ユーザーによる IRC:アイアールシー のブランド評価
二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーとして1926年の設立。30年以上の海外事業での経験を生かし、人々の生活を支えるタイヤから世界最高レベルのレースで勝利を勝ち取るためのタイヤまで、IRCブランドの製品を通じて人々の生活に新しい価値と楽しさを提供し続けます。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3009件 (詳細インプレ数:2883件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1530 | |
| おおむね期待通り: | 1068 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 348 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 21 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 1 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
リア用を年越し宗谷岬に向けてのスパイクタイヤのベースに使用しました。が、結果はイマイチ。
寒冷地の舗装路に向いていないのか500kmほど走るとセンターのブロックが全てちぎれてなくなってました。
まぁ全く想定外の使用方法ですからタイヤに責任はありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
今迄にIRCのフロントタイヤは07、09、VX30、40といろいろ試して来ました。今回初めてのGX20です。使用用途は主にクロカンレースやフリーライド、林道等での使用で走行時間は15?20時間/月程です。ツーリングや舗装路での使用はほぼ無いです。
GX20での走行は300km位ですが、減りはかなり早いです。特に他のタイヤと比べてもグリップの違いは感じられません。ローテ方向も決まっているので逆履きも出来ないですし、値段も高いので財布にも厳しいです。
07や40が安くて優秀ですね。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
IRCのFIMレギュレーションに対応したリヤタイヤです。
2023 WEXウエスト 朽木スキーリゾートで使用しました。
朽木スキーリゾートは、固い土の上に小石が乗っているような路面のコースです。
レース前日から当日の朝まだ雨が降り続いたコンディションでしたが、終始しっかりグリップしてくれました。
朽木名物の大坂にも毎周チャレンジしましたが、一度も失敗することなく登り切れました。
朽木のウッズはとても短いので、マディ路面や濡れた木などでのグリップ力はまだ分かりません。
ガレ場もありませんでしたが、おそらく問題無くグリップしてくれそうな感触です。
90分クラスを走り終えてタイヤを見ると、けっこう角が丸くなっていました。
他メーカーのFIM規格タイヤと比べると少し柔らかめで減りやすいのかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
XR250で林道ツーリングやってましたので3年程お世話になりました。
いやいやなかなかどうして、ライフが長い1万キロ走っても5部山とかありえなくないっすか?
慣れてきて空気圧0.5とかにするとブロックのヨレが気になり、ブロックのデカさもフロント荷重では滑るし・・・。
舗装路メインの林道ツーリングには最適ではないかと思います。
トランポあってコースやレースに出るなら迷わずIRC07がブロック小さく刺さるのでなおベター。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 2 |
エンデューロレースにエントリーしてタイヤに悩んでいたところ、先輩ライダーにお勧めされたので購入。
性能は、、初心者ライダーにはよくわからず。
新品タイヤなのでエッジがたっていてグリップしていたような気がしますがなにせ初心者で他のタイヤを比べようがないため、判断できず。
すごいマディーだと他のタイヤがいいみたいですが、マディーもそれなりに走れるといううたい文句みたいなのでオールマイティーみたいです。
不具合もなかったのすが自分の経験値をあげるため、次購入時は別のタイヤを購入する予定。
タイヤの違いが判る男になりたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
前提として、クロカン・エンデューロ仕様での採点です。
どこでも問題なく走破できることと、タイヤの柔らかさによって、ガレや木の根といった部分でも、変形して十分につかんでくれる安心感がやはり他のタイヤとは違います。
私のようなビギナーでスピードレンジも高くないユーザーならなおさらです。
速い人はブロックがすぐなくなっちゃうようですが、IXのゲコタよりだいぶマシなようですね。
パターンがまるっきり一緒のVE33との違いもやはりあって、上記のような路面での安心感は高いです。
一方モトクロスコースのようなところでも卒なく走れる33に比べると、33sはタイヤが変形している感じがして不安です。
ツーリストも試したことがありますが、泥詰まりがひどくてクソマディではつるつるして使い物になりません。変形具合は最高なのですが。
しかしここ最近でクロカン・エンデューロタイヤの幅も広がりましたね。ビードの堅いAT81をヒイヒイ言いながら交換していたころがもはや懐かしいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
クロスカントリーで使用しています。
マディでも乾いた路面でもガレ場でも頼りになる万能タイヤです。
雨のクロスパーク勝沼のような、硬質なツルツル路面では、X20のようにブロックが尖ったモトクロスタイヤの方が良い気がしますが、1周の間に様々なコンディションの路面があるようなコースでは、このVE33Sゲコタがとても信頼できます。
ブロックのパターンが大きくて恰好悪い気がしますが、自分のような初心者は恰好とか言ってられません(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
知人にそそのかされてレースに出ることになったため、定評のあるゲコタをチョイスしました。
荒々しいブロックは今までの公道走行可タイヤに比べると明らかにダートの食いつきが良かったです。
レース後、公道使用不可タイヤと書かれている通り。本当は駄目と知りながら試しに少し舗装路を走ってみました。ブロックが潰れてグニャる感覚にヒヤヒヤしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
ガレでもマディでもそつなく対応してくれる良いタイヤです。
ハード系の林道やエンデューロだと様々なコンディションを走ることになるので、
そういう時にオススメだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 3 |
同タイヤは2本めです。ビッグオフ用コンペタイヤです。
以外にも舗装路でも結構グリップしますし、滑ってもコントローラブルです。
XR650Rのリアタイヤは1000Kmぐらいしか持ちませんが、他のタイヤよりは持ちました。
BAJAマシンにはぴったりのタイヤではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
見た目も走りもスポーツバイクテイストで、手軽に便利に乗れるスポーツスクーター「AEROX」登場! ...
コメント(全0件 )