身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
春夏秋とスリーシーズン使ってます
フィット感は抜群
耐久性はイマイチですが 僕の定番グローブです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
箱から取り出した最初の印象は、プラスチックシェルがかなり強固で頑丈に作られているという点です。全体的にボリューム感があり、これを足につけて本当に普段通りに動けるのかと少し不安になるほどのごつさがあります。しかし、実際に足をとおしてベルトを締めてみると、その立体的な構造が絶妙に脚のラインに沿うように設計されていることに気づかされます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この製品の最大の強みは、名前にもあるトリプル構造、つまり膝頭と脛のメインシェルに加えて、外側の腓骨部分にも補助パットとなるサードモールドが配置されている点にあります。バイクで万が一転倒した際、まっすぐ前に倒れることよりも、車体に挟まれたり路面を滑りながら横方向に脚を打ち付けたりすることのほうが多いため、この側面のガードがあるかないかは安心感が全く違います。
【使ってみていかがでしたか?】
側面にプロテクターがある分、歩行時に左右の足が軽く擦れるような感覚は最初こそありますが、数日乗っていればすぐに慣れて気にならなくなります。ホールド性に関しては、腿のベルトが二重の構造になっており、これが非常に優秀です。一般的なニーシンガードは、歩いているうちに自重でずり落ちてきて膝の位置が合わなくなるストレスがつきものですが、この二重ベルトをしっかりと締め込んでおけば、数時間のツーリングやストップアンドゴーの多い通勤ルートでも位置がほとんど変わりません。
【注意すべきポイントを教えてください】
膝の裏側には関節の曲げ伸ばしに追従するようなラバー系のパーツや仕掛けがあり、シートに深く腰掛けてステップに足を載せたライディングポジションをとっても、プラスチックが突っ張るような抵抗感が少ないです。膝を深く曲げた状態から足を伸ばす動作のときも、裏側のゴムのテンションが動きをサポートしてくれるため、思った以上にスムーズに足を動かせます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ズボンの下に入れるインナーとしても、ズボンの上から巻き付けるアウターとしても使えますが、着用するパンツのシルエットによって使い分けるのが現実的です。タイトなスキニージーンズやスリムなチノパンの下に仕込むのは、プロテクターの厚みと側面の張り出しがあるため物理的に不可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネのKK-907(チェストプレートベース)を使い始めてから、これまでのバイクライフにおける胸部プロテクターへの意識が180度変わりました。これまで安全のためにと我慢して着用していたプラスチック製やラバー製のプロテクターがいかに重く、厚く、そして動きを妨げていたかを痛感させられるほど、この製品の装着感は圧倒的に自然です。
【フィット感はどうでしたか?】
手にした瞬間は、これで本当に胸を守れるのかと不安になるほど頼りなく感じるかもしれません。しかし、実際にジャケットの下に仕込んでみると、その真価がすぐに理解できます。従来のプロテクターにありがちだった、胸元が妙に膨らんでシルエットが崩れるという問題が一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
タイトなレザージャケットや、シルエット重視のライディングパーカーであっても、外見からはプロテクターを中に仕込んでいることが完全に分からないレベルで馴染んでくれます。走行中の快適性についても目を見張るものがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
前面の広範囲を覆う構造でありながら、ベース素材に採用されている3Dメッシュのおかげで、風がしっかりと抜けていくのを体感できます。夏場のライディングでは胸元に熱がこもって汗だくになるのが常でしたが、これに変えてからは走行風がメッシュを通り抜けていくため、不快な蒸れが劇的に軽減されました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
逆に冬場は、この3Dメッシュの空気層が適度な断熱材の役割を果たしてくれるのか、冷たい走行風が直接胸に当たって体温を奪っていく感覚が和らぎます。通年を通して使える非常に優秀なベースレイヤーだと感じています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ライディングポジションをとった際や、交差点で大きく首を振って左右確認をする際、さらにはバイクを降りて歩くときなど、あらゆる動作においてプロテクターが体に干渉して突っかかるようなストレスが皆無です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
伸縮性のあるベルトが体に優しくフィットし、ライディング中の激しい前傾姿勢やひねりの動作にも柔軟に追従してくれます。これまでは、プロテクターの硬さのせいでライディングフォームが制限されるような感覚が少なからずありましたが、KK-907にしてからはまるで何もつけていないかのような自由さがあります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
股上は深めなのでオールドスタイルのシルエット。
ウエストで合わせ、夏冬ともにインナーを下に履くのでウエストは拳一つ入るくらい余裕を持たせたサイズをチョイス。普段履きのデニムより3インチアップ。そうするとお尻と太股も少しダボつきますがバイクのシートに跨がると、何気に動き易くちょうど良かった。
