ユーザーによる RS TAICHI:アールエスタイチ のブランド評価
国内屈指のアパレルメーカーRSタイチ。世界のライダーがレーシングスーツとして愛用するそのクオリティの高さは、ライディングジャケットにも引き継がれ、スマートな形状とデザインは絶大な支持を得ています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5507件 (詳細インプレ数:5181件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2205 | |
| おおむね期待通り: | 2341 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 718 | |
| もう少し/残念: | 167 | |
| お話にならない: | 73 | |
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
色々なメーカーがある中でこのレザーパンツを選んだ。
ナイロン系のパンツは少し余裕があってもいいと思うがレザーhがやっぱりぴったりしていた方が自分的にはかっこいいと思っているのでサイズ選びがかなり重要でした。
ほしいサイズが店頭になく試着できないままだったがパンツを置いている店を発見して試着したら予定通りの感覚のサイズだったので店には悪いがウェビックで購入。タイミングよくポイント10倍ゲットできたので大きな買い物ができ良かった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
前回まで普通の靴紐のシューズを履いていたのですが、
運転中の安全のために少しきつめに紐を締めていました。
そうするとやはりバイクからおりて歩くときに足が痛く感じますし、
足の蒸れもひどかったです。
今回購入したシューズは靴紐を簡単に締めたり緩めたりできるBOAクロージャーが採用されていますので、
走行時は強めに締めて、歩行時は靴紐の根元までユルユルということが出来、
蒸れや足の疲れも減少したように感じました。
値段も他のライディングシューズに比べると高性能の割には高額ではないように思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 着用感 | 5 |
あまり寒いシーズンには、バイクを乗らなかったのですが今年は予定があり3シーズンのこちらを購入
RSタイチのジャケットは、初めてなのですが着心地はグッドです。
気温21℃で太陽が照り付けている中走行、腕のベンチと背中を開放・・・あまり変わらない気が・・・
まぁそれ以外はかなり満足しているのでよしです。
プロテクターについては、商品説明通りなので特にないですが、脊椎パットはソフト系なので心配な方
はハードに入れ替えるといいかもですね、私は好みなのでガチガチはフォルムも崩れますし着心地が
悪くなるのでこのままです。
サイズですが、私は身長167cm 体重 58Kg タイチサイズ表で Mサイズなのでそのまま
Mサイズ購入、 丁度よかったです。
@は、名前がいいですね、レーサー・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
夏から冬へのジャケットの切り替え時期に丁度良いと思います。
ジャケットの中に着てもゴワゴワ感はありません。
超コンパクトでシート下にも十分入りますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 4 |
| プロテクション | 4 |
サーキット走行用に購入しました。
過去に転倒した時に手のひらを痛めたので、そこも含めたプロテクション性能が高そうな本製品を選びました。
全体的に厳つい見た目ですが、着けてみると特に違和感はなく、手のひら側の革が柔らかい事もあって操作性も良く感じました。
長く使えそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ツーリングの道中、トンネルの連続する山間部を通過する時にメッシュジャケットの為寒くなり、装備しました。乗ってからすぐわかりました。寒くない!風よけ機能は充分だと思います。
防寒機能はあまり無いような気がしましたが…
高速道路の移動、もしくは山中などちょっと寒いと感じる時は、とても重宝します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
履き心地抜群です。街歩きもボアを少し緩めると足首の拘束感もなく歩きやすいです。
普段履きのスニーカーが25.5cmなので、同一サイズを注文しました、少し大きめですが、ボアで丁度良く締め付けをすれば問題なし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| プロテクション | 4 |
タイチのメッシュジャケットに標準のものが、あまりにもペラペラだったので購入しました。
思っていたよりもソフトな感じですが、CE規格なので安心感向上です。
若干背中がごわつきますが、ライディング中は気になりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 4 |
| プロテクション | 4 |
普段ジーンズでバイクに乗っているので、不安になり購入しました。
最初緩いかとも思いましたが、ずり落ちる事もなく、肌触りも良いので、ライディング中も気になりませんでした。膝に当たる風が直撃しないので、暖かく感じ疲れの軽減にも役立つのではと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 着用感 | 5 |
私は180cmで68kg。背の高い細身の男です。
Lサイズを購入しました。
春、秋、冬の初旬の内のどのシーズンのツーリングでも万能に着れてプロテクターがゴツゴツしないジャケットを探していたらこのジャケットに出会いました。
ちなみに私は真冬の気温10℃以下の環境ではバイクなんてまったく乗りたくない[にわかライダー]です。
真冬のツーリングやライディングに参考にできるインプレではありません。あしからず。
胸、肩、肘に硬質プロテクターが入っていて、胸は同じメーカーの硬質プロテクター(別売)をもう一枚重ねて入れられるようになっています。防御力は高いです。
ライディングジャケットの中ではとても高価なだけあってプロテクターがフルに入っていても体のラインが崩れないデザインで格好いい。
でもプロテクターは同メーカーのプロテクション効果の一番高い物が入っているようです。
防御力とデザイン性がとても上手く両立されているジャケットだと思います。
個人的にジャケットを買うときはプロテクターのフィット感とズレないことを最重要としてジャケットを選ぶですが、このジャケットはその点が私の体にパーフェクトだったのが購入のきっかけです。
高価なのでだいぶ悩みましたが(笑)
まるでプロテクターが着いていないかのようにいい感じです。
脱着式のダウンジャケットが中に入っていて、腰と首にファーが付いているためとても温かくなっています。
おまけに防水生地と防水ファスナーですので暴風雨でなければ平気で走れます。
機能的にかなり至れり尽くせりなジャケットとなっていますね。
不満と言うほどのものではありませんがあえて何か参考になるものを書くとしたら、
オールシーズンと謳うだけあって八方美人なところもあります。
少し暑い時期に対応するためのメッシュを隠しているファスナーが多いため、
すきま風が入ってくるところが防寒の点で完全な冬専用ジャケットの性能には届かないです。他の季節は快適ですが(当然、真夏以外)
首の襟の高さが少し低いと思います。寒くなってきたら長めのネックウォーマーが必須です。
あと、背中のプロテクターですが薄くて柔らかい衝撃吸収素材のもののみなので少し心もとないかもしれません。
でも追加すると背中だけボコっとモッコリしちゃうから格好良くバイクに乗りたい私としてはデザインが崩れてしまうのが悩みどころです。
それくらいですね。別に不満ではありませんが。
全体的にはかなり満足しています。
これから何年もお世話になるつもりです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )