ユーザーによる OGUshow:オグショー のブランド評価
1991年、後に10年のロングセラーとなる『FRP88ベッドキット』の発売を機に起業。以降、日本ではあまりメジャーでは無かった「トランポ(=トランスポーター、遊び道具を積んで出かけるクルマ)」が一つのムーヴメントにまで成長する大きな原動力となりました。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価41件 (詳細インプレ数:38件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 22 | |
| おおむね期待通り: | 11 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 5 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 2 | |
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
よくある項目
【何が購入の決め手になりましたか?】
200系ハイエースの3型に使用しました。バイクを積み込む際に、フロントタイヤをセカンドシート後方部分に押し当てるので、汚れ防止になればと思って購入しました。ホームセンターとかで安いブルーシートとかでも代用できると思いますが、長さを調節したり、うまくシートに括りつけたりする手間が面倒だなと思っていた時、この商品を見つけました。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
専用品なだけに長さもピッタリでシートも丈夫そうだったので満足しています。素材はナイロン製なので、汚れてもふき取ったり、洗ったりもできるので掃除も手軽です。ヘッドレストを通す穴には補強もしてあるので、ちょっとやそっと引っ張ったくらいでは破けなさそうです。
【取付は難しかったですか?】
取り付けはセカンドシートのヘッドレスト部分を外し、シートに開いている穴を通してヘッドレストを取り付けるだけ。シートは捲れたりバタつかないようにマジックテープが付いているので、セカンドシート裏をキレイに保護してくれます。
【取付のポイントやコツを教えてください】
ヘッドレストに挟んで取り付ける商品になるので、取説が無くても簡単に取り付けできます。ただ、普段からヘッドレストを外してしまっているような人には別の手段で取り付ける方法を考えないといけません。
【説明書は分かりやすかったですか?】
特になし
【付属品はついていましたか?】
一度付けたら外す機会は少ないと思いますが、収納用のカバーも付属していました。
【その他】
マジックテープが付いているので、何度も脱着するとシート裏が毛羽立つので、イヤな人はイヤかもしれません。
重要項目
【期待外れだった点はありますか?】
今のところ商品には満足しています。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特になし
【比較した商品はありますか?】
特になし
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役に立った
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
ハイエースの5型、ナローのSGLに乗っています。
シートが汚れるのでこちらを購入。
色も黒いので馴染みます。
タイヤをつけても汚れないので重宝します。
また、値段もそれほど高くないのでこれは必ず買っておいた方がいいです。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
折りたたみ可能で使用時以外はコンパクトになる。
形状が工夫されており固定しなくて置くだけでしっかりフロントタイヤを位置決めできる。
普段はファミリーカーとして運用しているミニバンには最適。
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5.0/5
正式名称は忘れましたが、元は建具用の商品です。
石膏ボードなどを表から留めるために発明されたアンカーの一種。
造りが無茶苦茶良くて、使い勝手が非常にいいです。
M6の場合、板厚は2~10mm程度まで対応できます。
似た商品として「クリップナット」がありますが、あれはかなり
薄い板にしか対応できないのでこちらの方が万能です。
さておき私自身、カブのレッグシールドステーのボルト部分を壊して
しまい、溶接を頼むか悩んでいたときにこれを使用しました。
M6のターンナットの場合は9.7~10mmの穴を開け、差し込んで回す
だけで完了です。たったそれだけでガッチリ留められます。
感動ものです。
難点はM6用ですら10mm近くの大穴を開ける必要があること。
こればかりは仕方ないですが、穴のキャパシティに注意が必要です。
奥行きも結構必要なのでそこも注意。M6タイプでは18mm程度の背面
空間が無いとコマがターンできません。
それと、元々建具ものなので裏側の美観は考慮されていません。
表は綺麗にできますが、裏はコマのレールの出っ張りが残って結構
気になります。なので裏まで美しさを求める用途には向きません。
あとはネジの着脱時に裏のコマがブラブラして回ってしまうので、
コマの部分を軽く接着したほうがいいでしょう。
総じて若干の難はありますが、非常に完成度が高いアンカーなので
超おすすめです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
ハイエースのDXに、内装加工(ウィンドパネルナット有)を施したうえで、限りなく積載性をアップさせるべく装着しました。
DX用のウィンドパネルはボディに穴を開けてボルト留めします。これはちょっとためらいますが・・
その後は、いたって簡単です。付属のボルトでトレーを留めるだけ。
ケミカル類や、整備手帳などが収納できて便利です。
張り出しも最小限に抑えられるので、マシンの積み下ろしにも影響はありません。
トランポにはあると便利な収納です!
★5つでしょう!
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4.0/5
ハイエースDXの標準ボディへの取り付けです。
取り付けは、いたって簡単で、ボディに穴を開けてウィンドパネルをボルト留めします。
なかなか自分の車のボディ(内装)に穴を開けるのは気が引けますが、パネルをあてがってステーの位置決めをする。あとはポンチで目印をつけてしまえば。意外にも簡単にできますので・・
取り付け後は積載性がアップ、そして車内が見えなくなるので防犯性にも期待ができますね。
なお、積載性アップのためには別途トレーを購入する必要があります。
デメリットとしては、斜め後方確認がしづらくなるということでしょうか。ちゃんと右左折時はミラーと直視で確認をすれば問題はありません。
それ以外には特にデメリットは感じておりません。
もうちょっとお値段が安ければよかったかな、ということで★4つです!
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