ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
4.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
■購入動機
サイドバッグを付けたかった事、以前エリミネーター250Vに乗っていた際にサイドバッグサポートを自作したステーでつけていたらバッグが溶けたので新しいバイクになった事から今回はちゃんとしたものを買おうと思いました。
■良かった点
問題なく使えています。
■気になった点
特にないです。
■取付難易度
とっても簡単です。
みたらわかる具合に、ボルトを外して挟んで止めるだけです
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4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 耐久性 | 5 |
写真で見てもらえるとわかりますが、シートの前半分は側面が露出しています(日差しや雨などは防ぎます)。それからサイドケースまではカバーできませんが、シートバッグや荷台の荷物は大物でない限り包むことができます。
出先での一時的な車体保護には充分だと思われます。
難点は付属の収納袋がきついこと。別の適当な袋を使った方が良い。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
今まで私は普通のネットを使っていたのですが、ゴムが伸びてきたのでこちらの商品の購入に至りました。
このネットですが、伸びる生地に若干太めのゴムが通してあり、そこからフックが出ている形になりますが、絞りがついているため大きな荷物から小さな荷物まで安心して固定することができます。
また、防水性もわりとしっかりしていて、生地が伸びるためしっかりと荷物を包むように中に入れておけばほとんど濡れる事はありません。
黒い生地で荷物をしっかりと包み込むため、荷物が目立たないので見た目的にもとても気に入っています。
また、通常のネットですと折りたたむ際にぐちゃぐちゃになってしまったりするのですが、生地タイプのため、折りたたみやすく、バッグの中等にいれておけばツーリング先で買った物などをその場でしっかりと固定して持ち帰ることができます。
通常のネットと比べてもそこまで高い商品ではないので一度試してみるのも良いかと思います。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
バンディット1250Fのフルカウルに乗っていた時に使用していました。
二年間、屋外の屋根なし駐車場で使用しても雨漏りや破れ等が一切なく、非常に素晴らしい商品です。
ただし、商品の生地は少し薄く、マフラーの熱などにより少し溶けやすいような気もしますね。貼り付け用の耐熱布シートが付いていますがマフラー全体をカバーするには短く、車体下部分が少し溶けてしまいました。
(耐熱カバーでも溶ける時は溶けるので、こんなもんでしょう。)
サイズ的にアフリカツインなどのアドベンチャーフルカウルにはやや短いですが、リッターツアラーフルカウルにはベストマッチする商品だと思います。
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
これまで同じくデイトナ のブラックカバー・スタンダード2を6年半ほど使って来ました。
カバーは消耗品で2-3年でダメになるものだと思っていたのですが、デイトナ のカバーはだいぶ長持ちしました。
また、外にバイク置いていますが、バイクが汚れる事も少なかったです。
それでリピートで買いました。
雨に強いとの事ですので、これからの耐久性に期待です。
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4.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
新型KATANAに左右どちらにも装着可能です。
【期待外れだった点はありますか?】
特に無し
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特に無し
【比較した商品はありますか?】
エンデュランス、キジマ
【何が購入の決め手になりましたか?】
ヘルメットホルダー自体は必須商品ですが、左右どちらにも取り付け可能な事。
タンデムの際のヘルメットにも使用したかったので。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
特に問題ありません、質感等もしっかりしています。
【取付は難しかったですか?】
購入店で取り付けてもらいましたが、特に難しくないと思います。
【取付のポイントやコツを教えてください】
購入店で取り付けてもらった為、不明です。
【説明書は分かりやすかったですか?】
簡単な説明書ですが、特に問題ありません。
【付属品はついていましたか?】
特に無し
【その他】
現状新型KATANA適合のヘルメットホルダーでは唯一左右に取付可能な商品かと思います。
また、同社のグラブバーも共付け可能です。
グラブバー同梱のヘルメットホルダー取付カラーは1つしかないので、左右どちらにもヘルメットホルダーを取り付ける場合には別途市販の汎用カラーが必要です。
また、ステー部分が水平なのでドラレコの後部カメラを取り付けるのに最適です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
OFFなのにグリップが触れないくらい高温なり、電源の配線を外してツーリングから帰宅しました。
3年くらいの使用して壊れました。
今回はコントローラーのみの購入です。
まあ、部品ごとに購入できるので良いといえば良いですが、壊れ方が良くない(触れないくらい高温になるのは、)暖まらなくなる方がまだましだと思います。
Fail Safeになっていない。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ステアリングステムホールに別売りのマウントステーを共締めするためのパーツです。私は90年式のCBR400RRに使用しました。穴の径は17-20mm用です。これひとつでは機能しないのでご注意ください。
今までスマートフォンによるナビはタンクバッグに入れて使っておりましたが日差しが反射して見づらかったり、熱がこもって落ちたりしていたので導入しました。古いレーサーレプリカはカウルステーがステアリングステム付近まである車種もあり、マウントキットが使えるか不安でしたが装着自体には問題ありません。ただ、マウントステーにもよりますがメインキーの操作は非常に面倒になりました。
慣れない道や初めての場所にツーリングの際には使っていますが、普段は外しています。六角レンチ1本で取り外しできるのでこれ以上ないお手軽さです。車体の振動をモロに食らいますが何かと便利なのでおすすめです。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
ZX-6Rにピッタリのサイズでした。
本当にピタピタです。もうワンサイズ大きくても良いかも?
同じ製品を2枚重ねて青空駐車しています。
雨上がりには、車体に若干の雨水が付着しますが、ビショビショになることはありません。
さすがに大雨(台風)の日はそこそこ濡れていましたが、それでもカバーを掛けないよりは断然マシです!
サイレンサーの熱でカバーが溶けるのを防止するための耐熱シールが付属しています。
これが地味に便利で、乗車直後でも躊躇無くカバーを掛けられます。
また、前後(タイヤ付近)にロープ等を通すための穴が開いているため、そこにベルトを通すことで、カバーが飛んでいくのを防止できます。
これのおかげで、台風の日でも飛ばされずに済みました。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
簡単に装着できます。CBR1000RR(2013年SC59)ですが、サイズ感はゆったりな感じです。見本写真はタイヤの下部分が少し見えてますが、完全に隠れます。(自分的にはその方が良いと思っています。)
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