ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29882件 (詳細インプレ数:28565件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
4.0/5
リアキャリア、デイトナフィッティング。GIVIのB35をつけていますが、サイズがぴったりしすぎで、前輪側からは付けはずしできません。もう少しゆとりがあったほうがよかったと思っていますが、問題無く使えています。
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4.0/5
ハンドルカバーなどを使わない場合、グローブ越しに
使用するなら、外気温10度以上じゃないと「温かいな」とは思えません。
それ以下の気温だと寒さと均衡する状態になるので、
「動いてるのか?」と疑うくらいの効きです。
シーズン真っ盛りでも4000円以下で買えるのだから、
これ以上の性能を求めるなら「グリップヒーター」を
買うべきだと思います。
セルスタータースイッチの配線から分岐すれば
だいたいの車種で装着できるはずです。
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以前付けていたグリップヒーターがダメになったのでデイトナさんのを購入しました。
温かさは熱くもなく指先が痛くなるような事はありません。
しかしながらツーリングなど長距離や、高速を使うなら風の当たる手の甲などが冷えるかもです。
こちらは1時間の通勤で使用しているだけなので。
温度調整はないので熱いと思うならスイッチを切るという動作で問題無く使っています。
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4.0/5
単4のニッケル水素充電池を複数持ち歩いて運用しています。
ツーリング帰りに電池を交換しようとしたところ、電池がスムーズに出てきません。
ヘルメットごとシェイクして取り出したら、今度は電池ボックスのフタが閉まりません。
電池のマイナス側に触れる電極が構造上折れやすく、
出先で破損してしまったのです。
購入から1年が経とうとしていた時期でしたが、帰宅後にデイトナお客様相談窓口に
電話したところ、迅速に対応してくれました。
こちらの発送を待たずに新品の代替品が届いたので、
デイトナ側も仕様上の不具合を認識していると思われます。
1年程度で電極が折れて使用不可になるというネガはありますが、
内蔵充電池を使うタイプではないので電源管理が
楽という最大のメリットがあります。
音質は再生機器の性能に左右されます。
同じMP3ファイルを再生したとき、LGのoptimusシリーズは有線イヤホンで聞くのと
変わらない音質ですが、X-ROADのバイクナビXR432MCでは
AMラジオのような音質になります。
イヤホン部分はオーディオテクニカのATH-EQ300Mに交換しての感想です。
聞くだけbluetoothを使用するならば、イヤホン部分の交換は必須です。
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4.0/5
以前から考えていたバイクにナビを取付たいという事でスマホホルダーを取付ました。HAYABUSAはセパハンなのでこれ単体では取付不可です。合わせてマルチバーホルダーとステムクランプも購入です。3点合わせて購入しても他社の製品と比べてもはるかに安く助かります。
取付に関しても非常に簡単で10分もあれば取付出来ます。
購入したスマホホルダーは後々ナビを付けたいので取外し可能なクイックタイプにしました。ネジ等で締め付けるのではなくバックル1発で脱着可能で、十分堅牢に取付ける事ができます。ホルダー本体が左右180度首振りでき、さらに横向きに回転することも出来ますので見易い角度に調整しやすいと思います。スマホをセットしたところ使用しているスマホの幅が70mmなのですがこれだとギリギリだなぁというのが実感です。両サイドのツメがしっかりとスマホを挟み込んでくれるので走行中でもスマホがグラつくことはありません、脱落防止シリコンバンドも付いているのでさらに安心です。
あえて不満な点を挙げるならばマルチバーホルダーを介してスマホホルダーを付けている為にスマホの画面が近くになりすぎるという点でしょうか。ですので画面に頼るのではなく音声に頼ったスマホの使用方法のほうがいいかもしれません。安全の為にもです♪
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4.0/5
冬の雨の中、通勤時の一番の悩みが濡れた手の冷たさと、感覚がなくなる危なさでした。
このグローブは、その悩みをすべて解決してくれました。
通勤時間約1時間では、今のところ指先が濡れてくることはありません。
さすがウェットスーツ素材だと思います。
手の暖かさに関しては、さすがに少しずつ冷たくなっては来ますが、1時間程度なら
我慢できる範囲です。
グリップ操作に関しては、ウインターグローブと同様の操作感覚で、少々やりづらい部分はあります。
しかしそのことを差し引いても、値段も安いし、非常に優れた買って良かったと思える
グローブだと思います。
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4.0/5
ヘイストに追加です。
ナローロボハンに替えたのでホルダーが収まらなくなってしまったので。
ハンドルポスト固定タイプも幅が微妙だったのでミラーホルダー固定タイプにしました。
唯一欠点は上に飛び出してしまうことですね。
使い勝手はよいのでこのシリーズはバイクが変わっても必ず付けてます(笑)
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今までは、コミネのハンドルカバーとタイチの薄手のサーモトロンを使っていましたが、今年の寒さがきつく、指がかじかんで痛くなってくるので、本品を試してみようと思い、ヒロチーのシガーソケットと共に購入しました。冬以外は簡単に外して運転できるのが、決め手になりました。シガーソケットはバッテリーに直結しました。
他の方のインプレを読んで、あまり期待できないかなと思いましたが、使い方によっては、とても熱くなることが分かりました。
気温5度で薄手のインナーでは掌が10分でグリップが握っていられなくぐらい熱くなり、皮手袋に変えました。また、カバーを併用することで指先や手の甲も温かくなります。まるで、手の部分だけが防風効果で温室のようになります。これなら氷点下以下もいけるでしょう。
ハンドルカバーと併用すると熱くなるので、安いので5段階とは言いませんが、せめて強弱のスィッチを付けてくれれば星5つです。
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4.0/5
バイクにナビをつけるために購入しました。スーパースポーツはセパハンなのでバーハンドル用のナビマウントが使えず、ナビの固定方法に困っていました。そこにこの商品が目にとまりました。ステムホールに締め込むだけでナビマウントが使えるようになります。長さも運転のジャマにならず、かつ複数のマウントが同時装着できる絶妙な長さです。
ただメッキが甘くすぐに錆びが出始めてしまったので-1です。
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4.0/5
2015年 初売セールの安さに負けて購入しました。定価は8000円するだけあって、大きく、造りも問題ありません。
VMAX1700に使用したので、サイズは4Lです。フロントスタンド、リアスタンドを掛けた状態で、御覧のようにすっぽりタイヤまで隠れます。
屋外保管でないため、雨や風等を防ぐ性能は分かりませんが、埃よけと汚れ防止を兼ねるのであれば、一般的なシルバーのものより、埃等が目立って良いと思いました。カバーで車体を覆う場合、埃等が車体との間に入り、擦れることで車体にキズが付いてしまうことがあります。それを回避するためにも、カバーが汚れているか否かが分かる「ブラック」は良いと感じています。
VMAXはエアインテークが張り出しているため、カバーが当たる部分はやや窮屈になります。逆に、私のVMAXは、ハンドルおよびミラーが純正より低いため、上部に余裕がありますが、純正のハンドルおよびミラーでも十分にカバーできる余裕があると思います。
湿気がこもらないように、ミラーの部分にメッシュ部分がありますが、外からは全く見えない状況で、そこから雨等の侵入もないのではないでしょうか。
フロント部分にワイヤーロックを掛ける穴も開いていますが、赤い縁取りがしてあるので、分かりやすくなっています。
室内保管においては、かなり使い勝手が良いと感じます。
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