5.0/5
レブルに乗っています。
アメリカンのリアスポークホイールは、スペースが無く、空気入れの際、スタンドに置いてある空気入れによっては入れられないことがあります。これまでは、斜めに無理やり押し付けて入れたりしていましたが、これを買ってからは楽勝です。
だだし、アメリカンなので、収納スペースが無く、持ち歩くことが出来ません。(いちいちポケットに入れて行くのも面倒)
現在、小さなケースとカラビナでバイクにくっつけて置こうと、物色中です。
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5.0/5
ワイアースポークホイールの車両には、こちらの製品の恩恵を存分に授かる事になるでしょう!!!
またしても、キタコ製品に助けられました!!!
何故に、こうにもキタコ社は、ライダー真意が理解出来、その具現化した製品を多くラインナップが出来るのか。
ホントに素晴らしい業務活動に、感動すら覚えます!!!
安価で役に立つ製品の多くはキタコ製。
ライダーの環境や、オートバイの種類を問わずに、その製品が持つ性能を公平かつ広大に存分な性能を発揮出来る、リプレイスパーツのラインナップの多さに感謝の念が湧きます!!!
キタコ社は、数多存在するリプレイスパーツの鑑です!!!
ラフ&ロード社の製品と同様に、キタコ製品は誉れ高い逸品と思える製品群を販売する偉大なるメーカーだと思います。
バイク乗りが欲する製品ラインナップの多さに、上記二社は必要不可欠のメーカーなのです!!!
キタコ製品の実力や恩恵を、未だ授かっていないのならば、こちらの製品からキタコ社の真の性能を知る事が出来るでしょう!!!
キタコ製品に、不平不満は何一つたりとも存在しません!!!
これぞ、キタコ製品!!!
そう思える逸品が、こちらの 『 エクステンション エアバルブ 』 になるでしょう!!!
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5.0/5
ガソリンスタンドで空気入れの先がホイールの隙間に入らなくて
ガッカリあきらめた事がある人は工具入れに一つどうぞ。
外す時には構造的にどうしてもプシューと空気が漏れちゃいますが
安いしとても便利なので笑って許せてしまう感じです。
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4.0/5
ホイールとL接続のゴム製の場合は走行の遠心力を受ける。そのモーメントをホイールに近いゴム部で逃げることになると思います。
その点、ゴム部の少ない構造なのでグラグラせず、曲げモーメントによる劣化?経年劣化?によるクラックで空気漏れも少ないのではと思い購入しました。空気は入れ易いです。耐久性はまだ一冬のため分かりませんが、今のところ空気漏れはありません。あと、色も選べることも良いですが、私が頼んだ時は在庫切れの色がありましたので在庫確認は必要かも。
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4.0/5
フロントタイヤ交換のついでに、チューブも変えました。2年ほど入れっぱなしにしますし、チューブレスじゃないので、チューブもこだわりたいなと思っていました。古いチューブと比べるとかなり軽くてびっくり。高速道路多用するのでこれはうれしい。
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4.0/5
W650のリアタイアのサイズは、130/80-18 66H。
ブリヂストン製のチューブには、このタイアサイズに該当するチューブが、なんと二種類も存在しております!!!
(1): #6807
(2): #6824
上記、二種類のチューブの相違はバルブのカタチのみなのです!!!
バルブのカタチとは???
(1): #6807 → TR-4
(2): #6824 → PV-78
TR-4とは、直立式のバルブです。
PV-78とは、L字式のバルブです。
直立式バルブ(TR-4)か、L字式バルブ(PV-78)か。
どちらを選択すれば良いか迷いますよね。。。
(双方共に、同一価格です。)
それぞれには、長所と短所があります。
TR-4: 直立式バルブである為、エアー漏れが少ない事。
PV-78: L字式バルブである為、エアーの充填が容易である事。
W650は、リア・タイアのエアー充填のし辛さが顕著であります。
これは、ワイアースポークホイールである事が起因しているのです。
後期型のW650は、機能性向上のモデルチェンジが施されています。
リア・タイアには、ストック状態でL字式バルブが奢られているのです。
当方は、今般のタイア交換では、リムバンドとチューブも新調し、リア・タイアにはL字式バルブを奢る事にしました!!!
【 W650 】
リア・タイアのサイズ: 130/80-18 66H
(ブリヂストン製 アコレード AC-04)
リア・タイアのチューブ: ブリヂストン製 #:6824
(L字式バルブ PV-78)
リア・タイアのリムバンド: ブリヂストン製 #:0140
チューブタイアの場合、タイア交換の度にチューブとリムバンドを交換する事をお薦めします!!!
それは、健全な走行を得る為だからなのです。
チューブタイアへの不安要素を極力減らす事が、快適なライディングへと繋がるのです。
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5.0/5
ガソリンスタンドなど、車用の空気入れしかない場合でもバイクの空気圧調整が行えるようになります。小さい部品なので小物入れに入れておいても邪魔になりません。ただ、50ccのスクーターのようにホイールが小さい車種には装着しにくいかもしれません。
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5.0/5
コレ、ものすごくいいです!
値段も安いし持ち歩くにも邪魔にならないし。
バイクのエアバルブは真っ直ぐなので、手持ちの空気入れだと入れづらかったのが解消されました。
ツーリング中にGS等でエアを入れる時にも大活躍です。
特にスクーター等の小さいホイールだとバルブとホイールのクリアランスが少ない為、すごく入れづらかったのですが、これ一つで解決しました。
値段も安いですし、他の商品を購入する際ついでに購入すると良いと思います。便利ですよ。
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4.0/5
I型のバルブは非常にエアが入れにくく、エアゲージによっては使用できない物もある。
これに交換する事で工具を選ぶ必要がなくなり非常に便利。
アルミ製で見た目も良い。
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4.0/5
スタンドの機械ではバルブを曲げなければ空気圧を測定できず、いつもバイク屋さんで測ってもらっていましたが、わざわざ空気圧測定だけのために足を運ぶのも面倒でした。
でも今日初めてスタンドでこの製品を使いましたが、本当に便利です。くるくる回してはめるだけで簡単にスタンドの機械で測定できます。これなら早朝に出発するツーリングでもガソリン入れるついでに気軽に測定できます。
ただ、はめる際や緩める際にプシューと空気がどうしても抜けてしまうのが残念です。
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てけてけです。
追記です。
このパーツ、空気入れのたびに脱着して使うのかと思っていましたが、付けっぱなしで使うんですね!便利、便利!
脱着のたびに空気が抜けるから多めに入れたり大変だった(^^;)
そうだったのか(;^ω^)