ユーザーによる HenlyBegins:ヘンリービギンズ のブランド評価
「ヘンリービギンズ」のコンセプトはおとなの審美眼に耐えうる「バイクライフスタイルウェア」。求められる機能を高次元で満たすその製品は流行り廃りを感じさせない普遍のアイテム。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1522件 (詳細インプレ数:1401件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 639 | |
| おおむね期待通り: | 655 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 157 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 26 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、このバッグは引き裂き強度に優れたリップストップ生地を採用しており、タフなバイク使用環境でも安心して使えます。本体は約960グラムと軽量ながら、しっかりとした芯材が入っていて形崩れしにくいです。容量は16リットルで、ノートPC、書類、レインウェアなど、通勤・日帰りツーリングに必要な荷物が綺麗に収まる絶妙なサイズ感です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは、防水バッグでありながら外側に便利なポケットが充実している点です。フロントのダブルポケットは止水ファスナー付きで、財布や小物をすぐに取り出せます。さらに、背面に貴重品用の簡易防水ポケット、サイドにペットボトルホルダーも完備されています。これにより、これまでストレスだった「防水バッグは荷物の出し入れがしにくい」という問題を解消しています。
【取付けは難しかったですか?】
メイン気室の開口部はファスナー式を採用しており、ロールトップのような手間がありません。豪雨でない限り十分な防水性を発揮し、ファスナーの滑りも良く、高速走行時でも風圧で中身が飛び出す心配もありません。
【使ってみていかがでしたか?】
ライディング時の快適性も高く、ショルダーベルトのクッション性が良い上、チェストストラップで体に密着させるため、長時間走行でも疲れにくいです。強いて言えば、初期の止水ファスナーが少し硬いことと、内部に仕切りが少ないため、ポーチなどを使って小分けにする工夫が必要です。
【付属品はついていましたか?】
出発時は晴天。16リットルという容量は、日帰りからミニマムにまとめた1泊程度の荷物にジャストフィットします。メイン気室には着替え、レインウェア、予備のグローブ、パンク修理工具をパッキング。内部は蛍光グリーンになっていて視認性が高く、薄暗い山道や夕方でも底にある工具を迷わず引っ張り出せました。
【期待外れな点はありましたか?】
道中、チェストストラップとウエストベルトのありがたみを実感。これらをしっかり締めると、ワインディングで車体を激しく寝かせてもリュックが左右にズレず、ライディングに100%集中できます。幅広のショルダーベルトが荷重を分散してくれるため、長距離を走っても肩への食い込みが少なく、翌日の疲労感が明らかに違いました。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
フロントの分割ダブルポケットには止水ファスナーが使われており、スマホや財布、有料道路の小銭をサッと出し入れするのに大活躍しました。ただし、フロントポケットは完全防水ではないため、大雨の時はスマホをメイン気室か背面の簡易防水ポケットに移しておくのが安全です。
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役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
1500バイクの日帰りツーリングやちょっとした街乗りで荷物の置き場に困り、大げさなリアボックスや大きなバッグを載せたくないと考えて選んだのが、デイトナから発売されているヘンリービギンズのシートバッグ デイトナ HenlyBegins シートバッグ DH-723 97087 である。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
何よりも素晴らしいのは、バイク全体のシルエットを全く崩さないスタイリッシュなデザインである。シートカウル風のなだらかな形状になっており、後方にツンと跳ね上がるようなラインがスポーツバイクやネイキッドバイクのリア周りに美しく馴染む。
【取付けは難しかったですか?】
高さが約185ミリメートルと低めに抑えられているため、バイクに跨る際や降りる際、足を後ろに大きく回してもバッグに引っかかることがほとんどない。大容量のシートバッグにありがちな、乗降時の煩わしさが解消されている点は日々の扱いやすさに直結している。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けのシステムには、付属のイージーリングベルトが採用されている。このベルトをリアシートの裏側に通して挟み込むだけで固定の準備が整う。あとはバッグ側のバックルを4箇所接続し、ベルトの長さを微調整して締め上げるだけという簡単な作業で装着が完了する。一度ベルトの位置を決めてしまえば、バイクからバッグを取り外すときはバックルを外すだけで数秒しかかからない。
