5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
KTMパワーパーツであったので、KTM車両に装着
【実際に使用してみてどうでしたか?】
虫回しをいちいち出さないで、これ一つで簡単に虫を回せて非常に便利だった。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
回すだけです
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
斜めに虫を入れて回してしまうと、虫に傷ができてパンクの恐れがあるので、ゆっくりと落ち着いた気分で虫を回してください。
【期待外れだった点はありますか?】
全くありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
価格を若干下げてもらいたい
【比較した商品はありますか?】
あります。ZETA商品と比較しましたが、色が・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
自分は、マウンテンバイク(米式バルブ)にも良く乗りますが、ハードな乗り方をすると、パンクする事もあります。そしてその場で修理する時にムシ回しが有るのと無いのとでは効率がかなり違ってきます。ただし通常のムシ回しは、ドライバータイプでかさばるか、小さいタイプの物は、肝心の時にパンク修理ツールから紛失している物です。
その点この商品は、車体に常に装着されているのでかさばらず、無くす心配もありません。自分は自家用車、バイクにも装着しています。
ただし、バルブキャップにまでおしゃれをする方には、このデザインは、受け入れられないでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
整理整頓されていない工具箱から探すより、
車体に装着しておけば良いので便利。
ポンコツバイク歴35年の知恵。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ムシ回しのみの用途に購入しました。
キャップはそうそう購入することがないのですが。(むしろこれをバルブキャップ目的で購入した人も皆無でしょう)
ムシとは、タイヤの空気が外部へ漏れないように、蓋の役割を担っています。
そのムシを外す事で、タイヤから空気が出て行き大気圧と同等まで落ちるわけです。
タイヤ交換にはかかせない商品ですね。愛用しています。
しかも二個付きなので一つなくしても予備がある。心強いですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
林道などでもしパンクした場合、タイヤレバーやパッチなどを持っていても、
ムシ回しを持っていなければ話になりません。
しかし、ムシ回しがそれだけ重要なパーツにもかかわらず、
サイズがとても小さいがゆえに、どこかになくしてしまいがちです。
その点、この製品はバルブにくっつけることができるので、
ウェストバッグなどで携行しなくてすみます。
使い勝手もまぁ、こんなもんだろうという感じ。
ただひとつ注意点としては、
ときどき緩んでいないかどうか確認すること。
緩んで飛んで行ってしまっては意味がないですからね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )