ユーザーによる SHOEI:ショウエイ のブランド評価
日本が世界に誇る高品質ヘルメットの「SHOEI」。独特の開閉方式のシールドは愛好家が多く、よく効くベンチレーションなども含め世界中で支持されているヘルメットです。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価6746件 (詳細インプレ数:5996件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3891 | |
| おおむね期待通り: | 2164 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 493 | |
| もう少し/残念: | 77 | |
| お話にならない: | 119 | |
いままでワイズギアの安いヘルメットをかぶっていましたが、この度ZX-6Rに乗り換えたのを期にSHOEIのヘルメットにしました。
Z-7が軽くていいと聞いていて、バイクもマットブラックを含む白黒だったので、色がぴったり合うこちらをチョイス。
思ってたほど風きり音はカットされないですが、耳が痛くなるほどではないし、高速走行でも周りの音が聞き取れるので全然いいです。
ただチーク周りの内装がちょっとキツくてほっぺたを若干潰されますww
頭周りとかのサイズ感はぴったりなのになぁ・・・・
顔痩せしろというメッセージと受け取っていますw
また一番びっくりしたのがPINLOCKの優秀さ。
ワイズギアのときはめちゃくちゃ曇っていたのでちょっとシールドを開けて走らないといけなかったのですが、こちらは息をはぁはぁ吹きかけても全く曇りません!
これはすごい。
自分の場合はヘルメット内部にスピーカーを取り付けてナビや音楽を聴いていますが、耳のところもスペースがあり難なく取り付けができました。
これは完全に好みになりますが、ドクロがちょっと子供っぽいかなぁって思います。見た目が気に入ればいい買い物になると思いますよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
今までもSHOEIのヘルメットを愛用していたので、迷わず購入。
空力性能が非常に良く、今まで速度を出すとリフトアップして辛かったが何の苦も無く走れるようになった。
カラーも一目惚れした分、満足度が高いです。
ただ唯一(;一_一)
つや消しブラックは見た目とても良いのですが、メンテが非常に大変。
クリアー層が無いってこんなに手入れが難しいなんて思わなかったです。
汚れる度にキレイにしなきゃいけないので、結果メンテのし易いヘルメットよりはキレイに保てるかも?って前向きに捉えてますw
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
信頼のSHOEI、ですね。
ここ数年、海外製メットが多かったのですが、久々のフルフェイスということもあり、また前年にVFX-Wを買っていたことも決め手です。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
質感、満足感共々、価格分(苦笑)の大満足です。
特にシールドの機構は、大昔から比べると格段の進化、非常にかんたんに取り替えることができます。
また、重さも(フルフェイスとしては)非常に軽く、首への負担は、丸一日のツーリングでもあまり感じません。
風切音は、指摘されている方もいらっしゃいますが、自分はあまり気になりません。
またデフォルトで、アンチフォグシートがついてくるのもグッドです。
【期待外れだった点はありますか?】
悪い点の評価としてサイズの件を上げましたが、厳密に言うとあえて小さめにしたことが要因かもしれません。
とりあえず、1時間ほどでちょっとしんどくなってきます。
ちょうどこめかみの上辺りがきつく感じます。
実は若かりし頃(笑)はLサイズだったのですが、近年新たに買うメットは全てMサイズで統一しています。
もちろんきっちりあわせるため、若干きつめを意識して選択しているのもありますが…
Lサイズでゆとりがある被り方はいかがなものか、とも思いますが、最近はショップでフィッティングもしてくれるので、あえて大きめで詰め物で調整するのもありかもしれませんね…
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
野心的にかっこいいモデルが出てくるSHOEIさんですので、これからも同路線でお願いします。
人生初のメットもSHOEIでしたので!
【比較した商品はありますか?】
ARAIのRX7ですね。
というか、比較でなく同時持ちしたいくらいです(^^;
【その他】
1年半ほど使用してのインプレです。
前年に買った同社のVFX-Wも同傾向であり、どうやらいろいろ調べてみると、SHOEIのトップモデルはことさらぴったりフィット傾向のようですね。
内装で調整以上に帽体自体がタイトのようです。
そういう意味では、ワンサイズアップも考慮して、実際にSHOEIアドバイザーの居る店頭などでサイズあわせが良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
この冬GT-Airを買いましたが、重さも感じませんし、Pinlock fog-free systemは、まったく曇らず優れものだと思いますが、夜間は光が滲んで少し見難いです。朝夕のちょっとした逆光で、QSV-1サンバイザーはとても役に立ちます。
高速での風きり音が少し耳障りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
GT AIRに取り付けました。このメロースモークは薄いので夜間走行も問題なく、また見た目も引き締まってクリアの時よりかっこよく見えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
以前使っていたX-12(マーター)が壊れたので購入しました。
現行モデルのグラフィックは好みの物が無かったので、インナーバイイザー付で気になっていたGT-AIRのREVIVEに決めました。
X-12と同じでピンロック付で見た目もカッコ良く気に入っています。
使用状況も風きり音も少なく100キロ位ではあまり風の抵抗を感じないくらい楽です。
ただ、チンストラップがマイクロラチェット式となり、ごつくなっている分、襟の高さがあるジャケットを着用すると窮屈に感じます。(私の首が短めなせいかも)
最寄にバイク用品店があれば一度試着してみるといいでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ARAI RX-7RR5からの買い替えです。買い替えの目的は、風切り音対策です。
RX-7RR5はシールドの下縁とマウスインテークの隙間に風が当たり、ゴォーとすごい音を発します。その箇所を指で塞ぐと音が消えますから、確かです。
(尚、現在乗っている車両はTMAX530です。車両や乗車姿勢によっては発生しない風切り音かも知れませんが、私はZX-14Rに乗っていても同様の風切り音で悩みました。)
この点、Z-7ではその箇所に起因する風切り音は皆無です。かと言って風切り音がゼロと言うことはなく、それなりに聞こえます。劇的な静粛性を期待してしまうとガッカリするかも知れません。
RX-7RR5と比較すると、20%くらい静かに感じます。ボリュームというか音圧が下がった感じがして、高速走行はずいぶんと楽になりました。余計な突起物がないカタチをしているからでしょう。
今回のモデルはSEELE(ゼーレ、魂の意味)というグラフィックが採用されていますが、白黒だけでなく、白の中にうっすらとシルバーも使われていたり、かなり凝った仕上げになっているところも良い点です。
総じて満足なのですが、唯一欠点を挙げるならば、内装にグローブ等のマジックテープがひっついてしまう点です。
私はヘルメットの中にグローブをしまう習慣があるので、取り出すときにいちいちくっついてしまい、ヘルメット内装が毛羽立って痛みやすいです。
ARAIのヘルメットはひっつきません。表面がさらっとした内装だからでしょう。ここはSHOEIにも改善を望みたいところ。
本当は☆5つ付けたいくらい気に入っていますが、上記理由で4つと致します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
普段は同社のJ-STREAM XXLサイズを使っているため同じXXLサイズを購入しました。
結果、こちらの方がサイズに余裕があったため、頭囲はスポンジで調整しOK、頬の辺りは丁度頬に触れるぐらいのフィット感です。(締め付け感は殆ど無い)
シールドを留めるホックの位置が、他社製品(自分が持っている物)より上方にあるような感じなので、バイザーを選ぶときは気をつけた方がいいかも知れません。
自分は持っていた物が縦横ワイドサイズだったので、顎まで隠れていい感じになりました。
頭をスッポリと包み込む感じはさすがSHOEIといったところですが、内装が取り外しできない点と、収納袋がいつものSHOEIのロゴ入りではなく、ちゃちな白くて薄い布袋だったことで☆は4つにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
X-9からの買い替えです。
まず軽い!インテークもたくさんでサンバイザーも便利!騒音も気にならなく満足です。
あとアゴ紐は楽ですが若干喉に当たります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )