4.0/5
コンパクトにできてツーリングの必需品に欠かせない物になりそうです。実際に180/55のタイヤに使用しましたが問題なく入いりますが、完全に空気が抜けた場合は重労働でしょう。尚、ホースが少し短くあと10cm長ければ…と思い★4つとしました。でも携帯用ではしかたありませんね!
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4.0/5
ガソリンスタンドでの給油のついでにタイヤの空気を補充しようとすると、大抵は空気入れのエアーチャックの形状がバイクに合わず、補充できません。エアーチャックの形状が自動車用のものが多いためです。この不便さを解消しようといろいろと探したところ、このエアホルダーαに行き当たりました。
他のパーツメーカーから同様の製品が出ていますが、この製品に決めたのは使わないときはくるっと丸めることができるからです。(丸めた状態で直径14cm位です。)また、丸めておけばエアホルダーの中に埃などが入ることもありません。
使い方は簡単です。L字型に曲がった方をタイヤの空気バルブにしっかりねじ込み、もう片方の円形状の金具部分を指で挟んで、空気入れのエアーチャックと連結し、空気を充填します。
この円形状の金具がなかなかの優れもので、エアーチャックを押しつけるときにエアホルダーをしっかり固定でき、くるくると回るのも使い勝手をよくしています。ホンダ製ですが、もちろんホンダのバイクでないと使えないと言うことはありません。バイクにはぜひ1個積んでおきたい物です。
なお、★4つにしたのは、価格が少々高いと感じたからです。せめて、2千円代ならば嬉しいですねぇ。
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5.0/5
これはものすごくお勧めです。
四輪用エアーポンプなど、一部のポンプは、口が無骨にできていて、バイクのホイールに使いにくいものがありますが、このホースを使うことで、簡単に空気を入れることができます。同じラフ&ロードの類似製品にイージーポンプアダプターというのがありますが、あっちは、頭がでかくて、一部のホイールにはつかえません(特に口が90度曲がってついているタイプのホイールには駄目)が、こちらのホースは、ほぼ、全てのバイクのホイールに使えます。
また、一部の空気圧計は、空気圧を計るときに、無理な姿勢を強いられることがありますが、そんなときにも、このホースで問題解決。
そして、何より、接続するときにエアーがほとんど漏れません。この点でも非常に優秀。持っていて損はありませんので、1本買って、空気入れや空気圧計と一緒にしておくとよいと思います。
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2.0/5
非常用にと購入しました。試しにCB1300の後輪のエアーを抜き、使用してみましたが、なかなか規定量(2.9)まで入らず、かなり疲れました。おまけに装備されているメーターは角度が悪く、メーターチェックしながら使用するのは無理でした。これならメーターは必要無しと思います。あくまでも緊急用だと思います。
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5.0/5
プラ製なので軽く、持ち運びにはいいと思います。ただ、ストローク量が小さいので大量の空気を入れる際は大変です。
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3.0/5
デザインはすごくカッコイイのですが、デジタルエアーゲージは、品質もチープで精度もかなり低いものでした。安い足踏み式よりもエアーが大量に入りますので、疲れることはありませんでした。エアーゲージなしの方がおすすめだと思います。
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3.0/5
今まで使用していた空気入れが壊れてしまったので
安くて壊れてもショックが少ない空気入れを探していて
この商品にたどり着きました。
値段が値段なのでクオリティーはそれなりです。
空気が入ればいいと割り切れれば問題ないレベルです。
ホースが短いのでバルブの位置によっては入れにくくなります。
メーターがないので空気を入れる目安がないです。
後日、近所のホームセンターでBALのフットポンプが600円くらいで売っているのを見つけてしまいました(苦笑)
安さと使い勝手を求める方には、そちらをすすめます。
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3.0/5
バイク、クルマを自宅でメンテナンスしたくてまずエアーポンプを購入しました。クルマのタイヤでも小汗はかきますが何とか入り、バイクもソコソコの力でエアーを入れることができます。
ボデーが軽すぎて何だか頼りない感じはしますが、持ち運びは全く苦になりません、値段も手頃なので日頃の点検道具として持っておくのには良いとおもいます。
空気って結構減るのにもビックリしました。
最近ではバイク、クルマのタイヤ以外にサッカーボール、農機具のタイヤと大活躍です!!
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5.0/5
バイクのタイヤに空気を入れる時ってどうしてますか?
ほぼ大半の人はガソリンスタンドに行って入れているのではないでしょうか。
街乗りするだけであればガソリンスタンドで大丈夫ですが、出先の場合はどうでしょう?
近くにガソリンスタンドが無い。
峠で空気圧を変えたい。
そんな事があるかと思います。
そこで今回ご紹介するのはこちら!
「キジマ:空気入れ」です。
名前の通り空気入れです。
この空気入れの特徴は何と言ってもコンパクトな事です!
そして何より軽い!
おまけに安い!
ツーリングに持っていける空気入れでこんなに素敵な物が他にあるでしょうか。
そんな風に思える程、素敵な空気入れです。
一家に一台、いかがでしょうか?
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3.0/5
全体がプラスチック製でとても頼りなく思えましたが、軽さはピカイチです。
写真で隣に写っているのは、某メーカーのフットタイプの空気入れです。高さは高くなりますが、厚みはキジマ製のほうがスリムです。重さはほとんど、同じです。
ツーリングの際、収納スペースで厚みが取れるのか、高さが取れるのかでどちらのタイプが良いか、決めることになります。
私の場合、FOXの小型のリュック(ハイドレーションパック内蔵)に仕舞いますが、フットタイプだと前後にパンパンになり、キジマではスマートになりますが、グリップの部分が少し邪魔に感じられます。
使い心地は、初め空気入るかなと心配でしたが、意外や意外、結構入ります。小さいのでポンピング回数は多いですが
それほど、苦にはなりません。(いつも0.5キロ位入れるだけですが。)パンク修理で最初から入れるとなると、
大変ですが、携帯用ポンプであれば、どれも同じだと思います。
空気を入れる際、タイヤのバルブを上に持って行き、空気入れをタイヤの上に乗せてポンピングすれば、かがむ事もなく、力が入れやすいです。
後は耐久性ですが、まだわかりません。ただ、安いので試して見る価値は、あるかもしれません。
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