ユーザーによる SHINKO:シンコー のブランド評価
「SHINKO」の二輪タイヤは、ゴムの総合産業として積み重ねてきた技術から誕生し、二輪業界で高い評価を得ているタイヤです!最高品質にこだわったタイヤを、ぜひお試しください。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価291件 (詳細インプレ数:274件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 95 | |
| おおむね期待通り: | 111 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 56 | |
| もう少し/残念: | 11 | |
| お話にならない: | 18 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
AIに確認したところ「いける」とのことだったので、買ってみました。
当然作業はプロに任せましたが問題なく装着できました。
フロントは「SHINKO E804 110/80B19 59Q TL」を使用。
それぞれノーマルより10mmほど太くなったため立ちが強くなったような印象はありますが、
慣れてしまえば操安性には大きな問題はありません。
もともとダートを走るバイクではありませんが、それでもノーマルタイヤは全くグリップしてくれない。
それを思うと、このタイヤの性能には結構満足しています。(かなりしっかり路面を掴んでくれる印象)
ただしマディな路面はおおよそ想定していた通り、ノーマルと大差ありません。
V-strom250sxのリプレースタイヤは、事実上バカ高い外国製タイヤしか選択肢がない状況だったので、
このシンコー製の製品の存在は本当に助かりました。
次回履き替える時はまたこの製品を選ぶと思います。(・・・多分)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
現在使用しているコンチネンタル TKC80がそろそろ寿命のため購入。
どうやらTKC80と同じ工場で製造しているらしい…?
パターンもTKC80とよく似ています。
乗り方があまり良くなかったのか、TKC80は約5000kmほどでリアのブロックはだいぶ減ってしまいましたが、
E804/805はどの程度もってくれるか…
オフロード性能もTKC80と同程度の走行性能なのか、林道走行も楽しみです。
まだ交換をしていないので、交換ししばらく使用したら改めてレビューを投稿します。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
現在使用しているコンチネンタル TKC80がそろそろ寿命のため購入。
どうやらTKC80と同じ工場で製造しているらしい…?
パターンもTKC80とよく似ています。
乗り方があまり良くなかったのか、TKC80は約5000kmほどでリアのブロックはだいぶ減ってしまいましたが、
E804/805はどの程度もってくれるか…
オフロード性能もTKC80と同程度の走行性能なのか、林道走行も楽しみです。
まだ交換をしていないので、交換ししばらく使用したら改めてレビューを投稿します。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
大き目のブロックが、オフロードの走破性が高そうですが、砂利道には弱いですので注意してください。オフロードコースの様な土の道では、グリップ最高で土履けも良いです。
コスパが良いので、見た目重視でアドベンチャーに履かせるのが一番と思います。
濡れたアスファルト路面では、グリップが落ち気味て滑ります。
フロントのブロックは硬めで、減りは少なそうです。
リアはパワーに負けて削れていきます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
メーカー表示通りオールマイティーに使えます。レインのターマックでも設置感があるので、安心して公道使用出来ます。と、性能的には問題ないですが、4.6表示の割には細い感じがして見た目がちょっと、ですね。太めが好きな人にはオススメ出来ないです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
流石K国製!
金型の制度が悪いのでしょうか?国産や欧米産には無い、俗に言うヒゲではなくバリが酷い。
左右の合わせ目となるタイヤ中央とビートの縁がヒダヒダのバリだらけです。
それとビートは決して固くはなく、ビートワックスも十分塗っているのに何故かなかなか上がらず、空気圧を5k以上にして漸く上がりました。
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
CRF100Fでフラットトラックのトレーニングをする際に、リアに装着しています。
他にTT900GPに溝を掘って使用している方もいらっしゃいますが、
溝を掘る手間と、1本あたりの価格を考えると、こちらを選んでしまいます。
ダートラでグリップ力というのもおかしいですが、
滑り方に関しては、それほど唐突でもなく、自分レベルでトレーニング用と思えば、
何ら不満はありません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
タイガー800XCXに使用。なんと16000kmもちました。
ちなみに純正のブリジストンBW501が8000kmでした。
お店で交換したのですが、見た事無いほど沢山のバランスウェイトが貼られていたので、あまりバランスの良くないタイヤのようです。乗り味は、やたらグリっと倒れ込む感じが最初、ちょっと怖く感じました。フロントだけ交換した際にはブロックタイヤ特有のゴロゴロ感は有りませんでしたが、リアを替えると尻がサワサワ?とするような微振動があり、明らかにロードタイヤとの違いを感じました。ワインディングのグリップは、普通に走っている限りは問題有りません。高速で150キロで走っても不安定感は有りません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
トランザルプ700で使用中です。
オンオフ比4:6という事でダートにもオンロードにも幅広く対応できます。
フラットダート程度なら難なく走れると思いますが泥はオススメできません。
このタイヤの良いところは安くかつ耐久性もあるところです。コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
聞くところによると前輪(804)の方が寿命は短いようですが…
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
冬山遊びに使うタイヤとして・・・スパイクピンを打ち込むベースタイヤに採用しました。
このためアスファルトや土の上での普通の使い方に対するレビューからは少々脱線しますので参考程度になればと思い、投稿します。
リム幅3.50-17に履いたため、ラウンド形状が少し広がっています。
適切な適合リム幅は本来2.15-1から2.75-17あたりが良さそうです。
タイヤサイズ4.60-17はメトリックでいうと『120/100-17』ぐらいです。
E700はトレールタイヤとしてパターンも『普通』で
価格とサイズで選びました。
17インチのトレールタイヤは選択肢が少ないのです。
ロード(125-250クラス)の17インチ リアタイヤをブロック化したい、
スクランブラーカスタムをしたい方にはおすすめできる銘柄です。
変なオーラと迫力が出ます。
このスタイルに迫力を感じてしまったので、
今度はピンを打たないまま、普通にこれを街乗りで使ってみたいと考えています。
なおチューブタイプのため、チューブレスのホイールに嵌める場合は、
チューブの購入と、チューブレスバルブの取り外しが必要ですのでご注意ください。
また、スパイクタイヤの使用制限は各都道府県の条例に従ってくださいね。
125ccまでは制限が無いようです。
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