ユーザーによる HenlyBegins:ヘンリービギンズ のブランド評価
「ヘンリービギンズ」のコンセプトはおとなの審美眼に耐えうる「バイクライフスタイルウェア」。求められる機能を高次元で満たすその製品は流行り廃りを感じさせない普遍のアイテム。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1511件 (詳細インプレ数:1403件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 643 | |
| おおむね期待通り: | 655 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 157 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 26 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
1週間程度のロングツーリング用に購入しました。
テントやキャンプ道具の積載も想定してこのサイズにしました。
まだ試しに載せて近所を走った程度なのですが、実際に手に取って、説明書を読んだりすると、強度や拡張性など、良く出来ていると感心します。
デイトナさんの製品の中でも比較的新しいモデルなので、材質から造りまで色々と改良されたのだと想定します。
これからたくさん使いたいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
アメリカンやネオクラシックの車体に合わせると、トラペゾイド形状の適度なエッジが全体のシルエットをグッと引き締めてくれて、後付け感のない純正オプションのような一体感が生まれます。質感も合成皮革と高強度ポリエステルの組み合わせが絶妙で、安っぽさは一切感じられません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実用面で特に感動したのが、バックル裏に隠されたワンタッチ金具の使いやすさです。クラシカルな2本ベルトのデザインを維持したまま、指先ひとつでパチンと簡単に開閉できるため、グローブをはめたままでも全くストレスがありません。
【取付けは難しかったですか?】
日常のちょっとした買い物やツーリング先でお土産を買った際にも、モタモタすることなくスムーズに荷物を出し入れできます。バッグを開けた瞬間に目に飛び込んでくる鮮やかな赤い裏地も、単なるデザインアクセント以上の役割を果たしています。
【使ってみていかがでしたか?】
中身が真っ黒なバッグだと底に沈んだ小物を見失いがちですが、この赤色のおかげでコントラストがはっきりし、薄暗い夕方や夜間でも目的のアイテムがすぐに視認できて非常に実用的です。内部のファスナーポケットも、車載工具や自賠責保険の書類といった迷子になりやすい小物を分けて管理するのに重宝しています。
【付属品はついていましたか?】
12Lという容量は、普段使いから日帰りツーリング、あるいは一泊二日程度のミニマルな旅までを過不足なくカバーしてくれる絶妙なサイズ感です。カッパや防寒着、モバイルバッテリーに500mlのペットボトルを入れてもまだ少し余裕があり、型崩れ防止の背面プレートがしっかり効いているため、荷物をパンパンに詰め込んでもシルエットが綺麗なまま型崩れしません。
【期待外れな点はありましたか?】
サドルバッグサポートへの差し込み構造も優秀で、走行中にバッグがバタついたりホイール側に巻き込まれたりする不安が一切なく、高速道路でも安心してライディングに集中できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
日帰りツーリング用に初めて購入、メテオ350のリアシートにジャストサイズで取り付けも工具ひとつで出来ました。
最初の取付時の固定ベルトの長さの調整をしっかりやれば、前後左右のズレは全くありません。
シートバッグを装着したら仕方ないと思いますが、バイクの乗り降りで足が当たるのでコツを掴むまで、何度か練習が必要かと思います。
日帰りツーリングには充分で容量が可変できるのも良いです。
バイクの雰囲気も壊さず良い買い物が出来ました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのHenlyBegins DH-762 ツーリングシートバッグBASICを日帰りから1泊2日のツーリングで何度も連れ出していますが、このバッグの最大の強みは、どれだけ荷物を詰め込んでも、あるいは中身がスカスカであっても、常にきれいなスクエア形状を維持してくれる点にあります。前後と底面にしっかりとしたパワーパネルが仕込まれており、さらに側面にはメタルフレームが内蔵されているおかげで、バイクのシートに載せた際の両サイドの垂れ下がりが一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
荷物の重みでバッグが歪んでライディングポジションを圧迫したり、見た目が不格好になったりするストレスから完全に解放されました。1泊2日にジャストな容量とスマートな拡張性通常時の容量は20リットルで、カッパや車載工具、お財布やガジェット類、着替えを入れると日帰りからホテル泊のツーリングにちょうど良いサイズ感です。
【使ってみていかがでしたか?】
旅先でお土産を買いすぎてしまった時は、サイドのファスナーを開放するだけで26リットルまでクイックに容量を拡張できるため、非常に重宝しています。開口部ががばっと大きく開く設計になっているので、旅先で買った少し長めのお土産や、出し入れが面倒な大きめの荷物も引っかかることなくスムーズに出し入れが可能です。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けは付属の固定ベルトを使って4点でバックル留めするだけなので、慣れれば数分でガッチリと固定できます。走行中にズレる不安感は全くありません。また、すぐにアクセスしたいスマートフォンやモバイルバッテリーなどの小物を入れておけるサイドポケットや、ペットボトルをサッと抜き差しできるドリンクホルダーなど、ライダーの動線をよく考えられた配置がとても便利です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この商品番号29783の特徴であるアースカラーのグリーンは、近年のアドベンチャーバイクやキャンプブームのトレンドに絶妙にマッチします。実物は派手すぎない落ち着いたミリタリー調の色味で、愛車のリアまわりを引き締まった印象に変えてくれます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクへの取り付けやすさが群を抜いています。付属のイージーリングベルトをシートに挟み込むだけで、初心者でも迷わず強固に固定できます。これまでのシートバッグにありがちだった、走っている最中にバッグが前にズレてきて背中を圧迫するという現象が全く起きません。林道のラフな路面や高速道路の横風に煽られる場面でも、バイクの挙動と完全に一体化しており、ライディングに集中できる安心感がありました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッキングのしやすさも秀逸です。メインの開口部が驚くほど大きく開くため、シュラフやテント、マットといった大物ギアを上からストレスなく放り込めます。内部には金属フレームとタフな積載を支える補強板が入っているため、荷物を限界まで詰め込んでも、あるいは逆に中身がスカスカであっても、バッグの形状が美しく保たれたまま潰れません。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ場に到着してすぐに使いたいペグやハンマー、あるいは道中で買い足した食材などは、サイドの開口部からアクセスしてスムーズに取り出すことができます。バッグの上に別の荷物を載せたままでも、横から中の荷物を出し入れできる構造は、実際のフィールドで本当に重宝しました。
【注意すべきポイントを教えてください】
別売りのシステムポーチを外側に連結できるパルステープ(PALSテープ)が張り巡らされているため、自分好みに拡張していくカスタム性にも男心がくすぐられます。今回はポーチ無しの単体運用でしたが、これだけでも数泊分のキャンプ道具一式が余裕で収まる大容量です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
荷物が増えたら、両サイドのファスナーを開くだけで容量をさらに拡張できるため、旅先でお土産を買い過ぎてしまっても慌てる必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヘンリービギンズのキャンプシートバッグに装着しましたが、背面のパルステープ(MOLLEシステム)への固定が非常に強固で、走行中にガタついたり垂れ下がったりする不安感は一切ありませんでした。幅と奥行きが計算されているため、バッグ本体の積載スペースを無駄に潰すことなく、外側にコブが一つ増えるような感覚で綺麗に収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メインのドリンクホルダー部分は、高さ250mmという深めの設計が絶妙です。普通の600mlクラスのペットボトルが頭までしっかり収まり、走行中の振動で飛び出す気配がありません。内側のアルミシートによる保冷・保温機能も、ただの気休めではなく実用的でした。5月の夏日のような炎天下、自販機で買った冷たいお茶を入れて2時間ほど走りましたが、次の休憩時にもまだ冷たさが残っており、喉を潤すのに十分な性能を発揮してくれました。
【使ってみていかがでしたか?】
ドリンクホルダーの横に併設されているサブポケットが、この製品の利便性を何倍にも高めています。ここには、バイクを降りてすぐに使うものを集約しました。具体的には、ディスクロックの鍵、小型のマルチツール、スマートフォン、そして有料道路用の小銭入れです。これまでは、これらの小物を出すためにわざわざシートバッグのメインファスナーを大きく開けたり、ジャケットのポケットをゴソゴソ探したりしていましたが、このポーチのおかげで降車後3秒でアクセスできるようになりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
全体的な完成度は非常に高いですが、唯一の弱点は「非防水」であることです。雨が降ってきた際は、シートバッグ付属のレインカバーを上から被せる必要がありますが、ポーチを外付けしている分、バッグ全体のシルエットが大きくなるため、カバーをかける際に少し突っ張る感覚がありました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただのボトルホルダーではなく、ガジェットポーチと一体化している点において、ツーリング中のストレスを劇的に減らしてくれる名作です。キャンプサイトに到着した後は、ポーチごとバッグから取り外して、キャンプチェアのフレームやテーブルの脚にMOLLEベルトでそのまま移設できるため、テントサイトでの小物入れとしても大活躍しました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘンリービギンズのウエストバッグDH-735は、バイク乗りにとって絶妙なサイズ感と使い勝手の良さを両立した隠れた名作だと感じます。日帰りツーリングでの実用性を徹底的に考えて作られており、実際に体に装着して走ってみるとそのバランスの良さがよく分かります。
【フィット感はどうでしたか?】
まず驚くのが、見た目のスマートさに対して圧倒的に高い収納力です。メインの収納部分は5Lという容量以上に荷物が入り、500mlのペットボトル、長財布、スマートフォン、さらに薄手のウインドブレーカーやモバイルバッテリーまでがこれ一つにすっきりと収まります。内部には細かく仕切られたポケットやカード入れが用意されているため、高速道路の領収書や小銭、鍵といったライディング中に迷子になりがちな小物をきれいに整理できるのが非常に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
フロントやサイドのポケットもアクセスが良く、グローブを外してサッと荷物を取り出したい時にストレスを感じません。素材には引き裂きに強いリップストップ生地が使われており、万が一の立ちゴケや、バイクのパーツに擦れてしまった時でも傷がつきにくくタフに使えます。質感も安っぽさがなく、大人のライダーの装備として車体の雰囲気を損なわないデザインに仕上がっています。
【期待外れな点はありましたか?】
バッグの外側にはパルステープが配置されているため、カラビナを使って小物を吊り下げたり、必要に応じて小さなポーチを増設したりと、自分好みにカスタムできる拡張性の高さも男心をくすぐるポイントです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
実際に腰に巻いてシートに跨ってみると、バックルやベルトのホールド感がしっかりしており、ライディングポジションをとってもバッグがズレたりライディングの邪魔になったりしません。重さが適度に分散されるため、長時間のライディングでも腰が痛くなりにくく、ライディングに集中できます
【他商品と比較してどうでしたか?】
ベルトの生地やバックルの構造上、バイクに乗っているときや歩いているときの振動で、サイズ調整したベルトが少しずつ緩んでくる傾向があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
荷物を詰める段階で、開口部が驚くほど広く設計されているため、シュラフや小さめのテント、折りたたみチェアといったキャンプギアが引っかかることなく次々と収まります。通常時の53Lという容量だけでも数泊分の荷物が余裕で入りますが、お土産や帰りの荷物が増えた際はサイドの可変ファスナーを開くだけで最大70Lまで素早く拡張できる安心感は格別です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
両サイドがフルオープン仕様になっているため、奥に詰め込んだクッカーや着替えを引っ張り出したい時も、上の荷物をすべて退かす必要がなく、横からスムーズにアクセスできます。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクへの積載に関しても、4本の固定ベルトを車体のフックやフレームに通してバックルで繋ぐだけなので迷うことがありません。底面、背面、そしてサイドにしっかりとした補強フレームとプレートが入っているおかげで、荷物をパンパンに詰めても、逆に中身がスカスカな状態でも、まったく型崩れせず四角いボックス形状を維持してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行中にバッグがよれて左右にズレたり、ライディングポジションを圧迫したりするストレスが一切ありません。天面に施されたミリタリー調のパルステープ(MOLLEシステム)も非常に実用的です。カラビナを引っ掛けて小物を吊るしたり、付属の長物固定ベルトを使って入り切らないマットや三脚を外側にガッチリと固定したりと、自分好みのパッキングにカスタムできます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
左右のドリンクホルダーやサイドポケットは、頻繁に出し入れするレインウェアやペットボトルを収めるのに最適で、メイン気室を開ける手間に追われません。雨天時には付属のレインカバーを被せますが、底面に紛失防止のベルトが渡せる構造になっているため、高速道路の強風でカバーがバタついて飛んでいく心配もありませんでした。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
言うこと無しです。
左右のファスナーを開くと、かさのあるワークマンテントと厳冬用シュラフと座り心地優先の小川テントのチェア、さらにスノーピーク焚き火台Sサイズを収納可能。
ファスナーを閉じると、ビジホツーリングに最適なコンパクトなバッグに早変わり。この場合は大量のお土産が収納することができました。
高さの低いMサイズも空気抵抗が少なそうで迷いましたが、ビジホ中心ならMサイズでもいいかもしれません。
これまでホムセン箱でキャンプツーリングをしていたのですが、最新のツーリングバックの性能に驚いた次第。
SSに取り付けるなら、タンデムシートにひっかけられるテープがついているPROタイプ一択です。
いい買い物ができました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
FTR 223 トリコロールカラー用に購入しました。
同車は、荷物の収納スペースが皆無です。
ダートトラッカーに荷物の積載性を要求すること自体が無謀ですが、やっぱり愛車FTRで一泊程度のツーリングにでかけたいと思い購入しました。
収納容量は30l弱ですが、外付け収納に小物を収めることもでき、使い勝手が良いです。
また、バック上面にツーリングネットのフックをかけられる箇所が複数あるのも便利です。
FTRを含め、荷物の収納スペースが極めて限定されるバイクにはお勧めの一品です。
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