IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥11,286 (税込)
5.0/5
セロー250の履き替えに購入。
オフタイヤからオンタイヤへの変更でしたが、走りやすく軽いオフならばぐんぐん走ります。
耐久性も良いようですからこれからが楽しみです。
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4.0/5
純正のコンチネンタルTK80がイマイチオンロードで不満(リアがコーナリング時によく滑る)だったので交換。
オンロード性能は抜群にアップ、KTM690のパワーを結構受け止めてくれる、ドライならそこそこ飛ばしても安心していられる。
オフロード性能も侮れない。フラットダートで固い路面ならコントロール可能、結構なペースで走れる。ただし、やはりマッドは滑るし、勾配がきつい上りで路面がゆるい場所はキツい。
耐久性は、今走行5000kmくらいだが、後2000は走りそうな感じ。
色んな場所に走りに行きたい人向け、決してオンロードに偏ったタイヤではない。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【80/100-19 M/C 49P Wt】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥7,300 (税込)
3.0/5
トリッカーに使用。
舗装路ではよくグリップし、ひらりと寝かし込めます。
不満はありません。
これがオフロードになると、まったくだめ。
よほど整備されたグラベルならOKですが、泥にも草にもめちゃくちゃ弱いです。
どちらの路面でもスピンしてばかりなので、ラインの保持も難しく、オフ遊びをするならタイヤ交換をおすすめします。
街乗り専用と考えてまちがいないと思います。
騒音も少ないし燃費も良いし、舗装路のみ走る人には絶好のタイヤでしょう。
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4.0/5
YBR125はそのホイールサイズの特殊さ(3.00‐18)故に、タイヤの選択肢が限られてしまいます。特に、ホイールが同じサイズのオフロードモデルであるYBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか選択の余地が無いという有り様でした。実際、一度はチェンシンタイヤへ交換したのですが、雨天走行時にフロントタイヤを掬われての転倒を2度までも喫し、タイヤ自体の限界性能の低さを痛感していました。
そんな折、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に、YBR125Gに適合するサイズが加わりました。YBR125Gをほぼ通勤でしか使用しておらず、オフロードタイヤであるチェンシンタイヤは段減りが目立っており、何か良いオンオフタイヤでも出ないかなあと思っていた矢先、正に渡りに船の出来事でした。先ずは、より摩耗が進んでいたフロントタイヤを交換することにしました。
交換してから3、000km余りを走行しましたが、幹線道路を車の流れに乗って60km+/hで走るような状況では、何の問題もありません。多少強めにブレーキを掛けても、しっかりとグリップしてくれます。肝心の雨天走行についても、全く不安を感じません。ブレーキは晴天時に比べて早めに掛けるようにはしていますが、フロントが滑るような不安な挙動もありませんね。タイヤの溝は7分程残っており、チェンシンタイヤは1回目が約4、000km、2回目が約6、000kmでの交換だったので、チェンシンタイヤの寿命を超えることは間違いなさそうです。ただ、僅かに段減りしているような印象があります。
実は今回、純正指定サイズよりも1サイズ細い2.75‐18を選択したのですが、これは冬季の積雪時にタイヤチェーンを装着することを見越し、タイヤチェーンがフロントフェンダー等へ接触しないようにするためです。この辺りは、今後検証する必要がありますね。
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4.0/5
YBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか無かったのですが、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に適合するサイズが加わりました。フロントタイヤに遅れること約4ヶ月、リアタイヤも交換し、これで晴れて、前後タイヤの銘柄も揃いました(笑)。
1サイズ細いものを選択したフロントタイヤとは異なり、リアタイヤは純正指定サイズである3.00‐18を選択しました。将来的にタイヤチェーンの装着を考えてもそのままのサイズでいけそうなこと、また、当方のYBR125Gにはトップケース&サイドボックスを装着しており、フロントに比べてリアの荷重が高いため、よりロードインデックスの高い方が安心できるというのもあります。
交換してから1、000km余りを走行しましたが、性格はとても素直な印象ですね。倒し込みは軽く、ブレーキング時のグリップ性能にも不安はありません。ただ1点、後方に荷重を掛けながら加速していくような状況で車体を雑に倒し込むと、リアタイヤの踏ん張りが弱く感じられました。タイヤ自体のたわみが大きいのか、それとも単にチューブタイヤとチューブレスタイヤの性能差なのかは分かりません。今後、タイヤの空気圧を規定値から若干増減する等して、検証していく余地はありそうですね。タイヤの溝は9分程残っており、チェンシンタイヤの寿命だった約6、000kmとほぼ同等かそれ以上といったところでしょうか。
不満点の1つに、チューブタイヤであることが挙げられますが、これもパンク時の対応に難があるというだけです。なるべく路肩走行は避け、後はパンクしないように祈るのみです。
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3.0/5
このタイヤのメリットは値段です。国内メーカーのタイヤが年々高くなっているので、はいてみました。(デフレ社会なのにバイクのタイヤは年々高くなる、メーカーさんにはコスト努力をして欲しいです)
コンパウンドは柔らかくオンロードはグリップしてくれます。ただダートの走行性能は低いです。特に泥には弱く全くグリップしないです。あとダートを走るとみるみる磨り減っていきます。なので林道を楽しく走りたいという人にはお薦めしません。
コンパウンドが柔らかいので5000km持たないのではと思っていましたが、6500km走りました。(写真は6500km走行後のものです。)耐久性は国内トレールタイヤ並みです。
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4.0/5
林道もオンロードもとにかく距離を乗るようになり、こちらをチョイスしました。よっぽどのところでなければ問題なく行けますよ。
以前2stを乗っていたときは、グリップが弱い気がしましたが、4stではあまり気になりません。D603より持ちもいいので助かります。
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5.0/5
オンロード走るなら現状不満なしです。
ドライはもちろん、ウェットでのグリップも純正タイヤとは雲泥の差です。
耐久性はこれから使い込んで確かめます。
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4.0/5
オールマイティに使えます。林道でのグリップもそこそこ。耐久性はフロントで9000km、リアが6、7000kmくらいです。
10年くらい前に比べて国産メーカーのタイヤは2割くらい高くなっているので、メーカーさんにはこれ以上値段を上げない努力をして欲しいですね。
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ここ5~6年バイクは変わってもタイヤはかわらず
TW301/302です。
アスファルト、雨、マンホール、白線のパニック
ブレーキを安全に処理で来てダートも走れる。
まさに万能。
6000Km以上を耐える耐久性。
ダート専用でないトレールには、これ!
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