ユーザーによる MICHELIN:ミシュラン のブランド評価
フランスのタイヤメーカーミシュラン。ラインナップが多く、サーキット、ワインディング、通勤通学など最適なタイヤが必ず見つかります!幅広いライダーに支持され、国内メーカーにも劣ることなく支持を得ています!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1980件 (詳細インプレ数:1828件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 968 | |
| おおむね期待通り: | 758 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 185 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 28 | |
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
V-Strom650に装着し、約2000km走行しました。Road5からの履き替えです。その前はBSのA41でした。
オンロードはRoad5と比較しても遜色ないレベル。心配していたロードノイズもほとんど感じません。ちょっとしたオフロードにも持ち込みましたが、自分の腕以外心配になることはありませんでした。トラクションもよく効き、こちらはRoad5より明らかに上です。
Road5より安価ですので、寿命次第ですが次もこのタイヤにするかもしれません。Michelin好きということもあり、個人的な好みは、Anakee Adventure ≒ Road5 > A41 です。
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4.6/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
オン80%オフ20%用のタイヤということで購入。コーナリングでの吸い付きがとても良くコーナがたくさんある場所を選んで走るほど良い。次は、オフを楽しんでからまた、書き込みえ押したい。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
オン80%オフ20%用のタイヤということで購入。コーナリングでの吸い付きがとても良くコーナがたくさんある場所を選んで走るほど良い。次は、オフを楽しんでからまた、書き込みえ押したい。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
購入して、すぐ廃番となりましたのでラッキーなのかな^^;富士に住んでいた友人の勧めで購入しました。はじめての本格的オフタイヤなので今から楽しみです!でも新品ではもう買えないので残念ですが、次は新しいのを買って違いを体感したい
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
純正が減って本格的なオフタイヤを探して友人の勧めで購入しました。交換は友人にお願いしましたが、やわらかく交換しやすい!とのこと^^この友人は昨年まで富士のほうに住んでいて、あっちこっちの激しい遊びをしていたので、これに決めました。すでに廃番となったので次は新しくなったのを購入予定
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
リア側が6000kmで山がなくなってきたので、購入。フロント側はまだ使える。
やはり、ダートでのグリップは良く、楽しい。
見た目も迫力ありオフバイクにはよく似合う。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
純正のブリヂストンA40を7000キロほど走り、まだ十分に溝が残っている状態から履き替えました。
ロードを500キロほど、さほどガレていない林道のダートもツーリング中に走行してみました。
オンロードに関しては、グリップの不安感やヨレは全く感じません。ワインディングも気持ちよく走れます。純正と比較して、ハンドリングが軽くなったかな?と感じます。ブロックっぽいパターンであることを感じさせないレベルだと思います。
フラットなダート林道での印象は、そもそもダートでもグリップする、というところまでVストローム650で攻めることができないので、なんとも言えないところ。ただ、Vストロームでも割と普通に走れてしまった、というのが正直なところですが、これが大事なのかもしれないですね。
もっとオフよりのタイヤとしてはアナーキーワイルドがあるので、もっと砂利が深い道やアドベンチャーバイクでオフロードを走りたい!というぶっ飛んだ方はそっちをチョイスするのだと思います。
自分が気に入ったのは、このタイヤの見た目。アドベンチャーバイクなのに、タイヤパターンがいかにもオンロードタイヤだと、どうにもしっくりこない部分があったのですが、アナーキーアドベンチャーは適度なブロック感で、一気にアドベンチャー感がアップします。海にいかないけどサーファーファッション、丘サーファー的なタイヤだと自分は思ってます。
自動車でもSUVがブロックタイヤ履いてると、なんとなくカッコいいのと同じですね。それでいて、ロード性能が犠牲になっていない、という点で素晴らしいタイヤだと思います。
気になった点は、やはり高速巡行時のロードノイズ。微妙なレベルですが、今までにない音だったので、ちょっと気になりました。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
ロード5トレイルは発売が11月だったので
まだ1000キロほどしか走れていないが、この冬場でも走りだしから安心感のあるグリップとフィーリングは素晴らしいの一言
あいにく雨天時に走っていないのでレインコンディションのインプレは出来ないf(^_^;
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】チューブレスのトラタイヤ、コンペモデル。BETA TECHNO用に購入。
【実際に使用してみていかがでしたか?】グリップもいいし、リム打ちもない。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】ビート落ちもいいし、柔らかいので組み付けも容易。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】特になし。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】アスファルトを走ると消しゴムのように減る。ラジアルにしては劣化が早く、ひび割れやすい。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】チューブタイプもあっていいと思う。
【比較した商品はありますか?】ブリジストン TW24
【その他】任意
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
ブロックタイヤのIRCのGP-22、ロードタイヤのMICHELINのシラックから、この新しく出たアナキーワイルドにしてみた。
うたい文句の「ラジアルテクノロジー」は、バイアスでも入ってる?本当ならオンもガンガン行けるブロックタイヤ?との期待のもと、装着。
装着直後は、人間とタイヤの慣らしが終わるまでの10?20キロ、妙にハンドルが取られる(というよりバイクがバンクしたまま帰ってこない)感じがした。
慣らしが終わるとまったく感じなくなる。
ゴムが柔らかい感じはするが、特別何かあるのか、他のタイヤに比べて慣らしに注意が必要だと感じた。
オフ走行は、ブロック間隔がトレールタイヤにしては広めなこともあるのか、シラックはもちろん純正のGP-22、ブリヂストンのTW-302よりもグリップする感じ。
泥の上でも特別走りが気にならないので、マッド性能もいいのかも。
逆に、ゴムが柔らかいからなのか、TW-302程「ブロックが地面を掻いてる」感はない気がした。
オンでのグリップは、同じブロックタイヤでもGP-22とは雲泥の差。
倒し込みの変にタイヤがよれてる感覚はなくなった。
また、バンクさせてパワーをかけてもGP-22の時のように滑り出すこともないし、深いバンクまで安心できる。
高速道路でも不安感全くなく、走行音も比較的静かな方だと思う。
雨天の走行でもグリップ不足を感じることはなかった。
ゴムは柔らかそうなのだが、不思議と偏摩耗は少なかった。
ブロック剛性が高いのかも。
ブロックタイヤ感はあるものの、シラックとあまり変わりない感覚で乗れた。
TW-302の方がゴツゴツ感などブロックタイヤっぽく感じた。
TW-302の方がゴムが硬いっぽい。
オンでのグリップが良いことに調子を良くして、ビッグバイクについて高速走行が多かったので、センターだけ激減りした。
スリップサインまでは多少余裕があるが、交換した、4,500キロ走行。
「ラジアルテクノロジー」って?
高速道路で24馬力かけまくったのがそもそも悪いのだけれど、もっと重くてパワーのあるバイクに使用した場合はどうなるのか、余計な心配を感じた。
同条件ではないけれど、TW-302の方がもちはよさそう。さすがSACTテクノロジー。
もう一度リピートして、今度は高速走行は控えめにして耐久性を見てみる予定。
そして、ブロックがでかくて、見た目がカッコイイ。
シラックがツルンとしてさみしかったので、よりブロックかっこよく感じた。
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コメント(全3件 )
豪雨の中、相当な距離(100km以上)のワインディングを走りましたが不安はありませんでしたね。そう言えばひどい雨だったなあと今思い出しました。A41ではそこまでの状況下での走行経験はありませんので比較しづらいですが、Anakeeのウエット性能は相当高いと思います。(装着後5,000km程度走行しています)
遅くなりましたが、返信ありがとうございました。今は二度目のアナキーアドベンチャーを履くという位、このタイヤはいいですね!