| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
車の運転中などで日差しなどで前が見えづらくなった際にも使える、シンプルなデザインのベースボールキャップを探していて、webikeポイントがかなり余っていたのでたまたま見ていると、オフロード用品のメーカー、アチェルビスのアパレルが!
ロゴはワンポイントで、かつバイク乗りの中でもさらにオフ乗りでしか知らないようなメーカー。まさに探していた条件にぴったりです。
フロントにワンポイント、リアにワンポイント、サイドにはフルネームのメーカーロゴ、残りはブラック一色というシンプルなデザイン。
生地はコットン100%ですので肌触りがよく、また生地自体の厚みがしっかりとあるため、容易には型崩れしにくそうです。
反面風は通らないので通気性はほぼありません。
サイズ調節はベルトバックルがついているのですが、帽体自体はワンサイズしかないため、頭部が他の方より大きめ、と自覚されている方は要注意です。
洗濯はまだしていないのでわかりませんが、手洗い→陰干しならできそうな気がします。
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役に立った
サイズ:28
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/86-90kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ツーリングからの街歩きなどのために購入。
元々の欲しかったイメージは以下の通りで
・普段着での着用でもあまり浮かない感じ。
・防水性能がある商品
・ダイヤルロックで脱ぎ履きしやすい
・ソールは薄目
・価格は1万円前後
選択肢としてはデイトナやラフロなどもありましたが価格と形状の観点からこちらを選びました。
合皮ではあるもののしっかりとした作りでイメージ以上の商品といった感じでした。
【フィット感はどうでしたか?】
フィット感は少しきつめといった感じで通常は28.0のEEEぐらいがちょうどいいですが幅がちょっときつめだったためEぐらいのサイズといった感じでしょうか。
ただ履いているうちに多少伸びたのか足が痛くなるほどではなかったです。
【使ってみていかがでしたか?】
防水性能は申し分なく、少し強い雨でも外からしみ込むほどではなかったです。
またダイヤルロックも大きめで締めやすいと感じました。
また、ソールがフラットなのでレーシングブーツのような感触で操作できるのも良い感じ。
個人的には走るときの感触が非常に使いやすいと感じました。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れな点としてはソールのグリップ力とダイヤル部分のロックです。
ソールはフラットで薄いのが良かったのですが、想像以上にグリップ力がなく、雨天のタイルのような路面では非常に滑りやすく気を使います。
また、泥のような路面でもソールの溝が簡単に埋まってしまうため滑りやすいと感じました。
ダイヤル部分は大きめで使いやすいのですがロックが浅く力を入れて締めようとしてロックが外れるなんでこともありました。
上記2点に関しては期待外れでしたが元々想像もできる部分だったので満足です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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サイズ:L(59-60cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
「AGV Tourmodular」レビューの続きです
AGVシステムヘルメットの一番の問題点はチンバーの開閉レバー
一枚目の画像が問題の箇所。「Streetmodular」と「Sportmodular」では狭すぎて「指を入れづらい・分厚いグローブでは指が入らない」、「むりくりやっていると、レバーが破損する。しかもAGVでは修理不可」と激しく評判が悪かったチンバー開閉レバーです
「Tourmodular」では指を入れる溝の幅も十分で、ウインターグローブでも全く問題ないレベルにまで改善しています。下に引くのも慣れれば全く問題ありませ
チンバーの開閉度
「AGV Tourmodular」は2段階にセミロックします。手で上げ下げすれば動かせると言う意味で、セミロックと表現します。「C3」は頭頂部でセミロック。その間も緩く止まりますので、無段階といってもいいです。開けて走りたい時は、低速なら全開よりも途中で止めるのもありですが、使い勝手としては、頭頂部でセミロックすれば足りると思います
フルヘルだと息苦しい閉所恐怖症なので、信号待ちなどで前面をパかッと開けられるシステムヘルメットは手放せません。下道で気候が良い時などは、そのまま開けっ放しで、まったりと走ったりで、この便利さは最高です
雑誌やらでは「飲み物やらおやつを摘まむのにもヘルメットを脱がなくても便利」とだけ紹介されていますが
本来の目的は、事故で緊急時に、フルヘルだと脱がせるのが難しいなど、色々と不便な事が多い
「ヘルメットを脱がさず顔の状態を確認でき、聞き取りやすい状況で会話ができる。必要ならばそのまま【気管挿管】できる」といった、世界初のシステムヘルメット「Schubert製造BMW Sytem 1」ヘルメットの安全思想です
チンバーオープン時のロック機能
「AGV Tourmodular」にはここにロックが付いています。新しい「ECE 22.06」規格から、システムヘルメットの安全要件が厳しくなり付いた機能です
【チンバーを上げてロックした状態で衝撃を受けても、チンバーが勝手に閉じたり、ライダーの視界を遮ったり、首に危険な負荷をかけたりしないかが厳しく検証される】が加わったためです。「Sportmodular」は対応コストと売れ具合を考慮して、対応しない方針で廃番となりました
セミロックで走っている時は風圧で前に下がることは無いので、どんなシチュエーションを想定して、こんな規格が出来たのかはイマイチ不明
急ブレーキで前のめりになった時に、チンガードが下がるのを防ぐ? 衝突してチンバーが閉じたり視界を遮った? そんな時はそれどこじゃないですしね
どのレビューを見ても「頭頂部でロックして閉まらないようにして走り続ける、なんて使い方をする人はいないよね」と言う、無駄な追加規格です
サンバイザー
僕は使わないのでサラッと書きます。一番の違いは「C3」より下まで伸びているサンバイザーの仕様です。「C3」のは少し短くて、殆どの人は下までカバーして欲しいと言われてました。Schubertは「サンバイザーを下げた状態でも、目線を下げればメーター類が良く見えるように」と設計思想らしいですが、まあ、下まであれば調整は出来ますからね。スライドバーは「C3」とほぼ同じ位置についてますが、突起が大きいので「C3」のようにまさぐらなくとも操作できます。
インカムが内蔵できる
みてくれと盗難対策で、ヨーロッパはインカムをヘルメット内に内蔵できるのが一般的になってきて、規格も統一されつつあります。日本でもインカム盗難は多いらしいから必要だと思うのですが、既に高額の有名メーカーのが普及していますから、今更難しいのかな
専用インカムは約6万円。蓋が外れて内蔵できますが、つける予定も無いので割愛します。お守りでも入れておきましょうかね。右は「C3」用のでネックパッドに内蔵されます
インナーと脱着
インナーは「高級素材で云々」と書かれていますが、「C3」と変わらず。「C3 Pro」のインナーに比べると劣りますが、まあ、一般的な良い方なのだと思います
外すのは焦りました。ネックパッドとチークパッドが一体型なのですが、それがネックパッドのレールにはまっており、取説だと黄色のノブを引っ張り、レールに沿って取るとあります
が… 外れない… 動きが悪いのでファスナー用シリコンスプレーをふって… 何かが引っ掛かって取れない。思わずレビュー動画を見直すと、黄色いノブが引っ掛かった所で僅かに上にあげて取り出している。やってみると上手く行きました。https://www.youtube.com/watch?v=HgjyYJI-TWQ
海外のレビューでも、なんでこんなに複雑な仕組みにしたんだ?と、評価は悪いです。それと「シリコングリスを塗っておくといい」とありましたので、装着の際はそうします
A.R.O.S.(ロール防止ベルト)
Schuberthでは「C1」から付いてい機能で、後方脱落を防ぐ機能とか色々とあるそうで、主な仕組みと効果はこちらを見ていただくとして、今時のヘルメットにはみんなついているみたいですね
なお、何かのレビューで見たとおり「Lサイズなのに、何故か内側にМのシールが貼ってある」はありました。30,50,60のシールもあるので、何かの印なのでしょうか
スピーカーの穴埋め
事前調査で「やっておくべき事」は、スピーカーを付ける。付けないなら凹みを塞ぐこと。結構厚めのスピーカーが置ける凹みなので、つまり、この部分のシェルは薄く、静粛性阻害になるので塞ぎましょうと言う事
ネックストラップ
「C3」のラチェットは樹脂で安っぽいですが、こちらは錆に強そうなメタルで高級感があります。短くしようとしたら、あれ… ベルトの根元が固定されて、こんな風にしかならない。そんなはずはないよね… 根元のゴムをずらしてみると、ナルホド… これは上手く出来ています。きっとマニュアルに書かれてるんだろ
ベンチレーター
ベンチレーターはチンバーに3ヶ所、頭頂に1か所、後方に排気口があります。操作してみたのですが、僕はどんなヘルメットのベンチレーターも、「凄い!」とか効果を感じたことが無いので、こちらも同様でした
だいたいこんな感じでしょうか
結論として、AGVシステムヘルメットが欲しいなら最高だと思います
最高のシステムヘルメットが欲しいならSchuberthの少なくとも「C3」、予算が許すなら現行の「Schuberth C5」をお勧めします。ただSchuberth C4、C5の国内正規販売はもうないのですよね
となると、SGマーク付きの最高のヘルメットの一つは「Tourmodular」かもしれません
AGVシステムヘルメットに興味を持って調べ始めて、凄くびっくりしたのが、実際に愛用している日本人のレビューが一つもなく、あるのはAGV JAPANの広告記事だけ
海外に目を向けると、もう少しマシなレビューもあるけど、知りたい事が全然扱われていないので、まとめてみました
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サイズ:L(59-60cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
結論を先に書くと、現在購入できる日本向けSG付きシステムヘルメットでは最高峰のうちの一つです
愛用の「Schubert C3」のLサイズ重量は1,550g で、「Tourmodular」Lサイズ重量は1,700g と、たった150gの差なんですが、とても重く感じます。
画像で重ねた方は、上から「C3 Lサイズ」、真ん中が「Tourmodular Lサイズ」、一番下が「C3 XLサイズ」。横並びの画像は右から「Tourmodular Lサイズ」、真ん中が「C3 Lサイズ」、左が「C3 XLサイズ」。AGVヘルメットの前後に長細く伸びるデザインのせいもあり、大きさ的には「C3」のXLサイズくらいある印象です
重い印象ですが、書き加えるなら
下道の時速50km前後走行でも、慣れないので重さが多少気になる程度です。が、高速道路90km?だと重さは全く感じず、むしろ「C3」よりも空気抵抗は感じないかもで、流石は「ツアーモジュラー」という名だけあり、高速移動のツアーリングなら適しているヘルメットでしょう
ただ、2009年発売の「C3」と2022年発売の「Tourmodular」を比べるのは酷というもの。エアロダイナミズムの差でしょうから、本来なら2021年年発売の「C5」と比べるべきなんでしょう
静粛性
静粛性が自慢の「C3」との比較ですからナメてましたが、「C3」よりも静かかも。音の評価は勿論デシベルメーターで計測できますが、人によって嫌いな耳障りな音の種類・音質が違うので、主観的になりやすいのです。これは主観ですが、「C3」の風切り音の音質よりも、「Tourmodular 」の音質の方が好みで、静かに感じます。これは嬉しい誤算でした
バイザー
外側に重ねたバイザーが「Tourmodular」です。「厚さ4mmのバイザーで安心」と宣伝される「Tourmodular」のバイザーは140g。「C3」も140g。「Tourmodular」のが厚いのは縁の部分だけで、指で触った感じだと、中央主要大部分は「C3」と同じく2.2mm?だと思います
面積は外側に重ねた「C3」の方がひと回り大きいです。これは視界の良さを表します。つまり「C3」の方が全然良いじゃん、なんて比べちゃイケないんでしょうが
バイザーの脱着のしやすさ
AGVの宣伝記事だと「バイザー交換はワンタッチで簡単」とあります。確かにワンタッチで簡単。「C3」も簡単ですが、こちらの方は引き下げれば良いだけなので、より簡単かも。外して拭き掃除する時には便利かも
バイザー開口の自由度
「Tourmodular」は「圧倒的な視界の広さ」と宣伝ですが、「C3」には敵いません。バイザー最大の開き角度も「C3」の方が大きく上に開きます
これはいただけないかな
凄く僅かな差なんですが、「Tourmodular」は特に上部分の視界が少し悪く、フルオープンでもバイザーの下部少しが視界に入るのと、このロックのツマミが視界に入り、うっとうしいかも… 前傾気味のバイクだと上の視角はあったほうが良いし、解放感という意味では大事です。まあ、慣れなんでしょうが
バイザーロック開閉の評価
結論を書くと、慣れれば大丈夫そうです
このロックですね、転倒なんかでバイザーが開かないようにする安全対策なんです。実際に「転倒してバイザーが開き、路上の小石などが顔面に当たってて怪我をした」とかは聞きますが、これ、凄く使いづらい。ロックボタンを押すとロック解除で隙間が空きます
「Streetmodular」と「Sportmodular」ではボタンが小さくてやりにくいので評判が悪かったですが、「Tourmodular」のボタンは大きめなので、慣れれば大丈夫そうです。ボタンを押した指を、そのままスライドして上げれば良いです
画像が6枚しかアップできないので、その?に続きます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
メーカーに現行モデル装着可能か確認の上購入しました。
バッテリー脱着が必要な為、もれなくレンチマークが表示されるのでご注意を。
先の方が言われている様にそのまま取り付けしようとしたらプラスチックのインナーカバーと干渉して押し込む様に入れてボルト挿入に難儀しますが、インナーカバーの固定ネジ(トルクス)を緩めると装着しやすいかと思います。
取り付け要領書が無いので、どこまでバラせば作業しやすいか試行錯誤しながら装着したので時間がかかったので☆-1
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
古いスマホを格安SIM契約しつつナビとして長く使用してきて夏場のブラックアウト・グローブでの操作難・ケーブルの接触不良等不便を感じてきましたが、ようやく電波法準拠が確実な国内ブランドかつ保証や信頼性に期待して購入。Car Play & Google Mapsで数日使用してのレビューです。もっぱら地図画面としての使用で、リモコンとカメラは付けていません。
1.使用感
出発時バイクのキーON後にCar Playを選択(これが毎回必須なのかは不明)すると数分後に地図表示されます。懸案だったDFS待ちも先にキーONだけしてヘルメットを被ったりグローブを付けたりと準備していると、走り出すか出さないかのタイミングで表示される(セルを回して再起動することはない)ので特に問題なし。
地図表示は明瞭で非常に見やすい。画面が比較的小さいことが懸案(老眼入っているので)でしたが、文字の大きさも適切。自動調光にしていますが夜画面への切り替わりは遅め(かなり暗くならないと変わらない・時刻も関係?)。方位磁針が表示されないのと縮尺変更が面倒なのは、Google Maps + Car Playの仕様でしょうか?その点は残念でした。
インカムへの案内音声はiPhoneとのBluetooth接続なので問題なし。iPhoneとスマートモニターとのCar Playのペアリング後は、そのBluetoothペアリングは登録解除が必要の模様。それをしないとiPhoneがインカムよりもスマートモニターを優先して接続してしまうようなので、その場合何も聞こえなくなるので注意。
タッチ操作の反応は良好ですが、画面(アイコン)の小ささもあり走行中グローブをしたままでは難しい。音声操作は試していませんが、これはiPhoneとインカム側のことだと思われます。
機能はまだ使い切れていない感じ(地図ソフトの切り替え方法が良くわからん)ですが逆に設定項目が豊富なわけでもないですし、Car PlayによるGoogle Maps表示と簡易操作ができれば良いと思っています。本体筐体のデザイン・絶妙なサイズ・質感(ダイキャストのがっちり感)はとても良く、その点が一番満足感が高いかもしれません。
2.取付(設置)に関しての諸々
配線の長さ・コネクタ部(信号線・電源線)の本数・太さがそこそこあり、納めるのに一苦労。電源線の分岐やヒューズの位置に自由度を持たせて欲しいと感じました。本体の取付(同梱のマウントA・B)はハンドルバー(クランプ上)への装着を想定されたものだと思いますが、その位置だとフルフェイスヘルメットだと下を向かないと全く見えないため前方に位置をずらすためカエディアのマウントを使用しました。28.6mmバーへの装着を考えられている分クランプサイズが大きく背面にスペースを取る(結果画面が近くなり走行中の焦点距離の移動が大きくなる)のが見た目も含めて難点で、せっかくの薄いデザインがもったいない。付属のマウントに本体をスライドさせてはめ込むのですが、そのレール部に貼られているテープ(滑りを良くしガタつきを抑える目的?)がひしゃげて本体が入らなくなったため、?がしました(少しガタつくので振動が心配ではある)。スライドの滑りも悪い。
あと、クランプとケーブルをほかのバイクにも付けておけば本体のみでの載せ替え可能ですが、各バイクに付けるクランプの取付幅を同一にしておかないと毎回本体背面のマウントの位置を動かさなければならなくなり(ボルト4本)、ハンドルクランプ両サイドの取付幅が異なるバイクなどそれが必要になる場合は結構面倒そうです。そしてUSB-Cケーブルの本体への抜き差しも壊れるんじゃないかくらいの力が必要だった(防水のため?)ので、端子の接触部にシリコングリスを塗布してかなり緩和しました。
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サイズ:XL(61cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
NEOTEC 3 は2つ持っています。こちらのAir3も同サイズのXLを購入しましたが、NOETEC 3の方が間違いなく頭頂部、前頭部、頬がゆったりに感じられます。
Air3ですと頭頂部、頬、前頭部がキツいとまではいきませんがフィット感が強く頭全体が包まれていると感じます。
これがいわゆるジャストサイズという物なのかどうか判断ができませんが、(今までフィッティングサービスというものを受けたことがありません。)特に頬の部分の密着感が強かったので、チークパッドを追加で厚さ31ミリの物を追加で購入しました。
機能的には、満足しております。しばらく使ってみて、内装が馴染んできた時に本当の評価ができるかと思います。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
アジアンフィットですが私には丈が少し長かったかも?
でも着用画像見ても同じ位だからそう言う仕様かな。
デザインはどちらかと言うと派手なのかも知れないけど文字がブラックなのでシンプルに見えます。
着心地も良くSSにも良く合います。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
250ccがメイン車両だった時は宿泊ツーリングは1シーズンで1回か2回。
バイク仲間とのグループツーリングだったので、屋根付き駐輪場のある宿泊先が殆どでしたが....
CB400SBがメイン車両になったので、高速を使ったソロ宿泊ツーリングに行く機会が増えて来ました。
1名での宿泊なので郊外型(高速道路IC付近や主要幹線道路沿いなどに多い?)ビジネスホテルチェーンなどを利用するのが殆ど。
車での利用が想定されているので、屋外平面駐車場が併設されているケースが殆どなので駐輪する場所には困らないのですが、夜露や雨(バイクが濡れてしまうのは仕方ないのですが)で翌朝シートに水分がしみ込んで....(汗”
また、駐輪時のいたずらが心配。
何か良い方法は無いかと思っていたところ、バイクイベントの駐輪場で同じようなバイクカバーをかけている方が。 調べてみると、それ程高額でも無いのでこちらを購入することにしました。
CB400SBの場合、ミディアムがジャストサイズのようですが、宿泊ツーリング時はデイトナ社のマルチウイングキャリアを取付けるので車長が少し長くなります。
なので、私はラージを購入しました。
製品ですが、携帯用コンパクトサイズ設計。
生地が少し薄い感じは有りますが許容範囲、ツーリング時のみの使用なので問題無いと思います。
また、HPでもうたわれていますが完全防水では無く撥水処理とのことですが、ミシン部はちゃんとシーム加工されているので、ジャジャ降りの雨で無ければ翌朝シートが....という事は無いと思います。
ハーフサイズ丈なので、日頃からバイクカバーをかけて保管されている方で有れば簡単に、また、そうで無い方でも簡単にかけれると思います。
また、車種にもよりますがマフラーやエキパイに触れにくいサイズ丈なので駐車後すぐにカバーをかける事も可能かと思います。
車体を包み込むようにするドローコードやゴム加工もされていると共に、めくれ防止のゴムバンドも付属されています。
価格もそれ程高くないので、日頃から屋外バイクカバー保管の方が帰宅後すぐに取りあえずこれでカバーして置いて、マフラーが冷えた頃に保管用カバーをという使い方もありかな?と思います。
あと、可能で有れば前後左右に反射テープなどの加工があれば、車のぶつけられ対策になるかもと思います。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/86-90kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
以前使用していた安いバイクカバーがダメになったので買い替えです。
以前のモノは生地も薄く、雨が降ると若干カバー内も濡れており、それが若干気になっていました。
また、経年劣化が早く、早々に破れ始めていたのでやはり安物はダメだと思い、今回は少し高くても良いカバーを選びました。
この商品は高いだけあって生地が頑丈そうです。また、雨の時に内側が濡れる事もなく、買い換えて良かったと思います。
さらに、カバーの付け外しで車体を傷つけたくないので、裏地が柔らかくて出来ており、傷つけにくく出来てる点もGoodです。
以前のものより、カバー内に土埃が溜まりにくくなったようにも感じます。
車体に対しても大き過ぎず、小さ過ぎず、ちょうど良いフィット感で被せられています。強風でのバタつきも気になりにくいです。
また、乗車後のマフラー付近の耐熱も考慮されており、安心して乗車直後でも被せる事が出来ます。
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