ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29879件 (詳細インプレ数:28562件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
5.0/5
自分には必要ないかなと思っていましたが、店頭でこれを見て実際に装着してみるとなかなかいい感じと思い衝動的に買ってしまいました。取付てみて自分の思っていた通りの向きにできたので満足しています。シンプルなデザインですが作りはしっかりしているところが購入の決め手でした。
買って良かったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
スマフォホルダーを取り付けるために購入しました。画像にもある通り横になっている黒い棒を固定するキットです。上部の六角ネジを締め付ければしっかりとステムホールに固定できます。ガタつきも全く感じられなてく安心して走行できました。YZF-R6には画像の3点を同時購入して実際にスマフォを取り付け走行しましたがガッチリと固定されているので不安等は一切感じられませんでした。
オススメ商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
今回スマフォを搭載することにしたのでこの商品を選び購入しました。スマフォを固定するのには3点の部品を同時購入して取り付けました。先ずは画像の商品であるマルチホルダー、マルチホルダーマウントキット、スマフォホルダーです。この3点で組み合わせるとしっかりと固定され問題なくスマフォで動画が撮れました。
YZF-R6なんでこの組み合わせがベストだと思います。偶然ですが黒いボディにはこのマルチホルダーは凄く合いますね。オススメ商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
Yamaha YZF-R6で動画を撮るつもりで購入しました。カメラやレコーダーは持合せが無かったので、スマートフォンで撮ることに決めこのスマートフォンホルダーを購入しました。取り付け後ですが、しっかりと固定できて安心して走行しながら動画を撮ることができました。
画像でも判断できると思いますが、固定される箇所には振動などを吸収できる素材のシールが貼ってあります。このシールでかなりの安定感をもたらしているように思えます。クイックタイプなので簡単に取外せてスマートフォンと一緒に持ち運びができ安心です。
この商品と同時購入した部品と組合せで取り付けしました。R6はそうでないと取り付ける事ができないと思います。同時購入の部品は「ステムホールクランプ(13-14用)、マルチバーホルダー」になります。お値段もお手頃ですのでお薦め商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
商品画像で、オレンジ部が強調されていてワンポイント何だけど 自分はカッコ悪い!と思って購入を迷ってました。
オレンジって合わせ難いイメージが有るのは自分だけ?
迷ってましたが、商品自体は良い商品なので購入しまいた。
もし、オレンジがカッコ悪ければ黒色に染めるのもアリかと!
無ければ作れ!というウェビ精神に鍛えられてますからね(笑)
で?実際はどうなのよ?ってなるけど問題無しでした。
握らないと見えないし、またオレンジもアリですね。
同じ構図ですが、よーく見て下さい。メッシュです(笑)
ウェビフレンドさんからお勧めを頂き購入致しました。
ウェビ先輩さんは、良いモノを知ってます!
色んなモノを試したんだと思います。
当たりも有れば、ハズレも有ったと思います。
これは、当たりですね!
値段もお手頃で良いモノです。
牛革と違ってゴワゴワせずしっとりという言葉がピッタリの装着感。
この装着感は、生まれて初めてです。
嬉しくなって何度も装着しましたよ(笑)
ウェビさんが安くてポイントも付きますのでお得です。
セールを狙ってお安くゲットしてください!(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
色々なバイクカバーを使ってきましたが、コストパフォーマンスではこれが一番です。
安価ですが作りはしっかりしており、品質面での不満は有りませんでした。
車種適合サイズを購入しますが、これまでは大抵大きいものが多く、風でバタつくためにひもで縛りつけたりしていましたが、このカバーはピッタリサイズでした。
これまでに一万円以上するカバーも使用してきましたが、雨ざらしの使用状況では耐用期間に大きな差は感じられず、本製品を定期的に交換して行こうと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BMWR1150RにGIVIのトップケース(52リットル)を装着して使用しています。
4Lサイズで丁度でした。生地が厚くしっかりしており、ベルトや裾の絞り紐のおかげで風が強い日もばたつきが少ないと思います。
耐熱生地なのでエキパイが熱いうちに掛けられ、とても重宝しています(BMWはエキパイが張り出しており昔のカバーは溶けてしまいました)。
生地がしっかりしている分、重たくかさばります。昔のカバーは外した後丸めて自転車の前かごにすっぽり入ってましたが、このカバーは入りません・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
45Lのトップケースを付けていますが、問題なくカバーを装着できました。
真っ黒なので夜などに装着する際は前後が分かりにくかったです。
トップケース側からカバーを掛けていく必要があったので慣れるまで大変でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
性能については他の方のレビューどおりです。雨天使用時も問題なく、非常にシンプルで使いやすいです。
自分の使用環境ですが、B+COM Musicをヘルメット装備し、
MOTO GPSレーダー
+
NEXUS7(2013)でGooglMAPアプリとPlayミュージックアプリ
をブルートゥース接続しています。
なので、普段は音楽を聞きいていて、ナビやレーダーの案内が途中で割り込んできます。
ただ取説にも書いてありましたが、動作保障外なので、ごくごくたまにレーダーの音声が割り込んだ後に自動で音楽再生が始まらないことがあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【メリット】
'1.高速道路で100km以上走行でも通話可能 ⇒他のレビューで「60km/h以上の走行だと通話できない」という記事を見たことがありますが、全くそんなことはありません安心してください
'2.ツーリング時、インカム同士の距離は100m程離れても通話可能
⇒通話相手との距離がかなり離れても通話可能です、だいたい120mくらいでしょうか。さすがにそれ以上いくと聞こえなくなります
※タンデム時はかなり鮮明に通話可能
'3.充電式ではなく、電池式である点
⇒高いインカムは基本的に充電式のものが多い気がします。このイージートーク2はインカム一つにつき単4電池×2本で動きます。
※追記⇒電池がある程度消費すると「ピー」という電子音で教えてくれるので、いきなり通話ができなくなり孤独な時間を過ごす、なんてことを避けることができます。鳴り始めてから数時間使っても持つのが現実ですが、早めに教えてくれるのはありがたいです。
'4.価格が安い
⇒文字通りです、バイクインカムの中で、この商品ほど高精度の通話ができて、この価格帯のものはないでしょう。通話以外の機能(音楽を聴きながら通話等)を求める方は高いものを買ってください、正直要らないです
'5.防水性能も◎
⇒豪雨の中数時間このインカムを使って通話したことがありますが、全く問題ありません。相当な防水性能です。
'6.取り付けも楽
⇒フルフェイス、ジェットタイプであればどんなメーカーのヘルメットでも取り付けられるはずです。同梱されている取り付けシールたるものを設置すれば落ちることはありません。
※ハンヘル、DQNヘルは取り付け不可です。そういう形状には対応してません。まともなヘルメットを買ってください
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )