ユーザーによる SHOEI:ショウエイ のブランド評価
日本が世界に誇る高品質ヘルメットの「SHOEI」。独特の開閉方式のシールドは愛好家が多く、よく効くベンチレーションなども含め世界中で支持されているヘルメットです。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価6737件 (詳細インプレ数:5987件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3886 | |
| おおむね期待通り: | 2162 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 492 | |
| もう少し/残念: | 77 | |
| お話にならない: | 119 | |
5.0/5
30年ぶりにバイクリターンし、自分用としてNEOTECを、後ろに乗せる嫁用にZ-7を購入しました。
NEOTECはシステムヘルメットなので、普通のフルフェイスと比べても重いと思いますが、そのひいき目を差し引いても、Z-7はものすごく軽いです。また、帽体の大きさも他のフルフェイスより一回り小さいような印象を受けます。
女性がヘルメットをかぶる場合、首への負担が結構気になるところなので、軽くて小さいZ-7は大変お奨めできる一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
30年ぶりにバイクにリターンするために購入。こんな便利なヘルメットが出ていたなんてビックリ。良いところは、
・フリップアップはメガネの着脱に大変便利。
・ヘルメットをかぶったままでも水分補給が可能。
・サンバイザ内蔵で、別途スモークシールドを買う必要なし。
・ピンロック付きシールドは曇り知らず。
等々、枚挙に暇がない。
あえて欠点を挙げるなら、多少大きいこと、重いこと、くらいかな。大満足の一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
赤の「J-Cruise」に購入!
ツバ付の物は透明のシールドにしているので
これはミラーです。一番色の薄いシルバータイプ
にしてみましたが、表情は外から読みとられて
しまいますが、この薄さが私にはちょうど良いです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
これまでJ-CRUISEを使っていたのですが、冬場は頬周りが寒かったので、初めてのフルフェイスとして選びました。冬場の冷たさは格段に減りました。
赤と金色のグラフィックは少し派手かなと思いましたが、これぐらいの方が目立って良いです。
持った感じは明らかにJ-CRUISEより軽い感じがします。
J-CRUISEも静かだと思ってましたが、Z-7はさらに一段静かな気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
待望の「ピンロックシールド」にしたくて
シールドを変えたのですが、それだけでは
芸がないので、スモークにしてみました(^^)/
思ったよりは暗くないようです。(写真参照)
暗いトンネルだとかはちょっとよろしくないかも
しれませんが、ほぼ満足ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
VFX-Wは前から欲しかったのですが、欲しいカラーリングが出ないのと、廃盤になってしまったカラーリングの方が欲しかったりなどで迷っていましたが・・・
いいじゃないですか、このカラーリング!!
国産ヘルメットでオレンジを主体にしている物はあまりないのではないのでしょうか。
派手、とにかく派手。
攻撃的なデザインといえばFOXやFly、ONEALなど海外ヘルメットがほとんどのなか・・・
よくここまでやってくれました。
カラーリングですが、写真を見ての通りオレンジ・ブラックがほとんどです。
ラメ入りの青が少し入っているのもポイントですね。
個人的にここの青にラメが入ってるのが気に入ってます。
さて、肝心の性能ですが
軽い。なんて軽いんだ・・・。
ソリッドモデルと比べると塗装しているため多少なりとは重たくなりますが、それでもやはり軽い。
海外ヘルメットでも極端に軽いのはありますが・・・それとは違った軽さを感じます。
これは安全性からくるものでせうか(´・ω・`)
ベンチレーションですが、効き過ぎず、聞いてるの?と疑問を感じることもない、程よく抜けていく感じですね。
そして軽さと相まってオンロードヘルメットより快適に感じますw
これはますます手放せない・・・w
また、ゴーグルとの相性ですが・・・
スワンズ・・・さすが国産コンビ。ばっちりです。
欠点という欠点がない・・・気になるとすれば、ゴーグル側のスポンジ層だけ。
それを除けば最強です。
FOX・・・製造工場の関係でしょうか?かなりタイトです。が、スポンジがしっかりしているため、目元が痛くなったり、きつく感じることもありませんでした。
また、ゴーグルの脱着が一番楽に思えます。
DRAGON・・・これが一番曲者でした。フォルムは最高なんですが、ゴーグル側のノーズガードがVFX側に干渉していまい、脱着が一番面倒です。が、それを忘れるほどのイケメンセット。レースでもよく見かける組み合わせですから、人によっては最高の相性なのではないでしょうか。
やはり高い物は高くていい。そう思える買い物でした。
この色に限らず、VFX-W自体の性能は間違いなくトップレベルです。
安全を買うという意味でもおすすめしたいヘルメット。
買い替え・買い増しを考えている方、オススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ネットを検索したら少しの加工で取り付け出来る様なので、購入しました。チークパッドも探しましたが、互換性の有る物は見つかりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
J-FORCE3からの買い替えで新型のJ-FORCE4となりましたので、比較をします。
まず、思ったことは更に軽量に仕上がっていることです。3で十分軽量なヘルメットでしたが、十分に軽さを感じます。カタログ値では100gほどの差ですが、やはり数字以上の体感です。
外観ではダクトが大型になり、開閉部が少なくなったため操作が楽です。
また、デュフューザーの張り出しが小さくなったため、帽体が小さく感じられます。
シールドはピンロックシールドが標準となったことで、曇りから開放されるため安心して運転できます。
また、雨天走行はしていないので、新型のピンロックシールドEVOの性能は試せていませんが、X-ELEVEN時に恩恵を受けいていたので、期待大です。
そして、最大のメリットはなんといってもインカム用のスピーカーホールがあることです。私もこれが購入の決め手だったと言っても過言ではないです。
しかし、これは一点注意が必要です。メジャーなインカムであるB-COM社の標準スピーカーはJ-FORCE4のスピーカーホールに入りません。これは、J-FORCE4のスピーカーホールが小さいためなので、他社のスピーカーなら入る可能性があります。
B-COM社のインカムを使っている人はご注意ください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
過去にZ-IIIを使用していた時は、ライトスモークを付けており、真夏の日差しにも多少有効でしたが、Z-7を購入した時はクリアのシールドで、さすがに眩しさが目立ちました。
透明度がライトスモークと一番似ていた為、今回はソフトスモークミラーを購入しましたが、明るい場所でも顔は見えにくいので、内側からクリアに見えて、尚且つ顔を隠したい方には最適。
電灯の少ないトンネル等は少し暗く感じましたが、ミラーシールドにしては十分視界はあるので夜間も大丈夫でしょう。
物はしっかりとしておりますが、高価なのが難点。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
OGKのバレルを使用しておりましたが、80kmを超えた所から風切り音が大きくなり、インカムの声が聞き取れなくなりました。
高速も多用する自分にインカムの声が聞こえないと不便なので、静粛性で有名なZ-7を購入。
結果、100kmでの会話もなんのその。
耳の部分もインカムのスピーカー用に凹みが有り、違和感無く納まりました。
かなり軽量なので、1日ツーリングしても首の痛みが無くなりました。
過去にZ-IIIを使った事がありましたが、シールド部分の進化も見逃せません。
驚異的な剛性に満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )