| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
馴染むまでは扱いにくかったですが、馴染むとさすがバイク用だけあって操作しやすいです。
くるぶしが隠れるのでスタイリッシュに見えますし、なにそれらしさが出ていいです。
ツーリングにも普通に使えるし、サーキットに行っても使えるしこれ一つあれば何にでも使えるでしょう。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネも今はシンプルなデザインになっているが、
写真で確認できないところに無駄なロゴなどが無いかを心配していたがその様な事は無くシンプルで良かった。
機能的にも無駄な機能は無く、縫製などもしっかりしていて、質実剛健という感じで良い。
【フィット感はどうでしたか?】
他のコミネ製品と同様。
非バイク用のアパレルと同じ基準でサイズを選択して問題ない。
【使ってみていかがでしたか?】
想像以上に良かった。
近年の真夏の暑さは異常で、今までバイクウェアは汚れが目立たない事を優先して黒系を選択していたが
白系の方が夏は涼しいのではないかと思い、試してみたく今回白系ウェアを購入。
実際に使ってみたところ、想像以上に着用時の快適性に差があり、夏用ウェアは黒系にはもう戻れない。
また、NMAX155 2025~以降モデルのメットインに畳むと格納できる。
(一緒に同社のMCコンパクトレインウェア バイク用も格納可能。
但しその場合、ヘルメットはヘルメットホルダーに掛けるorトップケースなどに収納する必要あり。)
【期待外れな点はありましたか?】
特に無し。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
いつものコミネ通り、胸/肩/肘/背中のパッド標準装備で安全性も高い。
但し、背中のパッドは涼しさ優先なので心配な人は別売のパッドに変えた方が良いかも。
【他商品と比較してどうでしたか?】
格闘家体型(≒デブ)の味方のコミネなので、コミネ以外で5XLクラスのサイズで白系ウェアがあるのが
本製品以外ほぼ無かったのでほぼ比較していない。
需要少なめなサイズなので作ってくれるだけ感謝。
【購入の決め手】
5XLのビッグサイズで完全白系でフルメッシュでフルプロテクター標準装備。
個人的には信頼のコミネ。
※コミネは安い故にすぐダメになるという人が一定数いるが、
少なくとも2010年代後半以降のコミネ製品でその様な製品には出会っておらず、
オールシーズンウェアは5年経過しても防水性能が劣化する事も無く、普通に使えている。
消耗品に近いグローブもゴールドウインやデイトナやラフアンドロードあたりと大差なく、
信用できると思っている。
金額と耐久性だけでいうと、タイチの方が高いのにダメになる事早かったり、不良品率が高い
(レインウェア購入したら雨漏りするetc)
【メーカーへの意見・要望】
黒と白以外に青系の色もビッグサイズを出してくれると嬉しい。
※昨年度モデルまではビッグサイズは黒以外選択の余地なかったので、
白を出してもらえただけで感謝な状況ですが。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
クリアシールドだと顔が透けてしまうのが嫌で毎回取り付けています。
クリアに比べるの夜間の視認性は悪くなりますが、ミラーに比べればマシです。扱いもミラーシールドほど神経質にならなくて済みますし、見た目も引き締まるので個人的には毎回スモークやダークスモークをチョイスしています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
バイク乗り換えに合わせてヘルメットを新調しました。
フィット感や静粛性は抜群です!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
同じシリーズの最小マイクロバッグからデイパックに買い替えました。
容量は表示はマイクロ3Lでデイパックは5Lですが倍はあるように感じます。
H2SXですが前傾姿勢をとっても全く気になりませんでした。
パニヤもシートバッグもあるのでこれ以上大きいタンクバックは不要でちょうど良い大きさです。
タンクへの傷付きもきになりません。
ただどのバッグも同じなのでしょうが、レインカバーの紐の留め具や紐がタンクに当たらないように気を遣わなければならないのが多少煩わしく感じました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
XMAX後席の荷かけベルトを安心して取り付けるために交換しました。リアキャリアの拡張性もあり、オリジナルのグラブバー(樹脂)より質感も良く満足です。交換に際してはキャリアボックス取り外しが必要であり面倒ですが、まあ簡単な作業です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
転倒していないので、防護性能を語れないのですが、必要なところにパッドも付いており、この値段であれば十分でないかと思いました。
何より驚いたのは操作感です。
以前使っていたレーシンググローブはやや固いこともありますが、変えてみて非常に操作がしやすくなったと感じました。
皮の柔軟性も問題なし。
RS-TAICHIでもGP-X⇒GP-WRX⇒GP-EVO.R とグレードがあるようなので、この製品はエントリーグレードではあります。
手の形をみても上位モデルは「ドアノブにぎり」というか完全にサーキットのセパハン用に最適化されています。
ツーリングにも使えるという用途であればこの商品も良いのではないかと思います。
当たり前ではありますが、グローブの「すそ」もしっかりと開くのでツナギの袖もちゃんと仕舞えます。
しっかりしたグローブを、という方には誰でもおすすめできます。
ちなみに自分はインナーグローブを装着して使っていますので、どこが当たるかなどはわかりませんでした。
グローブ使うとき、インナーの使用は是非おすすめですよ!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
レース参戦でいい加減古いヘルメットを使うわけにいかず(草レースだが、以前買い替えてくださいね?と言われた)、悩みに悩んでアライのヘルメットを購入。
しかも、今をときめく小椋藍選手のレプリカモデル。
オンロードは自信がないので、傷物にしたくなくてだいぶ悩みましたが、、、。清水の舞台から飛び降りる気持ちと、日本人ライダーの応援という気持ちで!!
RX-7Xのインプレ、という意味では多く語られているので、あまり詳しく自分が語るほどではないですが、質感含めて非常に完成度が高いです。
製品の扱いやすさという意味では、SHOEIかもしれませんが、「質実剛健」という部分と「安全性能」という意味では、Araiに軍配が上がるのではないでしょうか。
やはり以前のアライのヘルメットよりも視界も広く、前傾姿勢になっても、しっかりと視界が確保できます。
シールドの交換はやや戸惑いましたが、説明書を見なくても出来るレベル(でもしっかり見ましょう)。
サーキットでの仕様にとどまっていますが、風切音やベンチレーションなど特に不満を感じず。
極端に重くて、ということもありませんでした。
そして当たり前ですがシールドが自分の好きなようなに開けられます。
これがアライの美点。
他社のヘルメットだと「ノッチ」があり、開くポイントが決まっていたりしますよね。
これ、自分は大嫌いで「好きな開度で開けさせてくれよ!!」って思います。
以前使っていた海外製のヘルメットは一発目のノッチが開きすぎて、換気という意味では使い物になりませんでした。
これは公道で重要なポイントですよね。
ぜひヘルメットを選ぶ方に問いたいです。
「自由な開度で開けたくありませんか? 」と。
たぶん、Araiはそれをわかったうえで、ややめんどくさいシールドの固定方法にしているんだと思います。
ノッチが細かいメーカーもありますけどね。そういう部分も比べてみると良いかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
いつもはフルフェイスを使用(ハイエンドモデル、SHOEI X-14など)。
グロムに乗るにあたり、このOGKアバンド2を購入。
エクシード2が最初の候補だったのですが、オートバイ量販店で実物を見ると、アバンド2より一回り大きく見え、結局アバンド2に決定。
実走で、軽くて快適、手軽。シールドはスモークにしています。帽体のベンチレーションの効果は50km/h位では分かりません。そもそもジェットヘルなので速度域がフルフェイスに比べ低いので。
それでもグロムで街中をトコトコ走るには最高です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SHOEIのプレミアムジェットヘルメット、J-Cruise 3を実際の日常ライディングやロングツーリングで徹底的に使い込んでみました。このモデルは前作の優れたパッケージングをベースにしながらも、現代のライダーが求める空力性能、静粛性、そしてインフォテインメントシステムとの融合を極限まで突き詰めた仕上がりになっています。
【フィット感はどうでしたか?】
ジェットヘルメットが持つ圧倒的な開放感や手軽さを一切損なうことなく、フルフェイスに肉薄する快適性を手に入れたその実力を、細部にわたって詳しくお伝えします。まず、箱から取り出して頭に被った瞬間に感じるのは、SHOEIならではの極めて上質なフィット感です。頭部全体を包み込む3Dフルサポートインナーは、どこか一点に圧力が集中するような不快な硬さがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
頬やこめかみを適度なホールド感でしっかりと支えてくれるため、被った状態でのブレやズレが最小限に抑えられています。内装の肌触りも非常に滑らかで、汗をかきやすい季節でもベタつきにくく、長時間のライディングでも肌へのストレスがほとんどありません。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
ステンレス製のマイクロラチェット式チンストラップは、グローブをはめたままでもカチカチと直感的に細かな位置調整と確実な固定ができ、日常の使い勝手を大きく向上させています。
【期待外れな点はありましたか?】
これまでのジェットヘルメットといえば、どうしても時速60キロを超えたあたりから風切り音が大きくなり、高速道路では風圧でヘルメットが後ろに引っ張られるような感覚があるのが一般的でした。しかしJ-Cruise 3は、100キロ巡航の高速走行時であっても、頭部が風で揺さぶられるようなリフト感やドラッグ感が劇的に低減しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
風洞実験を徹底して重ねて設計されたという流線形の帽体リブや、シェル一体型のリアスポイラーが驚くほど正確に機能している証拠です。ヘルメットの周囲を風が綺麗に後ろへと受け流されていくのが体感でき、首や肩にかかる負担が少ないため、ロングツーリングの翌日に残る疲労感が明らかに軽くなりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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