ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ホンダのフォルツァ350を購入してから、しばらくスマートフォンをハンドル回りに固定してナビ代わりに使っていたのですが、どうしても目線の移動が大きくなることや、メーター周りのすっきり感が損なわれることが気になっていました。そこで、フロントウィンドスクリーンの内側、ちょうどダッシュボードの上あたりにデバイスを配置できるこのナビゲーションマウントブラケットを導入してみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に取り付けてみると、コックピット周辺の雰囲気が一気に引き締まり、実用性が大幅に向上したのを実感しています。一番のメリットは、やはり走行中の視認性の良さです。これまではチラチラと下を向くようにしてスマートフォンの画面を確認していましたが、このブラケットを使うことで目線をほとんど下げることなく、前方の道路状況を視界に捉えたままナビの指示を確認できるようになりました。
【取付けは難しかったですか?】
長距離のツーリングや、初めて通る複雑な都心の交差点でも、視線移動によるヒヤリとする瞬間が格段に減り、ライディングに集中できるようになりました。また、スクリーンの内側という絶妙な位置に収まるため、副次的な効果も非常に大きいです。走行中に突然雨が降ってきても、フロントスクリーンがダイレクトに雨粒を受けるのを防いでくれるため、スマートフォンやGPSデバイス本体が水浸しになるのをかなり軽減してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに、日中の強い直射日光が画面に直撃するのもある程度遮ってくれるため、画面が見づらくなるグレア(反射)が抑えられ、デバイスが熱を持ってシャットダウンしてしまうトラブルの対策としても機能しているように感じます。
【付属品はついていましたか?】
製品自体の作りも非常に強固で、アルミニウム合金にブラックのアルマイト処理が施されているため、フォルツァの持つ都会的でスポーティーな質感に違和感なく溶け込みます。ボルトでしっかりと固定されるため、走行中の振動や段差を乗り越えた際のショックでも画面がブレたり位置がずれたりすることがなく、常に安定した視界をキープしてくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
ハンドルを切ったときにバッグや他のパーツと干渉する心配もないため、スクーター特有の快適性を維持したまま、まるで純正仕様のツアラーのような機能的なメーターまわりを作り上げることができました。スマートフォンの固定位置に悩んでいるフォルツァ乗りであれば、真っ先に導入を検討すべき満足度の高いカスタムパーツだと思います。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
実際の作業は、まずフロントのウィンドスクリーンと、その下にあるダッシュボードまわりのプラスチックカバーを外すところからスタートします。クリップや爪を割らないように慎重に外していく必要がありますが、カバー類さえ外れてしまえば、ブラケット本体の取り付け自体は非常にシンプルです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのマウントキット(95444)を実際に手に取ってみると、セパハン車両のコックピット周りをすっきりさせるための非常に堅実なパーツだと感じます。まず取り付けに関してですが、ステムホールに差し込んでボルトを締めていくと、中のアルミ割カラーがしっかり広がってガッチリ固定されます。安価な汎用品だと走行中の振動でバーが回ってしまう不安がありますが、これは専用設計だけあって安心感が違います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にGSX1300R隼やYZF-R1、CBR600RRなどのスーパースポーツはハンドル周りのスペースが皆無なので、このキットを使ってセンターにマルチバーを設置できるメリットは大きいです。視認性が一番良い場所にスマホやアクションカムを配置できるため、ライディング中の視線移動も最小限で済みます。
【取付けは難しかったですか?】
注意点としては、ステムホールの内径に合わせたサイズ選びがすべてという点です。95444はφ13?14用ですが、年式や個体差で微妙に合わないこともあるため、購入前に必ずノギスで実測しておくことをおすすめします。一度付けてしまえば、後付け感のないスマートな仕上がりになり、長距離ツーリングの利便性が格段に向上します。
【使ってみていかがでしたか?】
ハヤブサのようなスーパースポーツは、ハンドルを切った時にカウルやタンクバッグとの干渉が気になり、スマホの置き場所にいつも頭を悩ませます。しかし、この95444を使ってステムホールのデッドスペースを活用すれば、メーター周りの景観を崩さずに最も見やすいセンターポジションを確保できます。
【付属品はついていましたか?】
作業自体はシンプルで、ステムホールのキャップを外して差し込み、ボルトを締め込むだけ。締め込んでいくうちに割カラーが中で広がり、手応えがガッチリと硬くなる瞬間の安心感は、やはりデイトナ製といったところです。実際に高速道路を走ってみても、ハヤブサ特有の加速や振動でバーが緩んだり、スマホがブレたりする気配は一切ありません。純正のトップブリッジと一体化したような見た目になり、後付け感が少ないのも所有欲を満たしてくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
唯一の難点は、3型など比較的新しい年式だとボルトの頭が雨ざらしになって錆びやすいこと。取り付け時に少しグリスを塗っておくか、定期的に手入れをするだけで、ハヤブサの美しいコックピットを長く維持できるはずです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見た目はかなり薄手のインナージャケットなのですが、防風フィルムが入っているおかげで、冷たい風が体に直接当たる感覚をしっかり遮断してくれます。プロテクターが肩・肘・背中、さらに胸部まで標準装備されているのに、上からお気に入りのレザージャケットや普段着に近いマウンテンパーカーを羽織っても、シルエットが崩れずスマートにまとまるのが嬉しいポイントです。
【フィット感はどうでしたか?】
特に胸部プロテクターがついている安心感は大きく、それでいて素材がしなやかなので、ライディングポジションをとっても突っ張り感がほとんどありません。裏地がフリース素材で肌当たりが暖かく、休憩中にアウターを脱いでも「いかにもプロテクターを着ています」というゴツさが控えめなのも、カフェや道の駅に立ち寄りやすくて気に入っています。
【使ってみていかがでしたか?】
真冬の高速走行ではこれ一枚で万全というわけではありませんが、電熱ウェアのインナーとして、あるいは秋口から春先までのメインの防寒レイヤーとして、一着あるとコーディネートの幅が劇的に広がる頼もしい相棒になります。
【期待外れな点はありましたか?】
防風性能に特化している分、透湿性(蒸れを逃がす力)はそれほど高くありません。気温が少し上がった日や、街中でストップ&ゴーを繰り返すと、ジャケットの中がじっとりと蒸れて暑く感じることがあります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
インナーとしての「薄さ」を優先しているため、中綿の量は控えめです。氷点下に近い極寒の中を長時間走るようなシーンでは、これ一枚に頼るには限界があり、さらに上に防風性の高いアウターを重ねるか、電熱ウェアを併用しないと体の芯が冷えてきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
プロテクターについても、ソフトタイプなので装着感は軽いですが、ハードタイプに比べると路面と接触した際の滑りや突き上げに対する安心感は一歩譲ります。より高い安全性を求めるなら、後からハードタイプに差し替える必要が出てくるでしょう。細かい部分では、襟元がタイトな設計なので、首元までしっかり閉まるアウターと合わせると、顎の下が少し窮屈に感じることもあります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナのDP-005を実際に履いてみると、まずその生地の薄さと伸縮性の高さに驚きます。夏用の接触冷感素材というだけあって、足を通した瞬間にひんやりとした感覚があり、肌にピタッと密着するのに締め付け感はほとんどありません。
【フィット感はどうでしたか?】
採用されているSAS-TEC製のプロテクターです。非常に薄くて柔らかいので、上からタイトめのジーンズを重ねて履いても、膝の突っ張りや「いかにもプロテクターが入っています」というボコッとした違和感が最小限に抑えられています。バイクに跨がって膝を曲げたときも、プロテクターが形に合わせてしなやかに曲がってくれるので、ライディング中の動きがとてもスムーズです。
【使ってみていかがでしたか?】
インナーパンツでありがちな「走行中に膝の位置がズレてくる」という悩みも、マジックテープで位置を微調整できるおかげで解消されています。真夏のツーリングでも、走行風が当たれば熱がこもらずスッと抜けていく感覚があり、休憩中に歩き回る際も重さを感じさせない軽快さが魅力です。
【期待外れな点はありましたか?】
生地が非常に薄くて滑りが良いため、上に履くパンツの素材によっては、走行中にシートの上でお尻が滑りやすく感じることがあります。特にデニム以外のツルツルした生地を重ねる際は注意が必要です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
通気性と薄さを優先している分、転倒時の「摩擦」にはそれほど強くありません。プロテクターが衝撃は吸収してくれますが、アスファルトの上を滑った場合、インナーの生地自体はすぐに破れてしまう可能性が高いです。あくまで「衝撃吸収」をサポートするレイヤーと割り切る必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
プロテクターのSAS-TEC(トリプルフレックス)は非常に薄いため、ガチガチのハードプロテクターに慣れている人からすると「本当にこれで大丈夫か?」と少し心細さを感じるかもしれません。本格的なサーキット走行やハードなオフロードではなく、あくまで街乗りやツーリングでの快適性に振り切ったモデルと言えます。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
【使用状況を教えてください】
さあ、やってきました!バイクライフを最高に楽しく、そしてスマートにしてくれる魔法のアイテム、デイトナのM777D専用ミラーステー!
