ユーザーによる Kaedear:カエディア のブランド評価
Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価434件 (詳細インプレ数:395件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 247 | |
| おおむね期待通り: | 130 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 43 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
コンパクトさと質感の高さに驚きました。500mlのペットボトルを一回り太くしたくらいのサイズ感で、ツーリングバッグの隅にスッと収まるのが本当に助かります。
一番感動したのは、やはり物理ボタンの操作性です。冬用の厚手のグローブをはめたままでも、カチカチと確実に設定を変えられるのは、バイク用品メーカーのカエディアらしい現場目線のこだわりを感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
タイヤへの充填も非常にスムーズです。ガソリンスタンドの大きな空気入れだと、バイクのディスクブレーキが邪魔でノズルが差し込みにくいことがよくありますが、このコンプレッサーのホースなら隙間にスッと入ります。設定した空気圧に達すると自動でピタッと止まってくれるので、何度もゲージを確認する手間が省け、作業が劇的に楽になりました。
【取付けは難しかったですか?】
まず、本体上部のポートに付属のホースをクルクルと回して固定するのですが、ネジの精度が良く、軽い力でしっかり奥まで入り込むので、最初から安心感があります。
実際にバイクのタイヤバルブに接続する際も、ホースがほどよく柔軟なので、スポークやディスク板が入り組んだ狭い場所でもスッと通せます。バルブにねじ込んでいくと、液晶画面に現在の空気圧がパッと表示されるので、まるで高精度なエアゲージを使っているような感覚です。
【使ってみていかがでしたか?】
音に関しては、コンプレッサー特有の振動と「ダダダダ」という音がそれなりに響きますが、日中のガレージや屋外であれば、近所迷惑を過度に心配するほどではありません。
これ一台あるだけで、タイヤが冷えた一番正確な状態で空気圧を整えてから走り出せる。その安心感と便利さを知ってしまうと、もう手放せないメンテナンスの必須アイテムだと実感しています。
【付属品はついていましたか?】
一番の快感は、設定した数値まで空気が入った瞬間に「スンッ」と自動で停止する時です。これまではガソリンスタンドで、腰をかがめながら何度もゲージを確認しては空気を抜き差しして調整していましたが、その苦労が嘘のようです。
【期待外れな点はありましたか?】
使い終わった後は、ホースを外して本体と一緒に付属のポーチへ入れるだけ。シート下のわずかな隙間やサイドバッグに収まってしまうので、まるで車載工具の一部として最初からそこにあったかのように馴染んでくれます。
この「いつでもどこでも、自分の手で空気圧を管理できる」という感覚は、一度味わうと、もうガソリンスタンドの空気入れには戻れないなと痛感しました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
通勤用バイク(125cc)用に購入。
街乗りメイン+振動の強いバイクのため、振動耐性が必須でした。
価格も手を出しやすく、かつ操作も簡単なので満足です。
本当に落ちないのかな、という不安はぬぐえていませんが現状問題なく使用できています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではナビ用のスマホ、ドラレコのモニター、さらに空気圧のインジケーターと、ハンドル周りがどうしてもごちゃつきがちでした。
それがこの一台にスッキリまとまるのは、見た目にこだわるライダーにとって最高の解決策になります。
特に、最新のセンサーを積んだドラレコの安心感は格別です。
夜のツーリングでも、まるで自分の目以上に周囲をしっかり見守ってくれているような心強さがあります。
日差しが強い日でもパッと見て状況がわかる明るいモニターは、走行中の集中力を削ぐこともありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホをポケットに入れたまま、いつも使い慣れた地図アプリが大きな画面で動き出す瞬間は、バイクのハイテク化を肌で感じさせてくれます
便利さだけでなく、タイヤの空気圧まで常にチェックできるという守備範囲の広さ。
ただのガジェットではなく、ツーリングの質を根本から底上げしてくれる、頼もしい旅のパートナーになってくれそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
配線をどこに通せば美しく隠せるか、カメラはどの角度が一番景色をきれいに収められるか。
そんなふうに悩みながら作業する時間は、まさにバイクとの対話そのものです。
カウルを外して複雑な配線を一本ずつ整えていく工程は少し根気がいりますが、最後にすべての電源が入ってモニターが鮮やかに起動した瞬間の達成感は、何物にも代えがたいものがあります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ただの便利グッズを後付けしたというより、自分のバイクが一段上のグレードに進化したような、新しい命を吹き込んだような感覚になれるはずです。
ハンドル周りがスッキリと整い、カメラやセンサーが静かに見守ってくれているコックピットを眺めると、早く次の目的地まで走り出したいという気持ちが自然と湧き上がってきます。
無事に装着できた後の初走行は、今まで以上に自由で、それでいて守られているような、特別なツーリングになるに違いありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、多機能すぎるがゆえに、ハンドル周りの配線がかなりのボリュームになってしまいます。
前後カメラ、GPS、電源ケーブルと、何本もの線を引き回して綺麗に隠す作業は、初心者にとっては少し骨の折れる作業になるかもしれません。
また、5.5インチという立派なモニターは、車種やハンドルの形状によってはメーターの一部を隠してしまったり、想像以上に存在感が出すぎてしまったりすることもありそうです。
さらに、夏の炎天下での使用も少し気にかかります。
高輝度な画面は熱を持ちやすく、直射日光にさらされ続ける過酷な環境下で、スマホ連携が途切れることなく安定して動いてくれるかどうかは、機械にとって大きな試練になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
Kaedear(カエディア)の中間マウント「KDR-R1-2」は、バイクのハンドル周りにスマホホルダーやアクションカメラを固定するための中継用アームです。
最大の特徴は、締め付け部分が「手で回せるノブ」ではなく、「専用工具を使って締める特殊なボルト」になっている点です。これにより、駐輪中にマウントや取り付けたデバイスが簡単に持ち去られるのを防ぐ、高い防犯性能を持たせています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
素材には、プラスチックにガラス繊維を混ぜた「PA66+GF」という高強度樹脂を採用しています。これは軽量でありながら衝撃に強く、走行時の激しい振動でも緩みにくい性質を持っています。
サイズは全長60mmで、業界標準の「1インチ(25.4mm)ボール」に対応しています。そのため、カエディア製品だけでなく、同じ規格を採用している他社製のマウントパーツと組み合わせて使うことも可能です。
【取付けは難しかったですか?】
まず、バイク側に設置した「ベースマウント」と、スマホホルダーなどの「デバイス側マウント」の両方の1インチボールを確認します。
次に、本製品(中間マウント)の側面にある特殊形状のボルトを、付属の専用工具を使って反時計回りに回して緩めます。アームの口が十分に開いたら、両端のボールを包み込むように挟み込みます。
最後に、デバイスの向きや角度を好みの位置に合わせながら、再び専用工具を使ってボルトを時計回りに回して締め付けます。工具でしっかりと固定されるため、手で動かそうとしても動かないことを確認すれば完了です。
【使ってみていかがでしたか?】
締め付けに専用工具が必要な点にあります。一般的なマウントは手回しノブで簡単に取り外せますが、本製品は工具なしでは緩めることができないため、サービスエリアや駐輪場などでマウントや装着デバイスをそのままにして離れる際の心理的な不安を大幅に軽減できます。
通常の中間マウントにある大きな調整用ノブ(取っ手)がないため、取り付けた際の見た目が非常にスマートです。ノブが他のパーツやスクリーン、タンクバッグなどに干渉するリスクも抑えられ、限られたハンドルスペースを有効に活用できます。
【付属品はついていましたか?】
高強度プラスチックである「PA66+GF(ガラス繊維強化ポリアミド)」を採用しており、樹脂の軽さと金属のような剛性を両立しています。この素材は振動や衝撃に強く、走行中の振動による緩みが発生しにくいという信頼性があります。「1インチ(25.4mm)ボール」という業界標準の規格を採用しているため、Kaedear製品以外にもラムマウントなどの同規格パーツと組み合わせて使用可能です。一部のパーツだけを防犯性能の高い本製品に置き換えるといった柔軟なカスタムが楽しめます。
【期待外れな点はありましたか?】
防犯性の裏返しですが、ツーリング中に「少しだけスマホの向きを変えたい」と思っても、手元に専用工具(SST)がないと一切調整ができません。工具を忘れたり紛失したりすると、出先で修正不能になるのが最大の弱点です。
このパーツを緩めるための工具は特殊な形状をしているため、一般的なレンチやドライバーでは代用が困難です。万が一失くしてしまうと、再度工具だけを購入するか、メーカーに相談する必要があり、管理に気を遣います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スイッチを入れてから温まるまでが非常に速く、指先までしっかり熱が伝わります。
冬用の厚手グローブとしては指が動かしやすく、レバー操作やスイッチ類の切り替えがスムーズです。
電源を入れなくても3Mシンサレートのおかげで保温性が高く、街乗り程度なら十分な温かさがあります。
導電素材の感度が良く、グローブを脱がずにナビ操作ができる点が便利です。
【フィット感はどうでしたか?】
電源を入れるとすぐに指先まで温まる
防水透湿素材で雨を防ぎつつ蒸れにくい
生地のゴワつきが少なくレバー操作がしやすい
高性能な中綿により電源を切っても温かい
最大出力で使用すると1時間強で切れてしまうため、長距離ツーリングには予備バッテリーか車両給電が必須です。
バッテリーを収納すると手首周りが膨らむため、ジャケットの袖口との干渉が気になる。
全体的にタイトな作りのため、手の厚みがある人はワンサイズ上を選ばないと窮屈に感じる。
【使ってみていかがでしたか?】
ナックルプロテクターとパームスライダーを搭載し、転倒時の衝撃を吸収・緩和。
ジャケットの袖を手首に入れてベルトを締めることで、走行風の侵入を防ぎ、冬のライディングをより快適にサポートします。
一般的な冬用グローブとは異なり、柔軟性に優れた設計で、握る際に握力への負担を軽減。
長時間の使用でも疲れにくい快適な着用感を実現しました。
また、適所に採用されたゴートスキンがプロテクターと連携し、転倒時の保護性能をさらに向上。
薄く軽量でありながら、高い保温性を兼ね備えています。
また、リフレクタープリントが夜間の視認性を向上し、安全なライディングをサポートします。
アクセントライン入りの滑り止め加工で操作性を向上させ、スポーティーなステッチデザインが外観に洗練された印象を与えます。
【期待外れな点はありましたか?】
スイッチを入れて数秒で指先まで温かくなります。3Mシンサレートの中綿と防水透湿素材により、電源オフでも高い防寒性と蒸れにくさを両立しています。ナックルプロテクターやパームスライダーも装備しており、安全性も確保されています。
電熱線が入っているため洗濯機などで丸洗いができない
長距離ツーリングでは予備バッテリーや車両給電の準備が必要になる
専用バッテリーを含めると一般的な冬用グローブより重くなる
ガードやスライダー装備で転倒時の安全性が高い
全ての指でスマートフォンの操作ができる
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
電源を入れて数秒で温まり始め、冷えやすい指の先端まで熱が伝わります。
ハイポラ素材を採用しているため、雨天時の浸水を防ぎつつ内部の蒸れを外に逃がします。
指の形に合わせた立体裁断により、冬用グローブ特有のゴワつきが少なくレバー操作が自然に行えます。
3Mシンサレート中綿を使用しており、ヒーターの熱を逃がさず、電源オフ時でも高い防寒性を維持します。
プロテクションの両立:ナックルガードやパームスライダーを装備しており、万が一の転倒時でも安全性が確保されています。
全指スマホ対応:親指から小指まで全ての指でタッチパネル操作が可能なため、停車時のナビ確認がスムーズです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
MAX40度(5-6時間)、MAX50度(2-2.5時間)、MAX60度(1-1.5時間)の3段階温度調節が可能。
電源ONで即座に発熱する急速発熱機能を搭載し、快適な暖かさを提供します。
グリップヒーターでは温められない手の甲を均一に加熱し、指先まで温めます。
最大使用時間は約6時間ですが、外気温や充電状態、使用環境によって温度や持続時間が変動する場合があります。
安全に使用するために、温度の変化に注意し、必要に応じて調整を行ってください。
※別途グリップヒーターを使用し、手の平も温めることでより快適に走行いただけます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ラムマウントの代替として十分すぎる
スマホマウントのベースとして購入しました。
カエディアはバイク用品界隈では信頼性の高いブランドとして知られており、その安心感から選びました。価格はラムマウントと比べるとかなり抑えられていますが、質感が劣るかというとそんなことはない。手に取った瞬間のしっかり感、取り付け後のがたつきのなさ、どれも値段以上の仕上がりです。コスパは素直に高いと思います。
一点だけ気になるのがロゴです。カエディアのロゴが結構主張してくる。製品の質には関係ない話ですが、スッキリした見た目にこだわる方には少し気になるかもしれません。
機能と価格のバランスで選ぶなら文句なしの一品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
カエディアスマホホルダーに採用している強化プラスチックの材質を使用したドリンクホルダー。
最も負担が掛かるホルダーの調整軸を厚さ3mmのアルミニウム合金板で構成。
大容量のペットボトルや水筒にも対応。
硬質プラスチックを採用する事で、魔法瓶を使用した時の振動による金属と金属の擦れによる引っ掻き傷を防ぎます。
強度、耐劣化性、耐腐食性、保護性のバランス型。
ハンドルやエンジンガードなど12.7-45mmまで幅広く取り付けられます。
工具を必要とせず、使いたいときだけ取り付けたり場所を気軽に移設可能。
樹脂干渉材により摩擦係数が上がり重いボトルにも耐えられる固定力。
長期間設置したままでもハンドルバーへの腐食痕や傷を残しません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
■ホルダーサイズ:縦159mm、奥行き117-74mm、ボトル直径50mm-90mm前後
■素材:GF+PA66
■重量:215g
■セット内容
本体
バイスマウント(12.7-45mm)
取り付け工具(六角レンチ)
ドリンクホルダーとしての性能には申し分有りません。
600mlのお茶のペットボトルでも余裕の収まりです。
他の人が書かれていない点としてホルダーとクランプを接続する部分の六角ボルトが緩んでいる時があります。
空冷単気筒で振動が多いのもありますが締め過ぎに注意しつつ定期的に増し締めをした方が良いです。
【取付けは難しかったですか?】
夏は暑すぎて、バイクに乗らなかったので、未使用…
普段は、リュックを背負ってバイクに乗っているので、ドリンクを飲む時は、路肩に寄せてリュックから取り出して飲んでいる。
リュックの良いところは、保冷バックと保冷剤を入れて置けるので、少し冷たさを保持できるところ。
ただ、信号待ちで、サッと飲みには向かないので、サッと飲めるようになるのは良いと思う。
【使ってみていかがでしたか?】
飲み物の容器を支える部分が下のネジで調整するタイプなんだけど走行中は飲まないからこれでも困ることは無いのですがバネで支えるタイプの方が取りだしやすいのでそっちの方が良かったかな。製品自体はしっかりしていて安心感はあるしデザインは気に入ってます。後、時間経過で腐食がどうなるかは使っていかないと分からないです。
【付属品はついていましたか?】
ちょっとペットボトルサイズのものを固定したいために購入。アームの先に挟み込みしっかり使えたのだが
個人的にはペットボトル側を締め付けるように狭められないのがちょっと残念だった。そちらをがっちりしめつけ逆方向にでも固定できるなら最高だった
組み立ては2つの部品をくっつけるだけ!
あとは幅を調節したりするだけ!
写真を見ると見た目は面倒そうだけど実際はシンプルで簡単☆
なのにかっこいいし、頑丈だし、幅を調節できるから飲みや灰皿などを選ばないから最高!
何かが原因で壊れたとしても俺はこれをまた買います!
【期待外れな点はありましたか?】
がっちり固定されるので落ちる心配は全く無いですし、満足しているのですが
ちょっと値段が高いかな?と思います。
品質も良く高いだけはあるのですが
万人にオススメ出来るかというと
躊躇してしまうかもしれません。
手回しですぐ脱着できるので盗難もちょっと心配です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
改造覚悟で購入したところバッチリでした
ボトルホルダー部分は調整が出来るし、今のところ不満はありません
後は耐久性に期待です
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
地球上で最も早く片手でスマートフォンの付け外しが可能なスマホホルダー。
スマホを押し付けるだけで瞬時にホールドし、両脇のリリースレバーを握るだけで開放します。
上部の平らなアームと下部の2点の構造は大きなスマホもスムーズに脱着が可能。
15mmの深さがあるので分厚い スマホケース でもしっかりホールドします。
ホルダーにはQI充電器とUSB電源が内蔵されています。
「ホルダーにスマホを取り付けるのが面倒」
「縦長、分厚い、カメラが少し出っ張る、スマホが大きい機種でもクイックホールドが使いたい」
「QI充電とUSB電源に対応したホルダーが欲しい」
そんな方にオススメなモデルKDR-M14Aです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
i-PHONE SE ですがしっかりとホールドでき、使用感はとても良いです。近頃のシンプルなものに比べると多少無骨な感じはしますが、それは逆に安心感として捉えています。車種対応の付属調整パーツも多く、自身のD社バーハンドルへ問題なく取り付けられました。コストパフォーマンスも高く、導入して価値ある製品たと思いました。
振動吸収エアーマウントについてはなかなか効果の程はわかりませんが、通常の舗装路ツーリングレベルでは安心できる
【取付けは難しかったですか?】
装着後のロックが楽そうで購入しましたが、ロックと解除が固く馴染む迄時間が掛かりそうです。又取付のマウントが見た目より弱そうです。特に今の所問題は無いです。強度、対劣化性に優れたアルミニウム合金製マウント。2カ所の関節で自由度高くホルダーの位置を調整できます。中間マウントは六角ボルトを取り付ける事で角度調整が可能な範囲までで取り外しができなくなる最新の防犯マウントが付属します。工具なしで回わせる防犯マウントはホルダーの角度をいつでも変更する事が可能です。画像には他の商品が含まれている場合があります。
【使ってみていかがでしたか?】
上下にある[ ]の字型の部分がスライドしてスマホ本体を挟み込むんで固定します
適度な締め付けと、適切な硬度のゴム素材で通常走行での脱落はないでしょう
またスマホ底部にはタイプCの差し込み口がありますが、ホルダーにも空洞があり、コードを差したまま(給電しながら)の走行も可能
【付属品はついていましたか?】
思っていたよりもずっと高品質なものが届きました。
クランプバーも画像に移っていましたが、購入前に気が付かず別で用意してしまいました。
取り付け後はしっかりしていて満足です。
スマホのイヤホンジャックが使えるようになっていたら満点です。
【期待外れな点はありましたか?】
※ワイドアジャスター構造でアームの横幅が調整できることで縦長のスマートフォンにも対応する事ができます。
※最大15mmの厚さに対応できるので、今まで対応できなかった厚みがあるスマートフォンにも対応することができます。
【QI充電&USB充電】
車両12VとUSB(QC3.0)の2種類の入力方法。
同時に使えるQIワイヤレス充電とUSB充電。
■万一に備え、セーフティーバンドKDR-SFB-Cをご活用頂く、もしくはストラップKDR-SFB-S、カラビナなどを活用し、ホルダーセット後にハンドルと繋げる事で不測の事態に備える事をおすすめしています。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
アッパーアームとロアアームを金属ギアで同期させる事で最小限のスライド動作でスマホを脱着できるスマホホルダー。
業務用途でのバイク需要が拡大する中、シビアコンディションに対してロングユースを可能にしながらスマホ脱着性も維持したモデル。
アッパーアームもしくはロアアームをスマホで押し込んでスマホの脱着が可能です。
走行中の衝撃でアームが開かないようにサイドレバーでアームの固定ができます。
標準装備の〔Airマウント〕はエアサスの様なエアーキャップがホルダーをフロートさせ、エンジン振動による高周波を効率よく吸収し、スマホカメラの手振れ補正機能の破損リスクを軽減します。
別体のバイブアブソーバーを超える振動軽減効果を発揮しながら、段差などのギャップに対して姿勢の安定性が向上しています。
「耐久性が高い構造が良いけどスマホ脱着性も確保したい」「Airマウント搭載でQI対応が良い」「四角に返しがあるアームの方が安心感がある」、そんな方にオススメなモデルKDR-M28Aです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
地球上で最も早く片手でスマートフォンの付け外しが可能なスマホホルダー。
スマホを押し付けるだけで瞬時にホールドし、両脇のリリースレバーを握るだけで開放します。
「Airアブソーバーの取り付けは難しそう」
「初代クイックホールドが好きだけどカメラの出っ張りのせいで使えない」
「アームをロックして不測の事態に備えたい」
そんな方にオススメなモデルの最新作クイックホールドII(Airアブソーバー)/KDR-M11CPJです。
【使ってみていかがでしたか?】
タンクバッグの透明部分にスマホを入れてナビをするという計画が、スマホが高温異常で使用停止になってしまうことから頓挫。
スマホホルダーの人たちは高温異常になったことが無いというので検討していましたが、課題はバイクの振動でスマホが壊れちゃう問題でした。
古いスマホをテザリングして使うことで、一応の解決策となりそうなことから、今回スマホホルダーを購入してみました。
Youtubeで知った方法なのですが、そんな方向考えもしなかったです。凄いなぁYoutubeって。
【注意すべきポイントを教えてください】
フレーム四隅にエアサスの様なAirキャップが搭載された振動吸収マウント。
