4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
最近、所謂ヘリテージモデルと言われる輸入車を購入しましたが、今までスーパーバイクと呼ばれるタイプのバイクしか所有していなかったのでウェア類が全くマッチしません。ヘルメット からシューズまで全て新しいものを購入するハメになりました。
XPDのシューズは今までも数足購入、愛用してきましたがデザインも良く履き心地もなかなかです。このモデルはXPDには今までなかったタイプですが、XPDの流れは十分に引き継いでいると思います。同じモデルのブラウンも手に入れて交互に履きたいと思う位です。手入れを適切に行い、長く履き続けようと思いました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
いわゆるベトナムキャリアと言われるものは2000?3000円程度だと思うので、もう少し安いとありがたいかな。
でも、圧倒的に品質はよいです。
純正のフロントキャリアに合わせてブラック塗装を選びましたが、錆びなどがどれくらいの期間使ったら出てくるのか…その辺が気になります。
バイクがより魅力的に見えます。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 着用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 防寒性能 | 4 |
初めてクシタニのジャケットを購入しました。
以前からクシタニとヨシムラのコラボジャケットが欲しかったのですが、なぜかメッシュジャケットが多く、メッシュに4万円は出せないなぁ…と思っていました。
ウインタージャケットが出たら購入しようと思って待ち続け、今回の購入に至りました。
商品ですが、バイクに乗ったときの姿勢が楽になるように計算して作られており、伸縮性のある素材を使用していることと相まって、腕の上げやすさなどは他のバイクウェアメーカーの商品より優れていると思います。
また、ウインタージャケットはモコモコになりがちですが、タイトに作られているためスマートに着こなすことが出来ます。その反動でポケットなどは少々使い勝手が悪くなっていますが、スタイルを優先される方であれば気にならないと思います。
マイナス面は、インナーの着脱方法が他メーカーの商品より少し面倒臭いこと、パッド類がすべてオプションになっているため別途購入しなければならないことです。
ですが、着心地やデザインなどが素晴らしいため、総合的に大変満足度の高い商品だと思います。
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4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 0 |
| デザイン | 5 |
まだバイクに取り付けていませんので見て触った感じだけのインプレです。
デザインや質感などはさすがいいですね。
不満を挙げるとすれば少しバッグ本体の重量が重く感じます。物を入れてこの重量だったら分かるのですが本体だけで結構ずっしり感があります。
今回ヤマハのブロンコに付ける予定で購入しましたがブロンコのローパワーではこのバッグではオーバースペックかもしれません。もちろん取り付けていませんので断言はできませんが。
パワーやトルクのあるアメリカンバイクなどでしたら全然いけるバッグだと思いますね。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
タイガーエクスプローラー13’モデルに装着です。ミラーマウントの位置を一部切れ込み加工をして取り付けしました。sw-motechのハンドガードの上から被せています。切れ込み加工部分にマジックテープで渡しをつけて隙間風を減らすようにしています。下手なウインターグローブを買うよりも安くなおかつ、高価なウインターグローブよりも暖かい。デザインもハンドガードを着けているなら気にならないと思えます。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
最近立て続けにショウエイに浮気しているがメインの座はRX-7XとASTRAL-Xでゆるぎない。
<総評>
最新のアライは最良のアライ、とは言われないようだが全くこの通り。防御性能は勿論、内装の快適性、フィット感・安心感、質感に至るまで文句のつけようがない。最高のモノを望むならこれかASTRAL-Xしかない。(RCは別格)
<デザイン・カラー>
ディフューザー、全体のデザイン、エアマネージメントに至るまで長年のアライ技術の完成形に到達していると思う。機能性とともに高級感も感じるカタチだと思う。半面で最近のショウエイにあるような若々しさ、アグレッシブさには乏しい。ディフューザーがついて以降の基本フォルムは継承しつつ進化しているので目新しさが無いのだ。望み過ぎと言われれるかもしれないが俺が最初にアライを手にした頃のあのドキドキ感。今までにない圧倒的な存在感とそれを手にした高揚感をもう一度アライを手にしたときに感じてみたいものだ。RX-7 RCは価格も含め特別すぎる、もっと普通のモデルで期待したい。
それとカラーリングだが、これは他のモデル含めアライ全般ちょっと感性が古いと感じるのが多い・・・ショウエイのカラーリングは全体的に若々しいと感じる。アライらしくてかつアグレッシブな新しい流れを生み出してほしい。
<機能性>
エコピュア内装の快適性は間違いなくショウエイはじめ他メーカーから抜きんでている。素晴らしく快適だ。女性ライダーには特にお勧めです。
内装全体が頭部にピッタリしているのに圧迫感が無いのは驚きだ。被る際の圧迫度(きつい感覚)も以前のモデルより軽減されていると思う。
エアマネジメントも内外とも素晴らしい。VAS-V対応のプロシェードは形状も進化し使い易い。中間で固定できるのも使い勝手が良い。新しく登場したミラータイプのバイザーを装着するとすばらしくイケメンになった。機能性も最高のままだ。
一点改善願いたいのはプロシェード用シールドのエアインテークシャッターだ。これは形状、節度とも最悪だ。20年以上前の初代モデルのようなフィーリング・精度に感じる。プロシェードのバイザーと干渉しないための変更と思うが、アライとは思えないやっつけ仕事に感じる。機能は問題ないのだが。ディフューザーの効果で夏でも最高に快適なので夏のロングはRX-7Xと決めている。
アライはショウエイと違ってピンロックが標準付属しないのだが、アライの場合ピンロック以外にダブルレンズシールドの選択肢もあるし、ピンロックの弊害として夜間など光源像がダブって見えるなどデメリットもあるのでもあるためだと思う。ユーザーの好みでチョイスできた方が親切という判断と思う。とは言いながら最近ならピンロック付きが標準でもいいような気はする。
参考までにVAS-Vモデルでシールド全閉ロック状態からのオープン(ロック解除)がスムーズに出来ない場合、取説に従ってVAS-Vシールドベースを調整する事で解消すると思う。(例によってアライは取説が難解でパッと見よくわからない事が多い…ぜひ改善してほしい)
またシールド密閉性は個人的にはX-14の方が優れている気がする(シールド自体も厚くて剛性もある)。RX-7Xでも全く不満は無いが。シールドの無段階オープンが出来る分私はアライの方がいいと感じる。ショウエイのは特に最初のノッチ開度が大きくてちょっと使いづらいと感じる。ただし視野の広さ(解放感も)はX-14の方が上だ。個人的にX-14を使い続けている理由の一つだ。
<安全性>
現在においてはこれ以上は無いと思う。最高だ。しかし進化し続けてほしい。公道にスネルまでは不要、という意見をたまに見るがとんでもない誤解だ。スネルテストの衝突スピードは約28キロメートル。運動エネルギーは質量と速さの二乗に比例する、という公式は日本人なら誰でも知っているはずだ。自分はいったい何キロ出している?対面交通の相対速度ならその2倍になるはずだ。子ども・自転車が飛び出し大型ダンプが突っ込んで来るかもしれない一般道、スネルパスで十分と思いますか?スネルパスだから安全なのでなくスネルすら通らないメットはリスキーだ、が真実だと思う。アライには衝突スピード100キロでも安全なメットを目指してほしい。
<細部の作り・質感>
これも全く素晴らしい。質感はショウエイのトップモデルX-14やそれ以外のメーカー製品と比較しても上回っていると感じる。緻密さ精巧さを感じる。VAS-Vのシールドは新品時少しロックが固い場合があるのと、脱着が前のIシールドより面倒なのは減点ではあるが。
何より被った時の安心感は他では得られないものがある。帽体の最下部、首まわりまで完璧に保護されている感があり、ここはASTRO-IQ, RAPIDE-IRより間違いなく進化している。ASTRO-IQのタイト感・軽量がすきでずっと使い続けているがVAS-Vモデルに慣れてきた今、ASTRO-IQは明らかに古いと感じる(防御性、内装の快適さ・フィット感、動的バランス、プロシェード形状・機能、エアマネジメント等々)これから購入するなら間違いなくVAS-Vシールドモデルをおススメする。
X-14比ではRX-7X, ASTRAL-Xの方がコスパもいいし、安全性(安心感)も上だと思う。冬でも首筋が寒くないという実用的メリットもある。ショウエイのデザイン・カラーに拘りが無ければこちらがおススメです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
予想以上の出来栄えに感心しました(少々値がはりますがさすが純正かな)
取り付けるまでに眺め触りながら楽しめ、取り付けてからのは
バイクのデザインにマッチし見栄えが一層よくなった様な気がします。
耐久性も十分信頼出来そうな作りです。
上記の満足感がある反面少し重く感じますが持って歩く訳でもないので
充分満足出来る一品です。
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
2018 Z900RS用として購入しました。
この「タイプ:C」は、ZRXやゼファー、Z、バリオスなどのネイキッドシリーズ、そしてオフロードバイクにも使えるタイプです。
前後にチェーンロックを貫通させる穴があります。
カバー下部の中央に、バタつき防止用のベルトが1箇所あります。
カバー左右には、放熱やバタつき防止用と思われるダクトがあります。
日本のバイクは、ハンドルを左に切った状態でハンドルロックをかけますよね。
このタイプ:Cは、それを考慮した作りになっているようで、左のミラー部分は浅く、右側はゆとりがある形をしていました。
バイクの形に合わせて、けっこう細かくタイプが分かれているんですね。
ちなみに、以前GPZ00RやZX-9Rに乗っていた時は、フルカウル用のタイプ:Dを使用していました。フルカウルバイクはハンドルを切ってもミラーが動きませんので、左右対称でした。
今はそれをオフロードバイクに使っています。かれこれ10年以上屋外で使っていますので、さすがに一部が擦り切れてきましたが、下部のベルトやバックルは今でもしっかり使えます。
少し高いですけど、耐久性は比較的良いと思います。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
昨年のシーズンまでホンダのウィンドストップPコートを使っていましたので、それとの比較になります。
まず生地ですが、同じメルトンでもこちらの方が手触り良く感じます。肩周りのプリーツのお蔭でライディング時の窮屈感は感じません。
胸部プロテクターもボタンタイプは直接装着できるので好みの場所にビシッと決まります(ホンダは間に布のサポート(?)が入るので、ポロッと外れるときがあります)。
総合的に、大変満足しておりますが、一点残念だったのが、二の腕から下は走行時に結構風を感じますので、ここは工夫が必要かな。
サイズは普段はLLですが余裕をもって3Lを買いましたが、大きかったのでLLサイズ(普段通りのサイズ)で問題なかったと思います。
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