【付属品はついていましたか?】
出先の休憩時や道の駅でバイクから離れる際、バッグごと簡単に持ち運べるため盗難の心配が軽減される。持ち運びに便利な頑丈なハンドルグリップが本体に備わっていることも、実用性をよく考えられた設計であると感じる。
【期待外れな点はありましたか?】
収納力に関しては、外観のコンパクトさから想像するよりも効率よく荷物が入る印象を持っている。メインの開口部が大きく開く構造になっているため、底にある荷物まで見渡しやすく、出し入れの際にストレスを感じない。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
いつも日帰りツーリングで持ち歩く定番のアイテムを詰め込んでみると、500ミリリットルのペットボトル、長財布、スマートフォン、モバイルバッテリー、そして万が一の雨に備えたコンパクトに折りたためるウインドブレーカーやレインスーツがぴったり収まる。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ヘンリービギンズのウエストバッグDH-735は、バイク乗りとしての使い勝手を徹底的に考え抜いて作られた、非常に完成度の高いギアだと実感しています。数あるライディング用のバッグの中でも、この製品が持つ5リットルという容量設定と、リップストップ生地によるタフな質感は、毎日の通勤から週末の日帰りツーリングまで、あらゆるシーンで絶妙な使いやすさを提供してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にこのバッグを腰に巻いて走り出してみて、まず最初に驚かされるのはその装着感の良さです。ライディング用のウエストバッグの中には、荷物をたくさん詰め込むと重みで後ろに垂れ下がってしまったり、走行中の振動で徐々に位置がズレてきたりするものも少なくありません。しかし、DH-735は身体のラインにぴったりと寄り添うように設計されたバックパネルと、幅広く頑丈なウエストベルトによって、腰回りに吸い付くようにホールドされます。
【取付けは難しかったですか?】
前傾姿勢の強いスポーツバイクに乗っている時でも、シートにどっしりと腰を下ろすアメリカンやツアラーに乗っている時でも、バッグ本体がライディングポジションの邪魔をすることが全くありません。重さが一点に集中せず、腰全体にうまく分散されるため、長時間のライディングでも疲労感が非常に少ないのが大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、5リットルという数字以上に物を効率よく、かつスマートに整理できる構造になっています。メインの収納気室は開口部が大きく開くため、中身がひと目で視認でき、奥にある物もスムーズに取り出すことができます。ツーリングの必需品である500mlのペットボトルや長財布、モバイルバッテリー、コンパクトな折りたたみ傘、さらには出先でもらう観光パンフレットや地図なども余裕を持って同時に収めることが可能です。
【付属品はついていましたか?】
さらに素晴らしいのは、内部や外側に配置された小分け用のポケットの配置です。フロントにあるやや小ぶりのポケットは、スマートフォンの定位置として完璧なサイズ感であり、バイクを降りてすぐに写真を撮りたい時などにサッと取り出すことができます。サイドのフラップ部分やメッシュポケットにも、鍵や小銭入れ、高速道路の通行券、リップクリームといった、すぐに使いたい小さなアイテムをそれぞれ分けて収納できるため、バッグの中で小物が迷子になるストレスから完全に解放されます。
【期待外れな点はありましたか?】
ライダーのために施された細かな工夫が随所に光っています。特に素晴らしいと感じるのが、ジッパーのすべてに大型のジッパータブが採用されている点です。冬用の厚手のレザーグローブや、プロテクター入りのガチガチなライディンググローブをはめたままでも、指先を引っ掛けるだけで驚くほど滑らかに開閉することができます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
スクエアなフォルムと引き裂き強度に優れた強靭なリップストップ生地の組み合わせは、まるで軍用品のようなタフな佇まいで、ライディングジャケットの背面によく馴染みます。全体の積載容量は4Lと非常にコンパクトにまとめられていますが、数字以上の収納力を実感できます。メイン気室には500mlのペットボトルや長財布が無理なく収まり、内側の小分けポケットやキーホルダー用ループのおかげで、鍵やカード類がバッグの底で行方不明になることもありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
前面に配置された大小のサブ気室は、スマートフォンや通行券、ちょっとした小物を即座に出し入れするのに非常に便利な配置になっています。そしてこのバッグの最大の強みは、独立したロールトップ式の防水気室を備えている点です。全ての気室を防水にするのではなく、あえて普段使いしやすいように防水エリアの割合を絞っている設計が絶妙で、急なゲリラ豪雨に見舞われても、絶対に濡らしたくないスマートフォンや財布、車検証などの貴重品だけをサッと避難させることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
全面防水バッグにありがちな、ジッパーの開閉が異常に固かったり、荷物の出し入れがしにくかったりするストレスが一切ありません。幅広のウエストベルトはホールド感が非常に高く、ライディング中の激しい動きでもバッグがずれたり暴れたりせず、腰にしっかりと吸い付くようにフィットします。ベルトの長さを調整すればショルダーバッグとしても使える2WAY仕様のため、バイクを降りて観光地を歩き回る際にもそのまま違和感なく持ち運べる利便性があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
バックパネルには肉厚で通気性の良いメッシュクッションが採用されており、ゴツゴツした長財布や鍵などの固い荷物を詰め込んでも、背中や腰に異物感が直接伝わらない絶妙な緩衝構造になっています。形状自体が人間のヒップのラインに沿うように緩やかな湾曲を描いて設計されているため、ウエスト位置でカチッとバックルを固定した瞬間に、体の一部になったかのような一体感が生まれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行中の前傾姿勢や、コーナリングでの激しいハングオン、交差点での足つきといったバイク特有の大きなアクションに対しても、バッグ本体が左右に揺れたり上下に跳ねたりする不快な挙動は一切ありません。幅広に設計されたウエストベルトが荷重を広範囲に分散してくれるため、長時間のライディングでも腰に一点集中で食い込むような痛みがなく、体への負担が最小限に抑えられていることが実感できます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
強いて気になる点を挙げるならば、肩掛けでのショルダーバッグ運用も想定された設計になっているため、ウエストバッグとしてのみ使用する場合、アジャスター調整後に余るベルトの長さがかなり長めに残ってしまう点です。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
その絶妙なサイズ感とフォルムの美しさです。多くのシートバッグは、容量を確保しようとするあまり上に大きく盛り上がってしまい、バイクに取り付けた際にリア周りが野暮ったく見えがちですが、このモデルは高さを抑えたロー&ワイドなスクエア形状になっています。これにより、スーパースポーツやスポーツネイキッドのような、リアシートが小さく跳ね上がったデザインのバイクに装着しても全体のシルエットを損ないません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にバイクに跨る際にも、足を大きく後ろに回したときにバッグに引っかかることがほとんどなく、乗降時のストレスが大幅に軽減されるのは大きなメリットです。収納力の面では、見た目のスマートさからは想像できないほどの使い勝手の良さを備えています。バッグの底面がA4サイズに設計されているため、ツーリング先でもらう大判の観光パンフレットや、出先で購入した雑誌、さらには書類などを折り曲げることなく綺麗な状態でそのまま収納できます。
【使ってみていかがでしたか?】
メイン気室は開口部が大きく開くため、中の荷物が一目で見渡せ、奥にある物もスムーズに取り出すことができます。さらに、このバッグの真価を発揮するのが可変ファスナーによる容量拡張機能です。普段は7リットルという最小限の薄さでレインウェアや車載工具、モバイルバッテリー、500mlのペットボトルなどをタイトに収納しておき、ツーリングの帰りにお土産を買いすぎたときや、予定外の荷物が増えたときには、ぐるりとファスナーを開くだけで12リットルまで一瞬で容量をアップさせることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
高さが上方向に伸びる形で拡張されるため、横幅が変わってバイクの挙動に影響を与える心配もありません。バッグ上面の機能性も実用性をよく考えられて作られています。頑丈なパルステープが配置されているため、カラビナを使ってキーホルダーや小物を外付けしたり、ポーチを増設したりといったミリタリーライクなカスタムが楽しめます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
中央にあるバンジーコードも非常に便利で、ツーリングの途中で脱いだウインドブレーカーや、濡れたレザングローブなどをサッと挟み込んで一時的に固定しておくといった使い方が日常的に重宝します。固定方式には独自のイージーリングベルトが採用されており、シートを外してベルトを十字にクロスさせて挟み込むだけなので、初めてでも迷うことなく数分で強固に固定できます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
一度ベルトをシートに仕込んでしまえば、バッグ本体との脱着は4箇所のバックルを留めるだけなので、目的地に到着した後の取り外しも非常にスピーディーです。日々の通勤や通学といった実用使いから、週末にふらりと出かけるワインディングでのソロツーリングまで、常にバイクに載せっぱなしにしておきたくなるような、実用性とデザイン性を高い次元で両立させたシートバッグです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