「カメラ、どこに付けようかな?」なんてモヤモヤしていた悩みも、これさえあれば一発解決です!ミラーの根元にガシッと取り付けるだけで、愛車の顔つきがグッと引き締まって、まるで「準備万端だぜ!」とバイクが笑っているみたいに見えてきます!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しかもこれ、ただのステーじゃないんです!アルミの質感がとにかくクールで、ハンドル周りに付けた瞬間の「カスタムしてる感」がたまりません!特殊ボルトでしっかりガードしてくれるから、いたずら対策もバッチリ。「俺のカメラは守られてるぞ!」っていう安心感と一緒に、アクセル全開で走り出したくなっちゃいますね!
視界はパッと開けて、カメラの角度もバシッと決まる。これでもう、最高の景色を逃す心配はありません!
【取付けは難しかったですか?】
まずは、ミラーボルトにステーを重ねて締め直すという、シンプルながらも確実な手応え。スパナを回すたびに、パーツが車体の一部へと馴染んでいく感覚は、自分の手で愛車を理想の形へと導いている実感を強く与えてくれます。カウルやハンドル周りの複雑な構造を避け、ミラーの根元という明快な場所に居場所を見出したカメラは、驚くほど自然に、そして誇らしげに前方を向いています。
【使ってみていかがでしたか?】
特に印象深いのは、やはり専用工具で特殊ボルトを締め込む最後の工程です。この一締めに込められた盗難への備えが、単なる利便性以上の安心感を心にもたらしてくれます。配線をミラーのステーに沿わせて美しくまとめ、どこからも無駄のないシルエットが完成したとき、その機能美に思わず笑みがこぼれます。
【付属品はついていましたか?】
アルミの質感が際立つステー本体だけでなく、カメラを支えるクランプや、いたずら防止のための特殊ボルト、そしてそれに対応する専用レンチまでが整然と収まっている様子には、メーカーの誠実な姿勢が表れています。特に、一般的な工具では回せない特殊形状のボルトが同梱されている点には、ライダーが抱く盗難への不安を、技術とアイデアで解消しようとする強い意思が感じられます。
【期待外れな点はありましたか?】
手に取った瞬間の適度な重量感と、ブラックアルマイトの滑らかな手触りは、これから始まる取り付け作業への期待を一段と高めてくれます。専用レンチという、このパーツのためだけの特別な道具を使ってボルトを締めるという行為そのものが、愛車を特別な一台へと仕立て上げていくような、誇らしい気持ちにさせてくれます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのコクピットが、まるであつらえたかのように引き締まった。
デイトナのマルチバーホルダー、ショートロータイプを手にした時、まず驚いたのはその低さだった。従来のホルダーは便利だが、どうしてもハンドル周りで「後付け感」を主張してしまう。しかし、この92748というモデルは違った。
取り付けはハンドルポストのボルトを流用する。わずか100mmの短いバーが、メーターを遮ることなく、絶妙な位置に鎮座する。まるで純正パーツの一部として最初からそこにあったかのような、無駄のない佇まいだ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にスマートフォンホルダーを装着してみると、その恩恵はすぐにわかった。バーの高さが抑えられているため、視線の移動が最小限で済む。それでいて、ハンドル操作の邪魔になることは一切ない。スチール製の重厚なブラック塗装は、愛車の質感を損なうどころか、むしろメカニカルな密度を高めてくれた。
【取付けは難しかったですか?】
週末のツーリング。複雑な分岐点でも、目の前のスマホがスマートに道を指し示す。機能性を追求しながら、美意識も捨てない。そんな大人のカスタムを、この小さなパーツが実現してくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
これまではハンドル周りに何かを追加するたび、どうしても生活感が出てしまうことに目をつぶってきた。しかし、デイトナのこのショートロータイプを導入した瞬間、その悩みは過去のものになった。
高さを抑えたデザインは確かに美しいが、その分ハンドルを切った際にタンクやフロントバッグと干渉しやすくなる。特にフルロックまでハンドルを切るような取り回しの時、スマホの角が車体に当たりそうになり、ヒヤリとする場面があった。
【付属品はついていましたか?】
一番の驚きは、やはりその低さだ。これまでのホルダーはどこか浮いたような印象を与えていたが、これはハンドルポストに吸い付くように低く構えている。跨った瞬間の視界が驚くほどクリアで、メーター周りのデザインを一切殺していない。自分の愛車が本来持っていた美しさを再発見したような、清々しい気持ちになった。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に走り出してみると、スチール製ならではの安定感が心強い。段差を乗り越えてもスマホが大きく揺れることはなく、情報の読み取りに神経を使う必要がなくなった。短く設定された100ミリのバーは、スマホ一台を載せるのにこれ以上ないほど潔いサイズで、その「専用装備」のような佇まいに所有欲が満たされる。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
拳部分にはカーボンプロテクター、手の平には転倒時の衝撃を逃がすパームスライダー(TPU製)を装備しています。
人差し指がタッチパネル(スマホ)対応。指の側面まで対応生地が回り込んでいるため、スムーズに操作できます。
パンチング加工された本革により、安全性だけでなく夏場でも涼しい高い通気性を確保しています。
【フィット感はどうでしたか?】
ゴートスキン(山羊革)を使用しているため、使い始めから柔らかく、手に馴染みやすいのが特徴です。
ハンドルを握った際のフィット感が良く、スロットル操作もスムーズに行える
人差し指のタッチパネル対応は、停車時のナビ操作などに十分実用的である
【使ってみていかがでしたか?】
パンチング加工とメッシュ生地の組み合わせにより、走行中は風が抜けて涼しく、夏場でも快適です。
汗や雨で濡れても乾くのが早く、休憩中に外しておけば再び装着する際にはサラッとしている
【期待外れな点はありましたか?】
妥協のない安全装備
夏用のメッシュグローブは保護性能が犠牲になりがちですが、このモデルは本格的です。
拳部分に強度のあるカーボンポリエステルを採用。
手の平側にTPU製のスライダーを装備。転倒時に路面を滑らせることで、手首や腕への衝撃を逃がします。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
しなやかで丈夫なゴートスキン(山羊革)を多用しています。
使い始めから柔らかく、操作の邪魔になりにくいのが特徴です。布製のメッシュグローブよりも転倒時の摩擦に強く安心感があります。人差し指がタッチパネルに対応しているだけでなく、その生地が指の側面まで回り込んでいます。これにより、指先だけでなく指の腹や横を使ってもスムーズにスマホを操作できるのが隠れたメリットです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パンチング加工(穴あき)を施した本革と、通気性の高いメッシュ生地を組み合わせています。
走行中はしっかりと風が抜けるため、夏場のツーリングでも熱がこもりにくい設計です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
Phone横面の固定爪が裏から調整するのが面倒。なので
長い側の爪だけで挟み込んでますが、ツーリングで1日山道走りましたがずれ落ちる事はありませんでした。ホルダー角度固定も緩みもほとんど無く、ドラレコのモニターしてますが、ほとんど見てませんが、たまに目をやっても画面のブレもなく見やすいと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
フルカバーを付けていたので、合うのを探していました。この商品は余裕でバッチリでした。一緒にサンバイザーも購入しました。取付もスムーズにできました。別途、プラスドライバーが必要なだけです。次のツーリングが楽しみです。
【取付けは難しかったですか?】
●ワンアクアションでカンタン脱着できるバイク用スマートフォンホルダー
●ダンパーと空洞のアームで振動を吸収。バイクの振動によるカメラの故障を防止
●2つのボールジョイント機構で3D角度調整可能。ボールは3層構造で劣化しにくくズレにくい
●5つのアームでスマートフォンを支えて走行中でも確実に固定
●スマホ装着時に工具不要。ボタンでサイズ調整ができカンタン装着
【使ってみていかがでしたか?】
バイク配達用に買いました。
過去に買ってきたホルダーの中ではダントツの安心感があります。
オプションにサンシェードもあるので、夏配達時にも安心です。
そこで今回は デイトナ を選択。
パーツの剛性が高く、固定力はワンランク上。そのぶん脱着には両手が必要で、横幅調整もドライバー対応と、手軽さより確実さに振った作りです。
【付属品はついていましたか?】
【ワンアクションでカンタン脱着】
取り付けには、スマホを置いてアームを下ろすだけの簡単ロック。
側面のボタンを押して簡単リリース。
【ダブルエアマウントで振動吸収】
4つのダンパーとアーム部で振動を吸収。
バイクの振動によるカメラの故障を防ぎます。
【3D角度調整&高耐久ボール】
2つのボールジョイント機構により、あらゆる角度や位置に調整可能。
ボールは金属・ナイロン・シリコンの3層構造で、劣化しにくくズレにくい。
【ガッチリ5箇所固定】
5つのアームでスマートフォンを支えて走行中でも確実に固定。
【スマホカメラを保護】
スマホカメラを回避する形状で、カメラへのキズを防止。
【工具不要でカンタン装着】
スマホ装着時に工具不要。ボタンでサイズ調整できカンタン装着。
・対応スマーフォンサイズ:縦126-170×横65-82×厚み13(mm)以下、重量250gまで
【期待外れな点はありましたか?】
頻繁に乗り降りする使い方には不向き。
Uber配達など、停車→装着→再開を繰り返す用途は相性△です。
長距離や毎日同じルートで落下不安を減らしたい人には選択肢。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このスマホホルダーをバイクに取り付けて使ってみて、まず感じたのは「スマホの固定力がとても安心できる」という点だった。8点でしっかりホールドする構造のおかげで、大型スマホでもガッチリ掴んでくれて、走行中にズレたり落ちそうになる不安がほとんどなかった。ケースをつけたままでも問題なく収まるので、普段使いのスマホでそのまま運用できるのも便利だった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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