ユーザーによる HEPCO&BECKER:ヘプコ&ベッカー のブランド評価
ヘプコ&ベッカーは、創業から30年にわたりモーターサイクルのパッケージシステム・アクセサリーについて、豊富な経験と革新的なアイデアを打ち出し、その頑丈で最高級の品質、細部に渡る完璧な仕上がりは世界のリアルライダーに支持されています。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価382件 (詳細インプレ数:347件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 133 | |
| おおむね期待通り: | 131 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 72 | |
| もう少し/残念: | 18 | |
| お話にならない: | 28 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 2 |
今現在フェンダーレス装着している為、リヤキャリアを取り付けることができません。
とはいえ純正のタンデムシートにシートバックを装着するのは形状的に不安定。運転に集中出来なさそうです。
したがって前車で使用実績があるスピードラックの一択です。
スピードラックの構造は熟知していたのでNinja1000のリヤカウルエンドの独特なえぐり形状がなんとなくネックになりそうな予感はありました。
でも背に腹は代えられないのでとりあえず購入。
なるほど装着後には大きな隙間が出来ています(笑)
このままでは雨やダストが入り放題なので今後はこの隙間処置が課題です。
スポンジテープが付属しますが一巻きだけなので十分ではありません。
気になるのはそれくらい(ロングツーリングでは致命的?)で、装着後に変なガタなども無く、しっかりとした剛性感がありますので実用には十分だと思います。
装着する際の注意点があって、タンデムグリップの付け根がカウル座面に近い為、装着するときはスピードラックの端部を当てないように慎重にした方が良いと思います。
装着ですが簡単な構造なので取付説明書通りに従っていけばよいです。日本語も英語もないので図を見て解釈する感じです。
組み立ての前に純正のクッションラバーを別に用意する必要があります。
タンデムシートからラバー4個を外して移植しますが、タンデムシートに戻す際、都度入れ替えが面倒な方は別途購入することをお勧めします。
スピードラック本体(天板)に付属のマウントブラケットをボルト&ナットで締結。取り外したクッションラバーを装着すれば組み立て完成です。
後は完成したスピードラックをタンデムシートと入れ替えて装着するだけでOKという手軽さです。
水侵入の対策は必要なものの、Ninja1000のスタイリングを崩すことなく荷物を積むためのベースが簡単に設置できるのはやはり便利です。
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3.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
私はハードケースを付ける為に購入しましたが、ケースを装着するとウインカーに当たります。
別売のアタッチ移動キットを注文しました。
海外のパーツメーカーですから、まぁこんなもんだと思ってます。
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3.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
タンデムシートの部分をそのままリアラックにできるので、簡単に積載性をアップさせることができます。
スタイルがいまいちなので、その部分を気にしなければとても便利な商品です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
本製品を導入しなくてもCBR650Rならバッグの固定には困りませんが、ホムセン箱を搭載するのに面白そうだったので購入しました。
写真にはありませんが後ろの跳ね上がった部分と横の下がった部分にベルトなどを通せる穴が空いています。
穴のない前側にはロングアイを2個ねじ止めしておきました。
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【良いところ】
・完全防水ではないが、防水性能は十分。(これより、濡れるBOXサイドケースはある)
・底の部分が、柔らかめの樹脂製の為、スライダーの代わりになる。
・アルミケースに比べ軽い。
・取り付け後の、ガタもなく耐久性は有りそう。
・反射板が、思った以上に明るい。
【悪いところ】
・其処まで、物は入らない、(片側ビックサイズポテトチッブ未開封2つギリギリ3つは無理)
・其処まで、物が入らまい割には、サイズが大きい。
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| デザイン | 4 |
レインウェアやインナーのジャケット、そして土産品等を入れるためにソフトサイドケースとハードサイドケースを検討しました。
ソフトサイドケースは車両とケースの隙間にリアタイヤが跳ね上げた小石や砂が噛みこんで、リアシートカウルに傷が付くことがあるらしいのと、取り付けが面倒、防水でないものが多いことから、ハードサイドケースに絞りました。
ただし、ハードサイドケースはコストが高い!ステーとケース8万円弱かかります。
しかしながら、ケースの脱着が容易、ほぼ防水、キーで開け閉めするので、バイクから離れても盗難の心配は少ない、ケースを外してもステーだけ残るが、そんなに存在感あるものではないので、まあ大丈夫というところでこの商品を選択、購入しました。
実際ツーリングに行くときは装着に時間はかかりません。これは大変便利です。帰宅してもキー一本で脱着で非常に楽です。
欲を言えば、もう少し容量があればいいと思います。
あと、キーを入れるときが少しコツがいります。
人によっては外観が著しくかっこ悪くなると思うかもしれません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
YOUTUBEの動画でタンデムシートと入れ替えでワンタッチ取り付けができるかのように紹介されていましたが、R1に関してはボルト締めでした。
シートそのものにキーロックがあるため仕方ないとは思いますが、やはり何とかして欲しかったです。
同梱のシール材がチープだったりと細かな不満はあるものの、品質そのものは文句なし。
なんといっても積載スペース皆無のR1にバッグ搭載スペースを増設できるのはやはり魅力です。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
昨今のスポーツバイクはシートバッグを使うことが難しい場合があります。
そんなときに役立ちます。
ただメーカーによっては固定ベルトが合わず、長さが長すぎたりと工夫を要する場合もあります。
それ以外は本当特に不満もなく、ただお値段が手ごろとは言えないですが、便利です。
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
確かにソフトですが、タイヤ側の平面は、ガッチリしてます。取り付け簡単!上からポンとガイドに入れて、鍵をくるっと45度回すだけ!チャックは普通の雨でも大丈夫!防水性ありだが高速走行時は、付属のレインカバーを取り付けてOK,でした。思っていたよりチョット小さかったけど冬用のプロテクター入りジャンパー、革ジャンは入ります。
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3.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
ホルダーを付けたままだと目立って、せっかくのスッキリ観が無くなると思っていたが、
粉体塗装のおかげも有り、目立たずなかなか良い。
ただ、ネジ類がそのままの色(銀色)なのが残念でした。手間なけどペイントしました。
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初めまして。
参考になって幸いでした。
それではご質問の件ですが、Ninja1000SX 2020モデルになります。よろしくお願いします。
わざわざ、ありがとうございます。
2021年モデルでも使えそうなので、検討します。
私もフェンダーレスとか、サイレンサーカスタムも考えていて、パニアケースが付けられないことになりますので、これ1点と考えていたところでした。
助かりました。