雨の中でのロングツーリングやキャンプで実際に使っていますが、このヘンリービギンズの防水シートバッグは本当に心強い相棒になってくれています。まず、一番心配だった雨への強さですが、ゲリラ豪雨に直撃された際も中に染み込んでくる気配は一切なく、完全な防水性を発揮してくれました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
生地自体がかなり分厚くて丈夫なターポリン素材で作られており、縫い目のないシームレス加工が施されているため、下からの泥跳ねを浴びてもサッと拭くだけで綺麗になります。出し入れ口がロールトップ式になっているので、くるくると巻いてバックルで留めるだけで確実に浸水を防げる安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグ自体の容量は60リットルとかなり大きく、テントやシュラフ、マットといったキャンプ道具が一式すっぽりと収まります。開口部が横に広く設計されているため、奥に詰め込んだ荷物や大きめのキャンプギアでも引っかかることなくスムーズに出し入れができます。これだけ大容量でありながら、バッグ本体の重量は約1.2キログラムと非常に軽いため、バイクへの積載時や取り外して持ち運ぶ際にも体への負担が少なくて助かっています。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への固定に関しては、付属している4本の固定ベルトを使ってリアシートにガッチリと締め付けることができます。最初はベルトの長さ調整に少しコツがいりますが、一度位置を決めてしまえば走行中の加減速やコーナリングでもバッグが前後左右にズレることはほとんどありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、他のヘンリービギンズ製シートバッグシリーズとバックルが共通化されているため、用途に合わせてバッグを簡単に載せ替えられる点も非常に使い勝手が良いです。唯一の注意点としては、ポケットなどの細かな収納が外側にないため、高速道路の領収書や小銭、スマートフォンといった頻繁に出し入れする小物をサッと取り出すのには向いていません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
そのため、すぐに使いたいものは身につけるか、別のフロントバッグなどに入れておく工夫が必要です。それでも、旅先での突然の悪天候や過酷な環境を気にせずガシガシ使えるタフさとコストパフォーマンスの高さは、長距離を走るライダーにとって間違いなくおすすめできる完成度です。
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身長・体重・体型: 身長/151-155cm 体重/46-50kg 体型/普通
3.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
SSTRへの参加の為、雨天でも走る可能性があったので、こちらの防水リュックを購入。
バッグも丈夫そうで、多少雑に扱っても全然気になりません。
雨で濡れても中の荷物はもちろん無事でした。
ただ1点、ベルトの質感がとてもチープです。
案の定長時間背負っていると、肩が痛くなりました。
短時間の使用なら問題ないと思いますが、ロンツーとなるとあまりおすすめはできないです。
シートバッグとして、適合するヘンリービギンズのバッグと連結して使えるみたいなので、そのような使い方をするのも良さそうですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
アメリカンやネオクラシックの車体に合わせると、トラペゾイド形状の適度なエッジが全体のシルエットをグッと引き締めてくれて、後付け感のない純正オプションのような一体感が生まれます。質感も合成皮革と高強度ポリエステルの組み合わせが絶妙で、安っぽさは一切感じられません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実用面で特に感動したのが、バックル裏に隠されたワンタッチ金具の使いやすさです。クラシカルな2本ベルトのデザインを維持したまま、指先ひとつでパチンと簡単に開閉できるため、グローブをはめたままでも全くストレスがありません。
【取付けは難しかったですか?】
日常のちょっとした買い物やツーリング先でお土産を買った際にも、モタモタすることなくスムーズに荷物を出し入れできます。バッグを開けた瞬間に目に飛び込んでくる鮮やかな赤い裏地も、単なるデザインアクセント以上の役割を果たしています。
【使ってみていかがでしたか?】
中身が真っ黒なバッグだと底に沈んだ小物を見失いがちですが、この赤色のおかげでコントラストがはっきりし、薄暗い夕方や夜間でも目的のアイテムがすぐに視認できて非常に実用的です。内部のファスナーポケットも、車載工具や自賠責保険の書類といった迷子になりやすい小物を分けて管理するのに重宝しています。
【付属品はついていましたか?】
12Lという容量は、普段使いから日帰りツーリング、あるいは一泊二日程度のミニマルな旅までを過不足なくカバーしてくれる絶妙なサイズ感です。カッパや防寒着、モバイルバッテリーに500mlのペットボトルを入れてもまだ少し余裕があり、型崩れ防止の背面プレートがしっかり効いているため、荷物をパンパンに詰め込んでもシルエットが綺麗なまま型崩れしません。
【期待外れな点はありましたか?】
サドルバッグサポートへの差し込み構造も優秀で、走行中にバッグがバタついたりホイール側に巻き込まれたりする不安が一切なく、高速道路でも安心してライディングに集中できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのHenlyBegins DH-762 ツーリングシートバッグBASICを日帰りから1泊2日のツーリングで何度も連れ出していますが、このバッグの最大の強みは、どれだけ荷物を詰め込んでも、あるいは中身がスカスカであっても、常にきれいなスクエア形状を維持してくれる点にあります。前後と底面にしっかりとしたパワーパネルが仕込まれており、さらに側面にはメタルフレームが内蔵されているおかげで、バイクのシートに載せた際の両サイドの垂れ下がりが一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
荷物の重みでバッグが歪んでライディングポジションを圧迫したり、見た目が不格好になったりするストレスから完全に解放されました。1泊2日にジャストな容量とスマートな拡張性通常時の容量は20リットルで、カッパや車載工具、お財布やガジェット類、着替えを入れると日帰りからホテル泊のツーリングにちょうど良いサイズ感です。
【使ってみていかがでしたか?】
旅先でお土産を買いすぎてしまった時は、サイドのファスナーを開放するだけで26リットルまでクイックに容量を拡張できるため、非常に重宝しています。開口部ががばっと大きく開く設計になっているので、旅先で買った少し長めのお土産や、出し入れが面倒な大きめの荷物も引っかかることなくスムーズに出し入れが可能です。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けは付属の固定ベルトを使って4点でバックル留めするだけなので、慣れれば数分でガッチリと固定できます。走行中にズレる不安感は全くありません。また、すぐにアクセスしたいスマートフォンやモバイルバッテリーなどの小物を入れておけるサイドポケットや、ペットボトルをサッと抜き差しできるドリンクホルダーなど、ライダーの動線をよく考えられた配置がとても便利です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この商品番号29783の特徴であるアースカラーのグリーンは、近年のアドベンチャーバイクやキャンプブームのトレンドに絶妙にマッチします。実物は派手すぎない落ち着いたミリタリー調の色味で、愛車のリアまわりを引き締まった印象に変えてくれます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
新型エリミネーター('24)の左側フレームにある絶妙な空きスペースに、驚くほど美しく収まるのがデイトナ・ヘンリービギンズのフレームバッグDHS-40(商品番号:43504)です。この製品は、単なる汎用の小物入れとは一線を画す、車種専用設計ならではの計算し尽くされた美しさと実用性を兼ね備えています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
車体に装着した瞬間に実感できるのは、スカスカしていたシート下のフレーム空間が綺麗に埋まることによる、バイク全体の塊感の向上です。ロー&ロングなエリミネーターのフォルムを崩すことなく、むしろリア周りに程よいボリューム感が生まれ、まるで純正オプションパーツのような高いドレスアップ効果を発揮します。
【取付けは難しかったですか?】
デイトナ製のパイプエンジンガード(品番:30092)と同時に装着してもお互いに干渉せず、組み合わせた際のトータルバランスまで徹底的に配慮されている点も、オーナーにとっては非常に嬉しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に日常使いやツーリングで最も恩恵を感じるのが、フラップ(蓋)の開閉システムです。このバッグにはワンタッチで着脱できるマグネット式のバックルが採用されています。これが非常に優秀で、厚手のライディンググローブを着用したままであっても、片手でサッと上に引き上げるだけでストレスなく簡単に開くことができます。
【付属品はついていましたか?】
バッグの容量は1.5リットル、最大積載重量は1kgとなっています。数値だけ見ると小ぶりに思えるかもしれませんが、バイク乗りにとって「ポケットに入れておくと運転中に邪魔になるもの」を逃がすには十分すぎるスペースです。
【期待外れな点はありましたか?】
具体的には、厚みのある長財布、スマートフォン、自宅の鍵、ディスクロック、万が一のための車載工具やコンパクトなマルチツール、さらにはETCカードの領収書やエマージェンシー用のコンパクトな雨具などが綺麗に収まります。わざわざ大きなサドルバッグやシートバッグを開けるまでもない、頻繁に使う一軍の小物を手元にキープしておく定位置としてこれ以上ない利便性を提供してくれます。
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