サイズはクシタニに依頼すれば、自分の好みの寸法に造り直してくれるので大きめのほうが修正し易いので結果的に正解。
ニーグリップもし易く、肌触りも良い。ギラギラしたレザーパンツではなく、本当に一見デニム生地に見えるカジュアルパンツ。なのに撥水もするし、洗濯出来る。再染色も可能なので、
ずっと使える。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
CT125のリアキャリアは各社から出ていますが、
耐荷重60kgと謳われたキャリアは
本品だけしか見当たりませんでした(レビュー者調べ)
そもそも大型キャリアを標準装備しているCT125、
わざわざキャリアを変える必要はないのですが、
まあそこはカスタムの方向性ということで笑
必要工具
44NMを測れるトルクレンチ
12mm、17mm、20mmのボックスレンチまたはスパナ
右側リアショックの付け根の締め付けトルクを出すため、
クローフットレンチがあるとなお良し
デメリット
・絶対的に実用性が悪くなります
・純正ツールボックスが付かなくなります
・純正ツールボックスの取り付け穴を利用した
サイドバッグサポートもつかなくなります
・純正キャリア用に設計された
様々なアイテムがつかなくなります
・純正エアダクトも使えないと思ってください
メリット
・軽量化(3kgくらい軽くなる)
・見た目がオシャレ
以上!!笑
ということで、メリットを抑えて有り余るデメリット。
そういうスタイルに全振りする覚悟がなければ、
絶対に買っちゃダメです。
一応、タンデムシートは物によっては取り付け可能です。
まあ、個人的にはカッコよくなったと思うので買ってよかったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク用インカムのデイトナDT-01やDT-E1シリーズに対応するオプションパーツのコンパクトスピーカーをヘルメットに仕込んで実際に数ヶ月ほどツーリングで使い込んでみました。結論から言うと、これまで長時間のライディングでどうしても避けられなかった耳の痛みから完全に解放され、ヘルメットの脱ぎ着も驚くほどスムーズになる劇的な改善アイテムでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くのライダーが経験していると思いますが、インカムに標準で付属している高音質スピーカーは音圧や低音の響きが素晴らしい反面、どうしてもサイズが大きくて厚みがあります。外径が約40ミリで厚みが10ミリ以上ある標準仕様だと、スピーカーホールの浅いヘルメットやタイトなフィット感のスポーツ系フルフェイスでは、耳の軟骨や耳輪が常に圧迫されてしまいます
【取付けは難しかったですか?】
走り始めて1時間を過ぎたあたりからジンジンとした痛みが始まり、3時間を超える頃にはインカムの音声を聴くこと自体が苦痛になり、痛みのせいでライディングの集中力まで削がれることが多々ありました。
【使ってみていかがでしたか?】
内装を削ってスペースを作る加工も考えましたが、安全性を損なう恐れがあるため躊躇していた時に見つけたのがこの直径28ミリで厚みわずか6ミリという超小型設計のコンパクトスピーカーです。
【付属品はついていましたか?】
実際に届いた製品を手に取ってみると、その小ささと圧倒的な薄さに驚かされます。標準のパーツと並べて比べると一回り以上小さく、厚みに至っては約4ミリも削ぎ落とされています。私の使用しているヘルメットは耳元のスペースが狭く、標準スピーカーを貼るとチークパッドの端に乗り上げて少し浮くような状態でしたが、このコンパクトスピーカーに変えたところ、ホールの中にすっぽりと綺麗に収まりました。
【期待外れな点はありましたか?】
ヘルメットを被った瞬間の感覚はこれまでと全く異なります。いつもなら耳の頭がスピーカーの表面にペタッと触れる感触や、わずかに押しつぶされるような抵抗感があったのですが、それが一切なくなりました。耳の周りに十分な空気の層が残っているような開放感があり、左右に頭を振ってもチークパッドが自然に顔を包み込む本来のフィッティングが戻ってきました。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
夜間にいちいちクリアシールドに持ち運んで交換するのは面倒くさいので、このソフトスモーミラーシールドが最適解。
外側からは顔が透けて見えることもないのに視界はクッキリ。
さすがSHOEIの純正品ですね。
ピンロックシートで曇り止め対策はマストですね。
愛用してましたが、スクーターの足元に置いて手で押して移動させたら、ゴロンと植え込みに……。傷が数カ所付いてしまい、また同じ色を購入考えましたが、フォトクロミックに奮発して変更してしまったので、今は何かのときの為の控えに。
夜間やトンネルで視界を確保したい人にオススメですよ。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
1500バイクの日帰りツーリングやちょっとした街乗りで荷物の置き場に困り、大げさなリアボックスや大きなバッグを載せたくないと考えて選んだのが、デイトナから発売されているヘンリービギンズのシートバッグ デイトナ HenlyBegins シートバッグ DH-723 97087 である。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
何よりも素晴らしいのは、バイク全体のシルエットを全く崩さないスタイリッシュなデザインである。シートカウル風のなだらかな形状になっており、後方にツンと跳ね上がるようなラインがスポーツバイクやネイキッドバイクのリア周りに美しく馴染む。
【取付けは難しかったですか?】
