4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
アライSZ-RAM4からの買い替えです。
車両のカラーを白からキャンディーブルーに変更したため、青系のヘルメットを探しました。
ショーエイのカラーバリエーションにマッドブルーがあり、車両のキャンディーブルーとも上下黒革のウェアにも合うため、このヘルメットを選びました。
シールドをブルーチタンカラーに交換した事で、車両との一体感が増しました。
B+com製のインカムを付けましたが、スピーカーがジャストフィットし、ヘルメット自体は外部の騒音が入りにくい構造のため、非常に聞き取りやすいです。
おとなしいソリッドカラーなので、反射カッティングシートとダイノックカーボンシートで個性的なカラーリングに仕上げて満足してます。
〔フィット感〕
サイズ合わせの際、頭部のフィット感で選びましたが、後頭部の隙間は無く頬パットのサイズも程よく当たっており、外部の話声さえも聞こえ難い程の静寂性でした。
オープンフェイスのため、メガネをしたまま被るのは何の支障も感じませんでした。
〔品質・質感〕
アライSZ-RAM4はSNELL企画で安全性が確保されていましたが、このヘルメットはそこまでの性能はありません。
一流メーカーですので外観の塗装は綺麗です。(以前に二流メーカーを買った時は、たまたまでしょうが塗装ムラがありました)
内装の質感は、肌触りが良くて被り心地が良いです。
〔性能・機能〕
インカムのスピーカーを貼り付ける場所が確保されていて親切だと思いました。
他のメーカーでは、スピーカーを付けるスペースがあってもキチンとした貼り付ける場所の設定が無かったり、耳が圧迫されて違和感を感じたりするのではないかと思います。
エアダクトは頭に一箇所しかなく、ヘルメット自体の密閉性が高いので、夏場は少し暑さを感じました。
インナーバイザーも、ワンタッチのあご紐なども無いので割り切りが必要です。
シールドは、細かく開閉の調整が出来ないのが不便です。
〔デザイン〕
シルエットが好きです。
風の巻き込みを少なくするシールドの形状で、走行風が入り難くて快適です。
〔コストパフォーマンス〕
色んなところが、もう少しって感じですから、それなりに安く感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
Dモンスター1100EVOで使用しています。
一覧表にあった、3Lを選びました。
前側は、地面にゆったり、後ろ側は、シートバッグを装着したままでも、地面にスレスレくらいのサイズです。
個性的なエキパイと、「溶けない」エリアが、ちゃんと重なってくれるか が気になるトコロでしたが、前側のエキパイは、溶けないエリア外でした。これには、フレームからタオルを垂らし、対処しています。
後ろ側も、アップタイプのマフラーでは、溶けないエリア外になってしまうと思います。
軽く扱い易いけど、ペラペラではなく、しっかりしたカンジで、防水性も高いです。
耐久性については、まだわかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
質感は問題ありません。
デザインも個人的には好みです。
履き心地も問題ありません。
あとはデザインが通好みなので好き嫌いが別れるかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
何よりも良いのは生地の半周部分にウインドストッパーが採用されていること。
このおかげでフリースを通過する風や冷気の通過が一切ありません。(しかし透湿はする)
自分はコミネのウインドジャマーIIと併用。
スクーターのロングスクリーン&フルフェイスヘルメットに乗っているので、正面より首背後の寒さの方が堪えます。
そこでこちら側にウインドストッパー面を、顔側にフリースのみに反転して使っています。
さらに生地をウインドジャマーIIの中に入れ込めば、ほぼ防寒は完璧。
自分にとって冬の必需品です。
ちょっと値段が高めなのが痛いが、性能と品質を考えれば妥当かな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
分厚い革で出来ています。
質感は非常にいいです。
ウォレットホルダーとの相性も抜群ですね。
メインベルトと併せてオーバーパンツで使用してます。
ただ、紙幣を入れるとちょっと小さいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
皮の質も高く頑丈です。
頑丈すぎて財布の出し入れが大変な時もありますがデザインもいいので満足してます。
メインベルトとミルスペックウォレットと併用してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
【取り付け・精度】
しっかりした4点止めで安定してます。
タンデムグリップは外さないといけませんが取り付け自体は簡単。
【品質・質感】
しっかりメッキメッキしてて良いです。まだあまり酷な使用はしてませんが、塗装剥がれなどはありません。
【形状】
不満なし。スマート。
【コスパ】
妥当
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
値段がちょっと高いくらいで、それ以外は満足です!
風切り音が70km以上だと少しうるさいですが、この形状のメットなので仕方ないと思ってます!
シールドを閉めた時のフィット感もよく、風は入ってきませんし、この辺は普通のモデルと同じだと思います。
100kmで走ってもしっかり前を向けば首が取れそうに成ることはないです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
ロードスポーツバイクは所有していないので、ヘルメットは使い勝手の良いジェット型のZENITHシリーズ(YJ-5III・YJ-20)のLサイズを愛用しています。
先日、林道走行用にSEROW250を購入したのと、西日に向かって走る際の日よけ効果も期待して本品を購入してみました。
AraiやSHOEIと比較すると細部の仕上げなどはどうしても荒い一面もありますが、凡そ半値ということを考慮すると機能的にも品質的にも全く問題はありません。
サイズ的にも今までのZENITH同様ピッタリで、頭部のどこかがキツイとかズレることもなく、とてもしっかりとフィットします。
ただ、頬パットは結構厚みがあり最初はキツク感じますが、苦しいと言うようなことはなく、このパットがしっかりと顔面を押さえてくれるので、高速走行時の風圧で持って行かれることもなく快適です。
難点としては2点。
1.シールドの下端に折り返しがあり、中段(シールドは全閉・半開・全開の3点切り替え)時に視界を遮る
2.意外に帽体のシルエットが大きく、特にパールホワイトは膨張色で余計に大きく見える
ことくらいでしょうか。
いずれにしても、ZENITHシリーズは大手メーカーに見劣りしない品質でコストパフォーマンスが大変優れており、(ワタシには)サイズ・形状共にジャストフィットで、広くお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
純正のヘルメットロックが使いにくかった為購入
アルミステーブラック、ヘルメットロックブラックを購入しましたが車体色がブラックなこともあり全然目立つことなくいいです。
取り付けもタンデムステップのボルト2本を取り外し本体を割り込ませた後の付属のボルトで友締めするだけなので取り付けも簡単でした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全1件 )
アライのSZの時はシールドの開閉を途中で止めることが出来ましたが
このメットは開けるか閉めるかの二択です。
使い辛いです。