ユーザーによる HJC:エイチジェイシー のブランド評価
「HJC」のヘルメットは全米シェアNo.1の実力。プロフェッショナルとしての長き経験が、この確かな世界品質を物語っています。アドバンスド・ベンチレーション・チャネリング・システムや、独特の帽体デザインに見られるクオリティの高さは、ロードレース・モトクロス・フリースタイルモトクロスなど数多くのトップアスリートたちによって証明されています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価343件 (詳細インプレ数:304件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 173 | |
| おおむね期待通り: | 122 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 31 | |
| もう少し/残念: | 9 | |
| お話にならない: | 7 | |
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 4 |
全米シェアNo.1でちゃんとした安心の規格。サンバイザー付、開放感のシステムヘルメットと至れり尽くせりのヘルメット。カラーリングもはやりのマッドブラック。カワサキバイクに合わせる為ラインをライムグリーンにしました。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
夏の暑さ対策にクーリング効果の高いヘルメットを検討した結果、フルフェイスではなくシステムヘルメットでデザイン、コスト、装備が充実しているHJC i90に決定しました。
購入を決定した装備としてサンバイザー、眼鏡スリット、脱着式インナーです。ピンロックシートが付属しているとの記載がなかったので別に購入してしまったのが残念です。アンチフォグレンズ装着可(別売)と書いてあるのにヘルメットを入れている箱の中の側面に張り付けて有りました。ウッカリ箱を畳んで捨てるところでした?ピンロックシートは付属しています?
デザインはどこからみてもフルフェイスに見える事が絶対条件でした。当初購入予定だったF70と区別できないくらい似ていた点も購入決定要素です。
実際に高速道路、渋滞でテストしました。50キロからベンチレーションが効き始めて高速道路100キロ巡航でまずまずのクーリング効果でした。残念ながら頭がヒンヤリする程のクーリング効果ではなかっです。
渋滞では暑さに応じてジェットヘル状態に出来るのでフルフェイスとは比較にならない程涼しくてシステムヘルメットにして良かったです。
一つ残念なのはヘルメットホルダーに固定する為のDリングが着いていない点です。
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4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
ヨメのタンデム用にアライSZとこちらにするか最後まで悩みました。基本アライ党なのですが、形も古くチークパッドは外せるが他の内装は外せないことでこちらにしました。インカムの取り付けもスムーズに装着でき満足です。
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4.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
使用中のアライMZ-Fが5年を過ぎ、2回ほど落としたこともあり不安もあっての買い替えです。
フルフェイスがOGKカムイ?でインナーサンシェードの便利さを実感していたので、ジェットヘルもインナーサンシェード付きのものを候補にしました。
予算的にSHOEIは難しいので、OGKエクシード、Y’sギアYJ-17と比較、価格面とフィット感でYJ-17(HJCがOEM生産しているので基本的によく似ています)とこれに絞りこみ、最終的にスピーカーホールのあるこちらに決定。
昔、YJ-13というHJCのOEM製品を使っていたので、メーカーそのものには抵抗感はありませんでした。
アライMZ-F、OGKカムイ?ともにMサイズですが、こちらはチーク部分がきついためLサイズを購入(某販売店でフィッティング済)しましたが、ピッタリでした。
早速試し走りしましたが、軽くてエアーインテークの効きも良好、インナーサンシェードのレバー位置はOGKエクシードの方が良いと思いましたが、ボタンを押すだけで収納できるのは楽ですね。
シルエットはOGKよりスリム、シールドはOGKより長く顎部分までカバーされます。
価格相応なので仕方ないですが、ポリカーボネート製なので質感は少し劣るかな…という感じです。アライとの比較だと余計に感じます。
とはいえ、コストパフォーマンス抜群の良いヘルメットを購入できたと概ね満足です。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 1 |
ショウエイの同サイズと比べてキツイです
人によっては入らないかも知れません
サイズ以外は素晴らしいだけに非常に惜しいです
結局、一度しか被らずに人にあげてしまいました
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
デザインに一目惚れして購入しました。
心配していた歪みもなく、目が疲れることもなかったです。
普段はSHOEIのLサイズを被っているので、今回もLサイズを購入しましたが、少し頬がキツく感じました。
ヘタることを考えれば丁度いいのかもしれませんね。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】インナーバイザー付きでオシャレでPINロック標準装備
【実際に使用してみてどうでしたか?】被り心地も良く、見た目もGOOD!!
【期待外れだった点はありますか?】 思ったより高級感がありました!!
いい意味での期待外れだったので嬉しかったです^m^(笑)
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】これからも価格据え置きでいいヘルメットをどんどん発売して下さい(*^_^*)
【比較した商品はありますか?】ショウエイ GT−Air
【その他】任意
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 4 |
知人から、ちょっと久しぶりにエンデューロに出てみない?との誘いを受けレース用に購入。
普段は街乗りや通勤ではOGK AVANDを使用していますが
休日のオフツーやちょい乗りでも使用することもあります。
HJCは日本ではあまり知られていないのかな?
