| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
最初にバイクに乗り始めた頃に、買ったかヘルメットが、
フルフェイスで高いものが一番安全だろうと思い、
SHOEIのNeoTECHIIを買って被っていました。
しかし、重く、暑く、視界が狭いことから、
ヘルメットが明らかにバイクに乗ることのハードルになってました。
少しでもバイクに乗るハードルを下げられないものかと、
ジェットタイプのヘルメットを検討しまして、同じSHOEIのJforceWとJcruiseUで悩みました。
前評判ではJforceWのほうがベンチレーションシステムが優れていると聞いており、軽くて涼しいヘルメットが欲しかったので、こちらにしようかとも悩みましたが、
お店に行って話をら聞いてみると、
ベンチレーションシステムについてはJcruiseUも遜色無いということ、
またNeoTECHIIで気に入っていたサンバイザーがJcruiseUにも付いていること
さらにNeoTECHIIにつけているSRLがそのまま取り付け可能であること、
顎紐の固定器具がワンタッチなところなどなど
総合的にJcruiseUの購入を決定しました。
被ってみての軽さ、バイクで走ってみてメット内部の涼しさと圧倒的な視界の良さに衝撃的でした。
値ははりましたが、もっと早く購入していれば良かったです。
曇止めのPINLOCK EVO lensを貼り付ける際は必ず取り付け動画を確認してから取り付けるのがおすすめです。
下手にするとシールドを破損しかねませんし、シートも汚してしまいます。
また常識なのかもしれませんが、シールドを清掃する際は、劣化を著しく早めてしかねないので、決してガラス用クリーナーは使わないようにお気をつけください。(中性洗剤で洗ってください)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
コメント(全0件 )