4.0/5
聞いた事があるメーカーであればチューブのブランドに特に拘りは無いのですがIRCならさらに何の不安もありません。価格も低めだと思います。予備として購入しました。
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3.0/5
今まで履いていたノーマルのチューブが
ヘタってきたため、ついでにと思い、
ヘビーチューブを注文。
ノーマルと比べると相当分厚いため、
やや取付に困難しましたが、
自分で取付なさる方なら、これだけ分厚い
チューブが入っていれば・・・と言う
安心感は相当なものです。
しかし取り付け後、林道で空気圧を落として
走行した際、バルブ付近にズレが出て
しまいました。0.7~8kg/f程度での走行です。
後から調べると極低圧で使用した場合は
ヘビーチューブはズレやすいとの事。
バルブが引っ張られて千切れてパンクしたら
元も子もありませんので、ご自身の使用目的に
合わせて運用するのが良いでしょうね。
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5.0/5
タイヤ交換時は勿論、ツーリング先でのアクシデント対策に。
ちょうどいい大きさでいいです。品質は全く問題なし。付属のスポンジは小さいですが、困ったことはありません。
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4.0/5
カブのチューブに使用しました。
17-2.5inchチューブとなると、選択肢はIRCかブリジストンしかないのですが、両社とも同一工場で生産しており、他方にOEM供給していると聞いたので、今回は安いIRCにしました。
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カブ用のサイズです。(2.25~2.50-17)
前回、ダンロップの物を使っていました。IRCは表面がややつるつるして光沢があります。ダンロップはやや粗面となっていて光沢がありません。どちらも品質は良いと思うので好みだと思うのですが、参考までに。
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5.0/5
さすがハードチューブ。リア側は、大変重たいですが、しっかりとした肉厚のゴムがチューブを守ってくれます。
空気が抜けやすいので、定期的なエアチェックが必要だと思います。
Off を走る方は、必須アイテムではないでしょうか
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5.0/5
このハードチューブを使用してから、リム打ち(低圧走行時)でのパンクは1度もありません。分厚いゴムで出来ているので、タイヤに装着するときは、若干ゴワゴワしますが、付けていると安心してぶっ飛ばせます。
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フロントタイヤなんで半分以上はハンドパワーで脱着でき交換時間も数十分で済みます。
でも、けちって劣化したチューブを再使用して徐々にエアが抜けると再度タイヤの脱着チューブ交換の二度手間でブルーになるので、いつも装着タイヤメーカー純正の新品チューブに交換します。
意外とチューブも劣化しますよ!
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今回はCRM250Rに装着しました。ゴムの質・厚みGOODです!前回もNX125に装着しましたが、パンクのリスクも減り、費用対効果抜群の商品で大満足です。リピート購入です。装着はゴムが厚く大変ですが装着の価値ありです!
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5.0/5
タイヤ交換に際し、DRCビードクリームを選択しました。
容量的にも40gと、サンデーメカニックにとっては使いやすいサイズだったことと、DRC製品に対する安心感からです。
成分的には、各メーカー多少異なる部分もあるのでしょうが、性能的な部分は大差ないと思いますので、それぞれ好みの製品をお選びください。
ケースの中には、スポンジが付属していますが、容量同様に小さ目(ケースの直径62mm)ですので、不足な場合は、別途適切なサイズのスポンジを用意してください。
ビードクリーム(ビードワックス)は、タイヤ交換の際の必需品です。
特に、サイズが小さいタイヤや、扁平率の低いタイヤを交換する際には必要不可欠です。
タイヤをホイールに組む際、単に滑りを良くするだけでなく、タイヤビードとリムの密着を良くする役割があります。
ビードクリームは、作業の途中で乾いてしまってもキチンと滑るので、エアを入れてビードを上げやすくなります。
浸透潤滑スプレーを代用するとか、食器用洗剤や石けんを使うと言われる方もおられるようですが、やめておきましょう。
金属に対して使用するものや、食器用洗剤など石けんの成分にはゴムを痛めてしまう危険性があります。
例え、中性洗剤とは言っても、油分を洗い流す力が強い溶剤?です。
愛車に組む新しいタイヤなのですから、適材適所、用途に合ったものを正しく使用しましょう。
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