自分はenduroGPやダカール女王とも言われるLaia Sanz(2018年のダカールからX-liteを使用する模様...orz)のファンで手頃な価格でMFJ公認のCS-MX2に決めました。
購入にあたってはNップスで試着しサイズやデザインを下調べw
まず、製品自体は全くもって問題ありません。
ただ、最初はアライやSHOEIと被り比べるとちょっと浅くチンガードが遠いのかな?と感じていましたが
今では、特に違和感は感じません。
グラフィックに関してもデカールの多少のズレは有るものの許容範囲内かなと
今回はエッジ(黒/赤)にしましたがグラフド(黒/赤)と、ものすご~く迷いましたが取り合えずnewグラフィックのエッジにw
安価なモデルではありますがバイザーやビスは補修パーツとして出てますしインナーパッドも別売されており厚みを換えることでフィットさせることも可能です。
ベンチレーション機能も今の時季では寒い位で、特に頭部のベンチレーションが物凄く現在は耳栓を詰めて塞いでいます。
あと、CS-MX2に関して日本ではまだ未発表ですがHJCのFacebookでDAKOTAという新しいグラフィックモデルが海外で発表されているので、もしかすると来期のラインナップで日本でも発表されるかもしれません。(期待(^人^))
総評としては、好みもありますし韓国メーカーだからと言われる方もいらしゃると思いますがヘルメットは消耗品です。
メーカースポンサーが付いてるトップライダーならともかく
うん万もする物凄~~く厳しい規格をクリアしてても落としてしまったり軽くでも転んでヘルメットを打ってしまえば外観は傷付いちゃった~って、感じで使用し続ける人が周りにも居ますが
ライナーが損傷している事でしょう。
って、言うかそんなに厳しい規格をクリアしててヘルメットは頑丈でも中身の頭が耐えれるのかな?
まぁ、その都度うん万も出せる方ならそれでも構わないでしゃうが自分には無理ですし
それならHJCのエッジ、グラフド、DAKOTA(2017年12月現在では日本未発表)と気分に合わせて使い分けたいかな~と、いった感じです。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
いわゆる捨てシールド・捨てフィルムと呼ばれている物です。装着可能なHJC RPHA 11 VENOMヘルメットを買い増ししたのを機に購入しました。
私は街乗り主体でたまに高速を使って遠出する程度なのでこのフィルムは必須アイテムと言う訳ではありません。
MotoGPやWSBK等の世界的バイクレースの放送を観ていると、活躍している選手用のヘルメットに装着されている捨てフィルムが機能的で格好良いなぁと前々から思っておりました。
今回は機能性を求めてと言うよりはレプリカ的な見た目の格好良さを求めての購入です。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
実際に装着してみるとシールドとフィルムの間に無数の気泡のようなものが出来てしまいます。
レースに出場している選手達が使っているヘルメットも同じような状態になっているのでこれが普通なのかな?と思いつつ被って見ると意外と視界はクリアです。昼も夜もフィルム無し状態と比べても遜色が無いと言うか全く気にならないレベルです。
走行時はタブ部分が走行風でバタついて結構うるさいです。装着して初めての走行時はバタバタバチバチと音がして何事かと焦りましたが、街乗りや遠出で使っているうちに私は慣れてしまいました。
ちなみに機能性と言うよりもレプリカ的な見た目を求めての購入ですので、ツーリング後でも傷がついてたり汚れが酷く無い限りは雑巾でサッと拭いて何度か再利用しています。
シールド本体も傷や汚れからガードでき、フィルム自体も酷い状態で無い限り何度か再利用できますので意外と経済的なアイテムかもしれません。
でもいくら汚れで視界が酷くなったからと言って公道ではレースの時のように走行中のフィルムのポイ捨てをするのは危ないのでやめましょう(笑)
【取付は難しかったですか?】
RPHA 11のシールド両端にあるダイヤルにフィルムを引っかけて、ダイヤルを回してやる事でフィルムの張りを調整します。
ダイヤルが思いのほか固いので張りの調整が少し面倒ですが、初めての私でも5分も掛らず出来たので簡単です。
【取付のポイントやコツを教えてください】
あまり張りすぎるとフィルムが歪んでしまい視界が悪くなりますのでほどほどの張りでやめておきましょう。
【期待外れだった点はありますか?】
フィルム10枚で3,000円超えはちょっと高いかな。
2,000円ジャスト程度であれば買いやすいと思いました。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
同上
【比較した商品はありますか?】
HJC専用品なので特に無し。
【その他】
公道では必須アイテムと言う訳ではありませんが、出先の山中なんかで大きな虫にヒットしてシールドの視界が酷い事になってもサッとフィルムを取り除く事で視界を一気にクリアに出来るのは良いですね。
サーキット走行する人のアイテムと言うイメージがございますが、ツーリング主体の乗り方でも便利なアイテムですので、フィルムを装着出来るヘルメットをお持ちの方には是非とも使って頂いて便利さを実感して頂きたいです。
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役に立った
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
超軽量フルフェイス
HJCの最上位モデル、カイロレン仕様
ツーリング用では、SHOEI、Arai しか使ったことがなかったのですが、
初めて海外ヘルメットメーカーを購入しました。
最上位と言うことで文句なしの仕様です、
チンカーテン(取り外し可能)
ブレスガード(取り外し可能)
クリアシールドとダークスモークシールド2種類付き
アンチフォグ仕様
十分なベンチレーション
内装オプションの充実
●P.I.M. PLUS帽体(プレミアム・インテグレーテッド・マトリックス)
安全性において大きな役割を担う帽体にテクノロジーを駆使、 カーボンファイバー、アラミド、ファイバーグラスを重ね合わせた3層構造帽体を採用しているので、とても軽量です。
なんとその軽さは、使用しているJ-FORCE4のジェットヘルより軽いです。
今秋よりツーリングデビューしよう思います。
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