3.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
オフロードメインで走る時は、オフロードヘルメットにこの100%のゴーグルアキュリシリーズを使っています。アドベンチャーヘルメットでも林道を走ったりもしますが、ヤブこきやゲロアタックをする時は、曇ってしまいますしね、オフメット×ゴーグルが一番です。
数あるゴーグルからこれを選んだ理由としては、バンド部分が明るめの配色だから。というなんとも昨今流行りのインスタ意識してのことですwせっかくヘルメットのグラフィックも派手目なものを選んだのだから、ゴーグルがモノクロカラーだとね。。
機能面は可もなく不可もなくといったところ。バンドの内側にズレ防止のラバーも乗っているし、レンズも取り外してフレームの清掃、メンテナンスも可能です。以前はFOXのゴーグルを使用していましたが、これといって機能で違いがわかりません。単純に所有欲が満たされただけです。というかゴーグルってメーカーフラグシップモデルとスタンダートモデルで顕著に性能を感じられるものなのでしょうか、いつかはハイエンドモデルを使用して違いの感じる男になりたいものです。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 防寒性能 | 4 |
ウィンターグローブなので多少ゴワゴワ感はありますが着け心地は悪くないしプロテクターもしっかりしてます。
気温6?7℃、曇りの天気では30分くらいで指先が痛くなってきました(グリップヒーター、ナックルガード無し)が、気温10℃越えで日差しがある日の使用では寒さを感じることはありませんでした。
スマホ操作は指先が太くなる為無理に近いです。
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3.7/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 内容 | 4 |
| 満足度 | 4 |
九州に引っ越してきて新たなバイクライフを彩るために購入。
品質的には今までのツーリングマップルと特に大きく変わりません。
林道に行くようになったので林道データがもう少しあれば嬉しいですね
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3.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
以前のSZーRAMシリーズで冬の時期のシールド内の曇りには少しストレスを感じていたので、ピンロック採用は朗報とシート購入後即取り付けてみました。
取り付けは固定ピンがとても頑丈でも無いようですので、慎重に丁寧に取り付ける方が良いと言う感じ、調整しながら密着させます。
密着もしっかり感が有って、冬場の朝夕は本当に曇り難く、口元が少し曇ったかなぁと感じてからもなかなか、視界部分は曇りませんでした、流石にシールド開閉回数も減りました。
尚、アライはシールド上部に通気ダクトが有り、この為にピンロックは少しダクトを避けて装着となります。
シールドの装着と開閉を考えて、シート装着位置は現状の位置が上限のように思います、ちょうど走行時に目線の位置がシート境界線と被ってしまいます。
これは自分のライディング上の癖でもありますので仕方ないのですが、コーナリング中でのヘルメットの向き、被り方で調整したりしましたがどうもしっくり来ないため、自分はやむを得ず取り外しました。
ダクト付近より下からの視界確保、ヘルメットを大きく動かして行く方等は大丈夫かと思います。
仲間内では問題無いとのコメントも有るので、私の場合は有る種特異なケースかと思います。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 防寒性能 | 3 |
黒赤というグラフィックと手の甲にガードがあるという点で選びました。
ガードになっているカーボン調が気に入っています。
サイズはLです。サイズ感は、写真で確認してください。
インプレとしては、使用開始直後では、皮部分が硬かったため可動域が少なかったです。しかし、使用するにつれ柔らかくなり手になじみました。(どのグローブも同じかな?)
真冬一桁前半での運転ではやはり数十キロ程度で指先の感覚がなくなります。乗れませんね...
日中暖かいなと思うときに利用すると若干汗ばむかなという具合でベストだと思います。
この製品は、スマホ対応と書いてありましたが親指のみ処理があります。
対応していると思うところでもタッチ反応しないことばかりです。
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3.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
SSバイクに乗っていると長距離ツーリングで困る荷物の積載量。シートバッグだけでは足りない時に重宝します。見た目もスポーティでカウルの干渉箇所はジャージのような伸縮性のある生地なので、密着感もある程度保てます。
レインカバーは付属しませんので、濡れても良い物を入れるか、ビニール等で密閉した状態で物を入れる事をお勧めします。難点としてはカウルに干渉するジャージ生地の位置が狭くカウルの形によっては合わない場合もあります。
心配な方は自分のバイクをフィッティングしてから購入を検討された方が良いかと思います。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 着用感 | 3 |
フィット感覚は個人差があるかと思います。しかし、通常のマスクよりは格段に良いかと感じます。問題はアレルギーマスクは2種類の色があるのに白しか選べないこと。汚れが目立つのでこまめに本体を洗わなくてはならない。清潔感を保つのには仕方ないとあきらめる。マスクをした息の感覚は、息苦しさはないが左右の弁から排出される息で結露してたまに結露した水分が飛ぶので、まわりに誰も居ないときにフッと息を吐き水分を飛ばしてます。写真について、バルブを変更しより息苦しさを軽減するようにしました。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
グリップヒーターと比較して、グローブの方が全体が暖まると
おもってこちらを選びました。 純正バッテリと充電器は
価格対性能のバランスがあり得ないのでアマゾンでDIYパーツをそろえて
自作バッテリで運用しています。
通勤で3度程度、30?70km/hの速度で中温設定の運用ですが
指先が冷えると感じたことは無く、雨も何度かありましたが防水スプレーの
おかげか雨水が染みることも無いです。
汗ばむ温度では無いけど気密性が高いようで、20分くらいでじんわり
湿る感触が出てきます。ツーリングの長時間使用だと休憩で電源切ると
再通電で暖まるまで結構時間がかかります。
あと、使って3ヶ月で縫い目がほつれてきたところがあり、
期待したほどの品質ではありませんでした。
自作バッテリ(3500mAh)の環境で中温度設定だと4時間ちょっと使用できます
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3.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
カッコいいスモークシールドを付けてバイクに乗りたいけど、夜間は暗くて不安だと思っているライダーにはお勧めです。紫外線によってシールドが黒くなり、スモークシールドのような色になりますが、日が落ちて暗くなるとクリアシールドのように透明なシールドになります。外観はスモークシールドのように見えても視界はクリアシールドとほぼ変わらず、夜間の走行でも安心して使えます。
難点としては、クリアシールドに比べて少し精度が悪いのか、作りの雑さがあります。アメリカ製造らしいのでその辺は気になる人はいるかもしれません。あとは値段が高い事。ショウエイの人に値上げについて聞いたことがあったのですが、材質の原価が上がったので価格も上がったらしいです。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 2 |
国産にはないカラーリング・グラフィックに惚れた方にはおすすめです。
派手なカラーリングに惚れちゃう方、多いのではないでしょうか?
▼イケてるポイントその1:カラーリングがかっこいい
説明不要ですね。日本製にはあまりありません。
また、海外製で各種安全規格に準拠しているのもICONくらいです。
▼イケてるポイントその2:シールドのカラーリングが豊富
ICONの一番の見せポイントは帽体のカラーリングですが、それにピッタリとコーディネートできるように
シールドのカラーバリエーションも豊富です。
また、シールドも濃い色に仕上がっているので、昼夜問わず外から顔が見えません。
濃い色スモーク・ミラーシールドの割に、夜間でも結構視認性がいいのはとても嬉しいポイント。
・・・が、国産ヘルメット(主にSHOEI・Arai)と比較すると、「イマイチポイント」がちょいちょいあります。
▼イマイチその1:帽体サイズ感
国産ヘルメットと比べて帽体のサイズ感(外径)が大きいです。
ヘルメットを被った際、外から見たアウトラインにちょっと違和感があります(多分すぐ慣れる)
▼イマイチその2:日本人のサイズに合わせるには工夫が必要
もともとアメリカ向けの製品のため、着用時のフィット感もそちらの方向けに製造されています。
欧米人は、頭の長さが縦に長い分、頬のラインは細いのに対し、
日本人を始めとするアジア人の頭の形状は、頭の長さが短い割に、頬のラインは広いです。
そのため、他のメーカー(アジアンフィットモデル)のサイズを参考にして、そのままICONのヘルメットを買うと、頬部分がキッツキツになってしまいます。
また、いい意味でICONのヘルメットは内装の品質がよく、所謂「使ってればこなれて来てちょうどよくなる」ようなことは、あまりありませんでした。
そのため、日本サイズよりワンサイズ大きめを買うことをおすすめします。
▼イマイチその3:シールドの品質が悪い(改善希望)
ICON製ヘルメットの最大の弱点といってもいいと思います。シールドの品質が悪いです。
シールドが悪い理由の一つ目は、「アンチフォグ性能がなんか変」です。
ICONにはもともと内側にアンチフォグコーティングがされています。たしかに曇りづらいのですが、そのコーティングが変な親水コーティングになっています。そのため、雨の日のライディング時にシールドの内側に雨水が侵入すると、そのコーティングのおかげで水滴が広がってしまい、ユラユラした視界になっていまうため視認性が非常に悪くなります。
これは、市販のアンチフォグ剤もしくはプレクサス等の撥水系コーティング剤を塗布することで多少改善します。
シールドが悪い理由の2つ目は、内側に傷が非常に付きやすいことです。
現在ヘルメット所有から3年くらい、シールドは2枚目ですが、既に2枚目のシールドも寿命が来ています。とにかく内側の傷の付きやすいです。
シールドは消耗品!ですので、傷が付けば交換すればよいのですが、それにしても他のメーカーより傷つきやすく、取り扱いには結構神経質になります。
インプレなので、よくない点を重点的に紹介しましたが、総合的には満足しています。
とにかくカラーリングに惚れて購入される方が非常に多いと思うので、ICONの弱点をしっかり理解して、楽しんでください♪
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