ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3010件 (詳細インプレ数:2839件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1505 | |
| おおむね期待通り: | 1018 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
5.0/5
ホイール交換ついでに換えました。純正のものの大差ありません。信頼のブランド、入手しやすさ、値段の安さで文句無しの星5つです。
グラトラBB2006年式のフロントは[22-19]です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
本来のサイズである22-17を使用しています。
どこの量販店でも在庫があり、値段にさして差がなく
入手性が良い商品だと思います。
リム裏にサビが目立ってきたバイクは、リムバンドを
ワンサイズ大きくするという方法もアリかと思います。
当方のカブの後輪は1.40幅(2.50-17)ですが、22-17ではなく
ワンサイズ大きい25-17を使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
リムバンドの写真が無いですが、アルミリム化にする際に
一緒に交換しました。
スーパーカブ110系のホイールには、純正は幅22mm程度
のものが標準装備されていますが、バルブ周辺の強度に
不安があったため、1サイズ幅広い25mmをチョイス。
ダンロップのリムバンドは純正と違い
・厚みがある!
・しなやかで伸縮性に富む!
・接合部分がしっかりしている!
の利点がありました。安いパーツですが、大満足です。
チューブ交換のついでに、リムバンド(ふんどし)も交換することをお勧めします。
※1.40幅のリムには、幅22がベストかもしれませんので自己責任にて。
私はフロント1.60、リア1.85のリムに使用して問題なく組み込めています。
17インチ 22mm幅はコレですね。
http://www.webike.net/sd/1759558/
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スーパーカブ50のタイヤ交換時に合わせて、交換するため購入しました。タイヤ交換の際に、リムバンドを確認しましたが、かなり劣化していたので、価格も安いのでタイヤ交換時に同時交換がおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
使い回しも出来そうですが価格も安価なので毎回交換しています。新しいゴムは装着するときに気持ちがいいです。サイズを探すときに少し苦労しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499を、HONDA CRF250Lのフロントホイールに使っています。
切れたことはありませんが、オフロードを果敢に走り回っていると人知れず傷んできますので タイヤ交換2-3回に1回くらいは交換するのがよろしいかと思います。
このリムバンドのお陰でニップルの可動域が安全に滑らかに確保されていますので、その存在を軽んじてはいけません。
取り付けは、リムのエアバルブホールの位置にリムバンドに開いているバルブホールを合わせて 引っ張りながらグルッと回し入れるます。
そして、リムの中心に合わせてセットするだけです。(写真参照)
このDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499は、特に高価なパーツではありませんし消耗品でもありますので、交換用ストックとして数本手元に置いておくのも悪くないと思います。
私の知る限り、このDUNLOP ダンロップ リムバンドがリムバンドのメーカーさんの中で一番使い易く一番信頼出来て一番安く手に入りますので、昔からいつも私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンドを購入使用しています。
もちろん、皆さんにもオススメ出来る商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ニップルの可動域の確保とその動きによるチューブへの直接的ダメージの干渉抑制の為に、このダンロップのリムバンドを使用します。
また、タイヤを入れ込む際にタイヤレンチでリムの裏側やニップルの頭をダイレクトに傷付けないような役割もあります。
私はこのダンロップさんのリムバンド151515を、HONDA CRF250Lのリアリム18インチに使用しました。
リムに対するこれらのリムバンドのサイズにつきましては、ダンロップさんのサイトにリムバンドサイズ一覧表が有りますので簡単にサイズを選択出来るようになっています。
リムバンドは、決して高価なモノでもありませんので、タイヤ交換2回に1度くらいの割合を目安に 出来るだけ頻度高く交換するようにしています。
。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
コメント(全0件 )