4.0/5
泊を伴うツーリングでは泊り先で必ずしも屋根の下にバイクを停めることが出来ないことも何回か経験しました。
走行している最中の雨は、ツーリングに付き物、と割り切れますが、夜寝ている間ずっと降っているとメーター周りに12V取れる電源など装備していますので、電装系や、シート下まで水が入り込んでETC本体などに悪さをしそうで精神衛生上よくありません。濡れて朝にはシートがビチョビチョ、とうこともありますし。
今回はLサイズを購入しました。
写真はkawasakiZ1000ですが、ツーリング時はサイドバッグも付けますし、背の高いYAMAHAツーリングセローも所持していますので、どちらにも確実に対応できるよう、大きめサイズをチョイス。
大きめサイズならではの荷物のかさばりもあり、またカバー収納も面倒ですが、普段の保管時のカバーとしても使えますし、持ってて損はないと思いますヨ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )