2.0/5
使った感じの第一印象は、「浅過ぎる」でした。
使っている布地は結構厚くて良い生地を使っているだけに、この点だけがとても残念に思えます。
バンダナキャップによくある、頭頂部の縫い目の盛り上がりも無く、頭にピッタリとフィットするという事を考えるとこれ位の浅目な作りの方がいいのでしょうが、ダックテール等のヘルメットの下にかぶる等では、ヘルメットを脱いだ時にバンダナキャップまで一緒に外れてしまうという不便さが発生してしまします。
あとは、柄ですね・・・・・。
自分は唐草模様(いわゆる泥棒風呂敷の柄)を購入したのですが、もう少し派手な物や若者向けの物があっても良いと思いました。(対象年齢層がちょっと高めな気が・・・・・)
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2.0/5
外側から自分の顔が見えないミラーシールドですが非常に傷付きやすいです。
走行中虫が飛んできて当たった跡をグローブで拭ったりしただけでも傷になります。自分はそんな事が何回かあり傷だらけになってしまいました。
外から自分の顔が見えなければいいという人でしたら特にこだわりが無ければダークスモークシールドの方が傷付きにくいので使いやすいかもしれません。ただダークスモークシールドは夜間は視認性が著しく落ちるのでその点は注意しないといけません。
ミラーシールドの場合ダークスモークと違い夜間でも使用できるそうです。
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2.0/5
質はいいけどやっぱ面積せまいですねぇ
値段も高いし・・
もっと安くて面積広いやつもありますのでお勧めは出来ません。
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2.0/5
元はイエローコーンの製品でもバイク用品でもなく、某大手作業着屋チェーンでロゴ違いの安価で見かけるグローブの別注品ですね。それでいてロゴが、手でこすっただけで取れてしまうとは...。価格は、バイクに使ってもなかなか使えますよ、というアイデア料ですね。肝心の防水性能は問題なし。操縦性はレイングローブ全般に言えることですが、あまりよくないです。
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2.0/5
なんとクルージングバックレストの取り付け、取り扱い説明書はこちらのアタッチメントに添付されています。
専用設計でロットもそれほど多くないとは思いますが、取り付けアタッチメントって少々お高く感じてしまいます。
この価格がもう少し抑えられれば、クルージングバックレストなり純正ナビってもう少し手が出しやすくなると思うのですが。
難しいんでしょうね・・・。
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2.0/5
街乗り用に丁度よさそうでしたので購入してみました。
○良い点
・メーカーロゴが入ってませんので、街乗りでもそれほど違和感はないと思います。
・軽いので気軽に着ていくことができます。
○悪い点
・ベンチレーションが少ないため、真夏の使用は厳しいです。
ですので、使用できる期間は春秋ぐらいになると思います。
・値段が少々高い。
・薄いのでやはりツーリングには不向き。
値段が少々高いと感じましたので、デザイン等が気に入れば…ということで星2つにしました。
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2.0/5
ナビの音声を聞きたいのと携帯を使いたくて探した結果がこの製品でした。
使ってみた感想は高速道路で飛ばしている時は役に立ちません、風切り音に負けないようにボリュームを調整すると普通の時には大きすぎます、車ではないのでせめて着信音だけでも周りの音に同調して大きくなる様な機能が備わっていれば良いと思います。
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2.0/5
ヘルメット用のレシーバーはアライのヘルメットに付けると耳が痛くなるので使用していません、LEDが強烈なので目視だけで分かりますし。
イグ二ッションONと連動にならないのでいちいちスイッチを入れなければならないので入れ忘れが怖いです、どうしてこんな設定になっているのかすごく疑問に思います。
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2.0/5
Jストリームにスモークシールドを装着しました。
防眩効果を狙っての装着です。
しかしながら、期待通りの効果は望めませんでした。。。
この程度の効果ならば、標準シールドで充分です。 視界の鮮明度は落ち、夜間走行は充分に出来るものではありません。
結果。
このJストリームにスモークシールドを換装してから、シールドを全開にしての走行が増えました。。。
フルフェイスを含め、スモークシールドを装着したヘルメットは、クールな印象を受け易いと思います。。。
実際は。
暑苦しいやら、窮屈感があるやら、閉鎖感が増すやら、見透し悪いやらで、トホホホ。。。
当方にとりましては、スモークシールドは不必要でしたね。 やれやれ。。。
視界が遮られ狭くなってしまいがちのスモークシールドは撤去。機能と外観のバランスの良さは、標準シールドに圧倒的な軍配ですね!!
要はシールドの機能は、標準シールドで充分だと思いました。
標準シールドに戻したJストリーム。
開放感と爽やかさに溢れています!!!
スモークシールドの利点は、シールドへの小傷が目立たない事でしょうね。ダークスモークシールドを装着した日には、夜間走行は勿論の事、悪天候での走行に支障が湧くのではないでしょうか?
厳密に謂えば。
標準シールドと比較すると、スモークシールドはせっかくの楽しいライディングを妨げてしまう製品であると思います。
目に映る情報は大事ですから、視界を遮る様なシールドは是として薦められません。
添付画像にて、上記内容を理解して頂けたら幸いです。
ライディング・アイテムのルックス向上よりも、ライダーのマナー向上の方がずっとクールですよ!!
素敵なライダーとは。
それは、他車に対しての配慮を持つマナーのあるライディングを心掛けるライダーです。
蛇足ですが。
欧米では社会的に認知されているライダーはスモークシールドの装着率が低かった理由は、上述した事からかもしれません。
スモークシールドの購入予算を、ヘルメットクリーナーや新品グローブへの購入へと転換した方が吉だと思います。
あえてスモークシールドへの苦言を申し上げました。
その理由は。
より安全に、より快適に、より開放的に、より楽しく、心満たされるライディングを得、社会から全てのライダーが好印象を持たれる様に願っているからこその苦言なのです。
大事な事。
それは人と社会への配慮だと思っています。
ライダーだから出来るマナーこそが、身の安全を導いてくれると信じております。
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2.0/5
使用期間は1年半程のイージーライダースのツールバッグでございます。
皮革本来の素材感が表現されるナチュラルレザーです。
使用期間が短いせいか、未だ飴色への変色は見られません。
分厚い皮革のせいか、長期使用により皮革本来の素材感が湧くのでしょう。
このツールバッグには、イージーライダースのブランドネームは何処にもありません。
W650への装着は、タンデムバーの装着が不可欠になりますが。。。
正直、お薦め出来るものではありません。
何故ならば、W650のテールライト・ブラケットを固定するリアフェンダー後方中央のフランジナットと接触し、不安定な装着具合になってしまいます。
ツールバッグに付属される2本のストラップは、同素材の皮革になります。
縦横のどちらでも装着出来る事から、ツールバッグの装着位置はお好み次第です。
こちらのツールバッグの最大の特徴であり最大の欠点は、ツールバッグ中央に位置するバックルです。
重厚感漂う金属製のバックルは重量があります。
バックルが重すぎるせいか、ツールバックのトップカバーを開いた際、だら~んとストラップが垂れ下ります。
垂れ下ったストラップの末端には重いバックルが、車体に傷付ける可能性が非常に高いです。
事実、
W650のタンデムバーに装着した際、垂れ下ったバックルがテールライトレンズと接触し傷付いてしまいました。。。
W650へのツールバックの装着は、如何なるブランドの製品であっても細心の注意が必要になるでしょう。。。
当方のW650へのバッグ装着は、これ以降めっきりツールバッグの装着を諦め、サイドバッグの装着一辺倒になりました。
W650には、
キジマ製のサドルバッグサポート、或いはカワサキ純正サイドキャリアの装着により、サイドバッグの装着が最も相性も便宜も良いです。
W650へのサイドバッグの装着した外観に違和感は全くありません。
W650、W400を所有されている方で、バッグの装着を希望していらっしゃるならば、サイドバッグの装着が最も好ましいですよ!!
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