| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
泥んこの中は走っていませんが、一般ダート路面では純正で装着されているタイヤより推進力がありますね。
オンロードは純正装着のタイヤ同様、滑ること無く安心できます。
ブロック自体も大きいし、ブロック間隔も広いので、タイヤノイズと振動は大きめですが、想定内で問題なし。
あとは今後の耐久性に期待するのみ(^-^)v
※耐久性確認中なので、耐久性、コスパは★3つにしてます
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
リア側が6000kmで山がなくなってきたので、購入。フロント側はまだ使える。
やはり、ダートでのグリップは良く、楽しい。
見た目も迫力ありオフバイクにはよく似合う。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【80/100-19 M/C 49P Wt】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥7,004 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
純正タイヤは、チューブレスですが、今回で前後ともにGP-210でチューブタイヤにしました。純正タイヤのフロントは、あと10,000kmくらい走れそうでしたが中古で入手したAX-1に装着されサイドのひび割れが酷く不安だったのとタイヤノイズが大きくて早めに交換しました。
まだ10kmくらいしか走っていませんがタイヤノイズが殆ど聞こえなくなり、アスファルトでのフロントのグリップも良くなった印象ですが、オフ寄りの純正タイヤと比較すると若干ゴツゴツする印象はありますからオフロードは不向きだと思います。少しオフも走ってみましたが、元々フロントが逃げていく傾向があったのが顕著になりましたから、林道でのオーバースピードは禁物です。
それから、チューブレスからチューブタイヤにする際はエアバルブの穴の加工が必要になりました。チューブレスには戻せないそうです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
純正のブリヂストンA40を7000キロほど走り、まだ十分に溝が残っている状態から履き替えました。
ロードを500キロほど、さほどガレていない林道のダートもツーリング中に走行してみました。
オンロードに関しては、グリップの不安感やヨレは全く感じません。ワインディングも気持ちよく走れます。純正と比較して、ハンドリングが軽くなったかな?と感じます。ブロックっぽいパターンであることを感じさせないレベルだと思います。
フラットなダート林道での印象は、そもそもダートでもグリップする、というところまでVストローム650で攻めることができないので、なんとも言えないところ。ただ、Vストロームでも割と普通に走れてしまった、というのが正直なところですが、これが大事なのかもしれないですね。
もっとオフよりのタイヤとしてはアナーキーワイルドがあるので、もっと砂利が深い道やアドベンチャーバイクでオフロードを走りたい!というぶっ飛んだ方はそっちをチョイスするのだと思います。
自分が気に入ったのは、このタイヤの見た目。アドベンチャーバイクなのに、タイヤパターンがいかにもオンロードタイヤだと、どうにもしっくりこない部分があったのですが、アナーキーアドベンチャーは適度なブロック感で、一気にアドベンチャー感がアップします。海にいかないけどサーファーファッション、丘サーファー的なタイヤだと自分は思ってます。
自動車でもSUVがブロックタイヤ履いてると、なんとなくカッコいいのと同じですね。それでいて、ロード性能が犠牲になっていない、という点で素晴らしいタイヤだと思います。
気になった点は、やはり高速巡行時のロードノイズ。微妙なレベルですが、今までにない音だったので、ちょっと気になりました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
このサイズがアフリカツインの純正サイズなので、チューブレスタイヤでしたが、「まっいいかー」的にチューブを入れて組みました。やはりチューブレスタイヤはビート部がキツいので、お家で取り替えるのは、問題なくできましたが、これが林道でパンクしちやったら、修理する自信ないです(笑) 特にフロントのビートがキツいです。ま、日本の中で使うのですから、修理が真夜中までかかっても、オオカミとかには襲われないので、なんとかなりますね。今度はワンサイズ落として、エンデューロタイヤがたくさんあるチューブタイヤにします。サイズ細くなっても、チューブ入れるので、大丈夫です。
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
セロー225wリアタイヤに交換。
全てのダート路面でオンオフ兼用タイヤより食いつきが良く走破性が向上しました。
雨天時アスファルト路面でも不安無く、空気圧1キロ走行でもさほどヨレずに走行出来ます。
14の2リンク増しでスイングアームから30mm程度クリアランスをとりましたが、泥詰まりが多くリアサスリンク廻りに泥が堆積します。マッド走行の際はリンク廻りの泥がフロントスプロケットに巻き込まれているので小まめな泥掃除と走行後のフロントスプロケット、チェーンの注油点検を行う方が良さそうです。ガレ場走行の多い私にはびっくりするぐらいの泥詰まりでした。
低速グリップ走行が主の方は一度試して損のないタイヤかと思います。
耐久性は取付けて間も無い為、不明です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
レストア中のKDXの後輪が劣化して、ヒビが入っていたので、購入。
性能的には、他のメーカーとはあまり変わらないと思うし、そこまでわからないと思うので選択しました。
チョイノリには、これでいいと感じています。
なんと言っても、安価が言い!!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
劣化してひび割れしていたタイヤを交換!!結構、堅く感じられるように思ったのですが、オフタイヤならこんな感じかと思います。
走行テストが、とても楽しみです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
標準装着のTRAIL WINGが8,000km越でフロント側が2分山へ減った(リヤは4分山程度)ことと、何よりロードノイズがとても五月蠅くなってきたことから交換することに。
TRAIL WINGのままでも良かったのですが、実際、舗装路走行が8割以上であることとリヤチューブレスのメリットを捨てることはないとBATTLE WINGにしてみました。
交換後ですが、舗装路の走行時の静粛性や特にコーナーリング性能が目覚ましく改善され、ツーリングがとても楽しくなりました。
林道もスピードさえ出さなければ、ガレ場でも砂利道でも走れますし、ツーリングメインの用途なので今後はこちらを愛用したいと思います。
ただ、苔むした舗装路面ではTRAIL WINGより滑りやすく、流石に泥などのヌタ場ではスリップして進みませんね。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
デュアルパーパス車用として新車時純正品としても採用されるタイヤなので
突出した個性や性能など持っていないもの・・・なのですが。
特別なメリットは無い代わり不安もなく何処へでも出掛けて行けるタイヤ。
こういうスタンダードなタイヤの存在は地味だけど大切だ、と思います。
「元は峠のアンちゃんで今は林道探しが大好きなオジサン」でもある
自分のセロー・ライフの底を支えてくれている、縁の下の力持ち。
乗っての印象は同クラスのD605に比べて別段特筆するべき点はナシ。
但し差異1000kmぐらいのレベルで、やや減りにくい印象がありますね。
まだ履かせたことのないBS TW301/302との違いを比べてみたいものです。
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