高さが約185ミリメートルと低めに抑えられているため、バイクに跨る際や降りる際、足を後ろに大きく回してもバッグに引っかかることがほとんどない。大容量のシートバッグにありがちな、乗降時の煩わしさが解消されている点は日々の扱いやすさに直結している。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けのシステムには、付属のイージーリングベルトが採用されている。このベルトをリアシートの裏側に通して挟み込むだけで固定の準備が整う。あとはバッグ側のバックルを4箇所接続し、ベルトの長さを微調整して締め上げるだけという簡単な作業で装着が完了する。一度ベルトの位置を決めてしまえば、バイクからバッグを取り外すときはバックルを外すだけで数秒しかかからない。
【付属品はついていましたか?】
出先の休憩時や道の駅でバイクから離れる際、バッグごと簡単に持ち運べるため盗難の心配が軽減される。持ち運びに便利な頑丈なハンドルグリップが本体に備わっていることも、実用性をよく考えられた設計であると感じる。
【期待外れな点はありましたか?】
収納力に関しては、外観のコンパクトさから想像するよりも効率よく荷物が入る印象を持っている。メインの開口部が大きく開く構造になっているため、底にある荷物まで見渡しやすく、出し入れの際にストレスを感じない。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
いつも日帰りツーリングで持ち歩く定番のアイテムを詰め込んでみると、500ミリリットルのペットボトル、長財布、スマートフォン、モバイルバッテリー、そして万が一の雨に備えたコンパクトに折りたためるウインドブレーカーやレインスーツがぴったり収まる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク用のシフトパッドは、お気に入りの靴やスニーカーを傷や汚れから守ってくれる非常に便利なアイテムです。しかし、多くのライダーが直面するのが「気がついたら走行中に外れて紛失していた」というトラブルです。特に安価なものや構造が単純なものは、信号待ちで足を地面についたときや、歩行時のわずかなズレが原因でいつの間にか脱落してしまいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、最も外れにくく信頼性が高いのが「靴底(ソール)側まで完全に覆うタイプ」や「紐にしっかりと固定するクリップ・スナップボタン付きのタイプ」です。一般的に広く売られているシフトパッドは、靴の甲にパッドを当て、足の裏側にゴムバンドを回してマジックテープで留めるだけのシンプルな構造をしています。
【取付けは難しかったですか?】
このタイプは着脱が簡単な反面、歩行時の摩擦やステップとの擦れによってゴムバンドが徐々にズレていき、最終的にかかと側やつま先側に抜け落ちてしまうのが最大の弱点です。これに対して、外れない工夫が凝らされた製品は固定力が全く違います。例えば、靴紐があるスニーカーを履く場合、シフトパッドの上部に付いているストラップやクリップを靴紐の最下部に潜らせてボタンで固定するタイプが非常に優秀です。
【使ってみていかがでしたか?】
この構造だと、万が一足の裏のゴムバンドがズレてパッド自体が前後に動こうとしても、靴紐にガッチリとホールドされているため、靴から完全に脱落して紛失することはまずありません。実際にこの紐固定タイプを使い始めてから、高速道路の走行や激しいシフトチェンジを繰り返しても、位置が少し斜めになることはあっても、外れてどこかへ行ってしまう心配は皆無になりました。
【付属品はついていましたか?】
、デザインや構造の面で物理的に外れようがないのが「ソールの土踏まず部分に深く引っかかる幅広のゴムベルト」を採用しているものです。細いゴム紐1本で支えるタイプは、ステップに足を載せた際の前後運動で簡単にズレますが、土踏まずの窪みにピタッとフィットする幅広のゴムや帯状のパーツでホールドする製品は、歩いても走っても位置が安定します。
【期待外れな点はありましたか?】
靴のつま先全体をすっぽりと包み込むようなソックス型のシフトガードも試しました。これは靴の先端を覆うため物理的に後ろへズレることがなく、外れにくさという意味では最強の部類に入ります。ただし、靴のサイズや形状(特につま先が厚いエンジニアブーツなど)によっては装着がきつすぎたり、見た目が少し大げさになってしまったりするという一面もあります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
アドレスV125G使用時(通勤や150km?250kmのプリツーリングにも)履いている。ベルクロなので、靴の脱着が楽。また、柴犬の散歩(30分程度を1日2回、歩くのみだが)にも履いている。つま先などが痛くなること無く、歩きやすい。足のサイズは、25.5cmだが、コミネのウールソックスなどの厚手の靴下を冬に履くため、26cmを購入。これがちょうどいい感じでよい。夏場は、空気取り込み穴があるが、メッシュ素材のライディングシューズほど涼しくない、でも靴下を速乾性にすると、解決するかも…(試してはない)。冬は、外気温5度以下で2時間ほどアドレスV125Gで走ると、つま先が冷える。つま先下にホッカイロをはると大丈夫。外気温が9度以上なら、厚手のソックスだけでいける。くるぶしまでカバーされているし、つくりもしっかりしているので、転倒時での安全性は高いと思う。以前、時速50km位でアドレスV125Gで走っていると、イノシシが急に前を横切り、急ブレーキをかけたが、イノシシにぶつかり、スクーターが転倒、横滑り。スクーターが滑走するより長い距離、道路上をうつぶせのまま大の字で滑った。その時は、運動靴だったため、親指先の靴の部分が破れ、右親指の先を路面で負傷。こんな体験があったため、記入した。
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