カメラの手振れ補正機能の破損原因とされている高い周波数の振動を低い周波数の振動に変換し、バイクにおけるスマホカメラの破損リスクを軽減します。
エアキャップが断裂した場合も2本のアンカーピンが落下を防止します。
通常上下ロール方向に対してのみ吸収効果を考慮して設計されていますが、Airアブソーバーはアンカーピン周囲のブッシュがスラスト方向の振動も吸収し、全方向の振幅に対して効果を発揮します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
車両12VでQIワイヤレス充電とUSB電源が使用可能。
・出力:QI15W/10W/7.5W/5W、USB(タイプC)36W(5V3A/9V2A/12V3A)※機種の要求した電力で充電されます。
・12V入力:車両12V電源と接続してワイヤレス充電とUSB電源が使用できます。※バッテリーレス車、6V、24Vバッテリー車では使用できません。
・USB入力:USB入力ではご使用頂けません。
・防水:IP66防水で突然の雨にも対応。
・電源スイッチ:ON/OFFのみ。0Vの状態から12Vを受けると自動的に電源が立ち上がります。
・12V配線:1.75m目立たない黒ダブルコード(プラス側が白の文字のライン)、(ヒューズホルダー付き、ギボシ付き、クワガタ端子変換可能)
・リペア:12Vアダプター(USB電源付き)は別体構造のため交換が可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
あらゆる検証を基に設置面積最小化と吸着力強化を実現。
マグネット部は円形よりも剥がれにくい四角形を採用。
一般的なマグネットスマホホルダーは磁力面に小さな丸い磁石が等間隔で6個は配置されているのに対し、44×36mmの磁石面に隙間なく超強力ネオジウムマグネットを配置。
設置面積を小さくすることでタンクの緩やかなアールや凹凸にも対応しやすくなります。
固めのボールジョイントはスマホを横向きにしたり傾けたりが可能。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
地球上で最も早く片手でスマートフォンの付け外しが可能なスマホホルダー。
スマホを押し付けるだけで瞬時にホールドし、両脇のリリースレバーを握るだけで開放します。
「初代クイックホールドが好きだけどカメラの出っ張りのせいで使えない」
「アームをロックして不測の事態に備えたい」
【使ってみていかがでしたか?】
タンクバッグの透明部分にスマホを入れてナビをするという計画が、スマホが高温異常で使用停止になってしまうことから頓挫。
スマホホルダーの人たちは高温異常になったことが無いというので検討していましたが、課題はバイクの振動でスマホが壊れちゃう問題でした。
古いスマホをテザリングして使うことで、一応の解決策となりそうなことから、今回スマホホルダーを購入してみました。
Youtubeで知った方法なのですが、そんな方向考えもしなかったです。凄いなぁYoutubeって。
【注意すべきポイントを教えてください】
【商品仕様】
■サイズ:アーム幅68-115mm、厚さ14mm以下
■材質:アルミニウム合金+ステンレス鋼+シリコーン
■重量:136g
■内容:本体、プロテクションフィルム(60mmx50mm)、クリーニングシート
■取扱説明書(オンラインのみ):環境負荷の軽減を目指した脱炭素化への取り組みとして、紙媒体での同封を控えさせていただいております。Kaedear公式サイトの各商品ページから閲覧またはダウンロードが可能です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
アームの返しを深くする事でスプリング力だけでは無い構造的なホールド力を向上。
返しが浅いものに比べてスマホを手で引っ張った際に体感できるホールド力は倍以上。
アルミで剛性が高いアームは小さな面積でもしなりが無く、スマホをガッチリと掴みます。
左右対向アームによりスマホを挟むと中央でバランスを取るため、どんなサイズのスマホでも安定感を持続します。
「角度を起こせないと画面が光って見ずらい。」、「ホルダーは普段は外しておきたい」、「スマホの向きを自由に動かしたい。」、「アルミの質感が良いスマホホルダーが欲しい」そんな方にオススメなモデルKDR-M35です。
マグネットの力は非常に強いですね、スマホはサイドから挟んで止めるタイプなので、心配な場合には、スマホケースにストラップがつくタイプの方が良いかもしれませんが、私はオープンカーで使用しています。ダートでも全く問題ありません。
ただし、バイクなら良いと思いますが、もう少しだけ首が長いと左右上下の自由度が高くなり良いと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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