1400に装着。ROADTEC Z6の後に履かせました。
素人意見ですが、Z6よりも車体を思い通りに動かせる気がします。
車線変更や右左折などの日常動作はもちろん、山道でもぐいぐい曲がってくれる。ストレートラインもぶっぱなせる。
でも、ビッグネイキッドにはツーリング用タイヤのZ6の方が相性はいいのかな。
私は普段使いプラスツーリングぐらいしか使わないので、
M-1はオーバースペック気味でした。
運動神経悪いのに、プロ用のランニングシューズ履いてるって
感じでした。
ライフもZ6よりは短いですしね。
1年以上履くとゴムの劣化からか、グリップも悪くなってきます。
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3.0/5
ブリのBT-16から同カテゴリーのこれにしました。正直慣れるまではとっても重く感じます。きりかえしが。でもコーナー入ってバンクさせだしたら本領発揮です。タイヤがとってもやわらかいので食いつく食いつく。好みの分かれるタイヤでしょう。僕はブリのがいいかなぁー
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