ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
バイクはテネレ700。バークバスターズの骨だけ付けている状態で使用。
サイズ的には問題無し。
適度な硬さがあり、色も落ち着いているので、案外違和感はありません。
品質と質感は良いと思います。
ただ、しばらく試行錯誤したのですが、2025年型テネレはスイッチ周りが結構ゴチャゴチャしていて、操作性を損なわずに隙間風を防ぐのは無理だと判断し、使用を諦めました。
ハンドガードを取り付けていて、スイッチ周りがシンプルな車種なら良い選択ではないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
冬のオフ車用に購入。
取り付けは普通のハンドガードとほぼ同じで、違う部分があるとすれば、ハンドガード部分にベルクロで取り付ける作業がありました。
しかし、これのお陰でハンドガード自体が大きくずれることがなくなりライディングに集中できるようになりました。
防風効果はそれなりに効きますが、縫い目などから若干の風が吹き込むのでカバーの下は素手の様なスタイルは向かないかもしれません。
グリップヒーター等ついて入れば話は別ですが…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
セローに同社のハンドガードとZEROーGのカバーでの取り付けです。
YAMAHA純正のグリップヒーター併用でおこた状態です。(笑)
他の製品と違って出入り口が幾分広いのでそこから冷風が入ってきますが、私はそれほど気になりません。
むしろ出し入れしやすくて良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
手の防寒対策としてグリップヒーターや電熱グローブの導入も考えましたが、どちらも結構値が張るので、ハンドルカバーを探していたところ、この商品を見つけました。もともとZETAのアーマーハンドガード用だったので、KTM純正のプラスチックプロテクターを付けたままでは大きすぎて、寸法的に装着NGでした。プロテクターをカットしようかとも思いましたが、プロテクターを取り外してアルミのガードだけの状態で装着できたので、適合外を承知で買った割には無駄にならず幸運でした。先日、中綿入りのウィンターグローブで気温6?9℃の環境で50分ほど走行しましたが、自分は冷え性なのか手は冷たくなってしまいました。もともとプロテクターを付けていたので、飛躍的に防寒できた感はないのですが、カバー装着前よりは手の冷えが軽減されたように思います。温感については個人差があるので何とも言えませんが、自分の場合、やはり気温10℃を下回る環境下では、「加温」で対策しないと快適レベルにはならないのかな、と思いました。低コストで防寒レベルが上がった事と、このジャンルの商品としてはスマートに装着できた点は、概ね期待通りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
全体にガバッと開き、そこから三分割されたベルクロの帯(フラップ)で
巻いて筒を作ってハンドルをカバーします。
中にハンドガードを挟みこんで固定できるベルクロがありますので、
レバーガード等を使用している方はかなりキッチリ固定できると思います。
前方の半分は型が入っていてしっかりした感じ、
後方の手を入れる部分はネオプレーンで柔らかく広い口なので手の出し入れは比較的スムーズです。
但し、ネオプレーンの一部が一緒に中に入ってしまう事がありますが、
手の入れ方のコツを見つければ対応できると思います。
保温性ですが、大きいハンドガードを生地で包んだ感じで入り口も大きいので
密閉感はありませんが、生地が手首からかなり上まで覆ってくれますのでまあまあ良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
コメント(全0件 )