2.0/5
カブ90のフロントに履いています。
そのままだとフロントフェンダーに干渉して全くどうにもなりません。オンロードではいいのですが、オフロードに持ち込むとサスが動くたびに「ジャ!ジャ!」と大きく干渉します。
結局、私はフェンダーを自作して入れました。
使用してみた感じでは、オンロード用よりはもちろんいいのですが、劇的というほどでもなく、トレールタイヤなのでこんなもんかな、と。
コンパウンドが固めなので、ライフは長そうに思います。その分、タイヤ交換にやや苦労しますが。
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WR250Rに装着しました。
購入前より皆様が書かれておられますように「消しゴムタイヤ」と知りながらも、どのぐらい減るのが早いか試したくなり購入しました。
装着ですが、タイヤ硬さもなく交換は比較的容易です。
装着した感想ですが、純正のタイヤとさほど変化はありません。ロードノイズも純正より少し大きくなるかなぁ?程度でさほど変わりません。
グリップですが、OFF指向の強いタイヤと書かれておりますが、ロードでもかなりハイスピードで安定してコーナーも曲がれます。
自走で林道まで行かれる方には強みだと思いますが、交差点でもかなりの速度で入って行くとブリブリ…とじわじわ流れていくのが分かります。
オフでの性能ですが、公道走行可能なタイヤ…と考えると良い方だと思います。
WR250Rの純正よりはグリップ性能は良いと思われます。
しかしながら…二回目の購入はないですね!
…というのも、オフ指向であっても、やはりロードも走行される前提であるのが非常に感じ取れますので、林道だけのために所有している自分の目的には合わないタイヤだと思います。
画像は交換する直前に撮影したのですが、皆様2~3000キロで交換と書かれておりますが、この状態で走行距離900キロ程度です…(笑)
ある程度走った頃よりブロック飛び(欠け)も発生し出したりもしました。
確かにロードでもダートでもかなり開ける走り方をするので、だいたい皆様よりもタイヤの「持ち」も悪いのは充分に承知していましたが、まさか1000km持たないとは思いませんでした。
実際にはこの後に装着したミシュランAC10の方が長持ちしています…^^;;
ロードメインの時々ダートな使用方法の方でしたら使えると思いますが、ダートメインではお勧め出来ないかと思いますので、★2つにしました。
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今回、興味本位で買ってみました。
一日山を走ってみた感想です。
まず、山までのリエゾンで20kmくらい走りましたが、それだけで1mmくらい減りました。
柔らかいと言うよりは、タイヤのゴムが全体的に脆いという感じです。
だから、ブロックの根本から割れると言うよりは、表面から少しずつ削れていく感じです。ただ、その削れるスピードが速すぎると思います。持ちは悪いと思います。
ブロックは各列が完全に横並びになっており、サイドのブロック高も低いので、滑り出しが早く、コーナーでは積極的にバンクに当てて曲がらないといけません。
唯一、前後方向のグリップについては悪くなかったと思います。
他のタイヤに比べやや安いですが、私は次からは買いません。
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XR230に乗るようになって通勤使用メインとなりシラックを履いてみました。
オン向けタイヤだけあってアスファルトでのグリップはD605よりいいです。
ただし、おとなしく走る分にはいいタイヤだと思いますが、倒し過ぎるといきなり滑ります。
右折信号でのゼロ発進時など、倒し過ぎるとリヤがズッときます。
これは白線上でのズルッに感覚的には近く、転倒するほどではありませんが、けっこう急峻です。
決して楽しい感じではありません。
倒しこみの大きいリヤが先にズッとくるので低速時は立て直せますが、高速コーナーでズッときたら立て直す前にフロントもズッとくるのではないでしょうか。
サイドの二つのブロックは、溝とブロックの面積比が急に変わる(溝部分の割合が急に増える)ので、倒し過ぎると接地面積が急に減りグリップしなくなるのではないかと思います。
私のバイクではサイドの二つのブロックのうち、小さい方のブロックはほとんど擦れていませんので、これが接地するまで倒していないところで滑っているようです。
意識して滑らせてもいきなり感が強いため限界をつかむのが難しく、1000kmほどしか走っていませんでしたが転倒する前にツーテンに履き変えました。
シラックは倒しすぎさえしなければ、いいタイヤだとは思います。
慣れて倒すようになるまでは気に入っていましたし、乗り方次第でしょう。
値段も安いし、減りは少ないし、あまり倒さなければグリップもそこそこあります。
それに、アクセルターンは他のオン寄りタイヤよりずっとしやすいです。 ズッと。
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2.0/5
KSRの純正タイヤだったダンロップK778が廃盤になってしまって、オンもオフも走れるようなタイヤを探していたら見つけました。
説明を読むとダートラ設計のようなのでこれならオフもいけるだろうと思い買いました。
軽い林道なら問題なく走ってくれます。ぬかるようなところでは無理でしょう。
舗装路も特に問題なく走ってくれます。
ただ摩耗が早いと思います。
写真は新品から約2000キロ走ったリアタイヤです。
真ん中は平らに近いです。
フロントはまだまだいけるんですが、リアが。
ちなみにこんなタイヤでしたが雨の日グリップしてくれました。
経済的に良くないので次は違うのを買おうと思います。
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2.0/5
KSRの純正タイヤだったダンロップK778が廃盤になってしまって、オンもオフも走れるようなタイヤを探していたら見つけました。
説明を読むとダートラ設計のようなのでこれならオフもいけるだろうと思い買いました。
軽い林道なら問題なく走ってくれます。ぬかるようなところでは無理でしょう。
舗装路も特に問題なく走ってくれます。
写真は新品から約2000キロ走ったフロントタイヤです。
リアと比べると溝もまだまだあります。
ただ前後同時交換で減り方にすごい差があることが残念です。
前後入れ替えしようか悩んでいます。
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2.0/5
SL230に装着、このバイクはタイヤサイズの種類が少ない。
標準のブロックタイヤだとフロントの減りが早いのでこのタイヤに交換してみた。
ハンドリングはかなり軽くなったのは良かったが道路に溝や側溝の蓋の上なんかに乗るとうねうねとハンドルがとられて怖い、これはタイヤのパターンと剛性でしょう。
ある程度タイヤの残り溝が減るとましにはなって来たが、なかなか減りが遅いので2万kmぐらいは持ちそうだと思います。
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2.0/5
SL230のフロントに装着し、400キロ程度走行しました。
以下、純正のブリジストンTW27との比較になります。
<良い点>
・400キロ走行しても、まだヒゲが残っていて、噂通り、
かなりの高寿命が見込まれます。
<悪い点>
・純正サイズよりサイズアップしたのもあり、
ハンドルの取り回しが重くなりました。
・正面から左右にハンドルを傾ける際、そのブロックパターン
のせいか、ひと呼吸置いて曲がる感じがし、ハンドルの傾け具合
とのリニアな同調がありません。
・空気圧を下げても、路面への食い付きにはあまり変化がない。
・ダートでの全体的なペースアップは可能だが、
横方向への滑り出しはTW27と同じぐらい唐突なので、リカバリーが
たいへん。
以上のように、かなりネガティブな印象です。
やはりブロックパターンどおり、フロントより、
リアに履くべきタイヤだと思います。
正直言って、あまりおすすめ出来ません。
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2.0/5
ディグリーに履いていたD605が3分山となったので前後同時にT63に替えました。T63を選んだ理由はそのパターンからイメージされるダートの走破性です。
実際にはブロックパターンが食い込むような軟弱な路面では効果がありますが、完全に乾いたダートではかえって横滑りが多くなりました。
タイヤのゴロゴロ感の増大は織り込み済みでしたが、他の問題点として、俊足ディグリーが得意とする舗装路での挙動が不安定になったため、峠走行やツーリングの巡航速度が下がってしまったことです。
具体的には路面の影響を受けすぎで、特にセンターラインや舗装の縦方向のつなぎ目を乗り越えるときにハンドルが取られたりリアが素直についてこなかったりする感じです。
T63はロングライフらしいですが、早々に交換するかもしれません。
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