4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
車輌盗難防止の為購入しました。
ロック解除時、衝撃を与えないように解除すればアラームは鳴りませんが
衝撃が感知されたら・・・
かなり大きな近所迷惑レベルなアラーム音が鳴り響きます。(防犯対策にはこれで良いかな)
音量調節は出来ません。
日ごろからメンテナンスを行い鍵がスムーズに入る状態なら、このようにはならないかと思います。
使ったことはないのですが、本体を収納する専用ケースが付属されてました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.4/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
いくつかインカムを試してきました。借りたりしながらこれだと思うものを待っていましたがなかなか要件に合うものがなく、ずっと古いインカムを使ってきました。
以前我慢しながらメインで使っていたのは「KTEL」のベアリザードというだいぶ古いブルートゥース機器で、ノイズは常に載り、通信距離もあまり遠くなかったものです。
ブルートゥースインカムの第一世代ともいうべきもので、当時は画期的でしたね。電池式でバッテリーの心配もなく。。。
■新しいインカムに求めたのは
・通信距離
・バッテリーが持つこと
・ノイズレス
・トランシーバーのようなラグや音声の「頭切れ」がないこと
・会話と同時に音楽が「楽しめる」ことと、二人でもシェアして楽しめること
※ブルートゥースチップが2つあること
・簡単に再接続されること
・簡単に操作できること
という結構贅沢なものでした。このビーコム6Xは充電部分の端子がUSBタイプCであることも決めてでした。タイプCのスマホを持っていることと、実はタイプCは流せる電流の量が多いので充電も早いだろうなと踏んだわけです。
※今後のモバイル機器は充電スピードの関係でどんどんタイプCになっていきますね。
ビーコム6Xはソフトウェアのバージョンアップもあり、(記載時Ver.1.2)上記に挙げた要件はすべて満たすこととなりました。
ちなみに決め手の一つが「ガイド音声」で、日本語の機会音声? チックな女性の声にやられました(笑)
攻殻機動隊みたいだなと(^^; 未来のデバイスっぽくて自分は好きです。
■通信とバッテリーに関して
通信距離は素晴らしく、またノイズもほとんど乗りません(接続環境やタイミングによって少し違う)。
特筆すべきはバッテリーの持ちで、充電なしで二日使えることもありました。1日はなんの問題なく持ちますし、モバイルバッテリーからも充電できるので、この部分はあまり気にならなくなりますね。
ちなみ使用しながらの充電はできませんが、昼食や休憩中に出力の高いモバイルバッテリーで充電すると一気に回復させられます。
あとはほかのインカムを試して感じたのが、ノイズをなるべく載せないために、音声の入力があってからつながるタイムのインカムが存在します。この場合発した言葉の最初がうまく乗らないことがあり、相手から聞き返されることが何度かありました。
この6Xは常時通信状態にあるため、そのようなストレスからは解放されました。とても快適です。
また不具合に対してはメーカーが国内のため、いろいろと意見することもできるでしょう。
■使用環境
雨でも、オフロードでも高速でも、ワインディングでも使用しましたが途切れることは一回もなかったです。
マスツー中、高速で相手が見えなくなるほど離れたときは途切れましたが、勝手に再接続するので近づいたら会話が再開できます。
結構な雨の中使用しましたが、大丈夫でしたね。(水に漬けるようなものは知りませんが)
林道にも行きましたがやっぱりこういう場所だと便利ですね。相手を気遣いながら走れるので。
■ペア使用でもお勧めできます
様々な機能に関してはホームページを見ていただければよいかなと思いますが、通話のインカムとして使用するのであれば間違いのない商品だと思います。スピーカーの音質も良く不満はありません。
後は値段ですね。その部分を飲み込めるのであれば素晴らしい商品だと思いますし、国内メーカーからこういった商品がリリースされていることをうれしく感じます。
あと、蛇足ですがカバーの着せ替えができるのも良いですね。ペアで買うとどっちがとっちのインカムかわからなくなります。これで困るのがスマホとペアリングしているので、別のインカムだと再ペアリングをしなくてはならない訳です。
カバーが違うとすぐわかるのでそういった心配はなくなりました。
スマホの音声を飛ばしつつ、ペアで使いたい方にもお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
前モデルのVFX-Wから買い替えました。
全体的な印象はかわりませんが、若干シャープになったと思います。
マウスピースが大きくなり、ちょっと大げさに感じます。
この部分についてはVFX-Wのデザインの方が好みです。
内装については頬にあたる部分がソフトになって、かぶり心地が良くなりました。
質感もあがりかっこいいですが、値段がちょっと高いかなと思います。
なぜか購入時、Sサイズだけ金額が高く購入に躊躇しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
カゴが必要になり、純正品のFキャリアを購入。
純正品だけあり、作りはしっかりしている。積載量は5kgだがフロント側に余り重い物を載せるのは操縦安定性が悪くなるので必要充分。
デザインもまぁまぁ!
ただ、取説は付属していない。アプリからダウンロードしてくれとの事。(不親切!)まぁ、なくても判るが、初心者には知っている人に手伝って貰うが無難!
それ以外は値段も純正品にしては手頃!
デザイン、価格、必要であれば安心してオススメ出来る一品!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
夏の信州ツーリングに使用する為に購入。商品の説明では日帰りから一泊用となっていますが、サイドバッグも装着している為、二泊のツーリングに使用しました。
容量は20L(拡張時26L)ですが秋冬でなければ二泊分の荷物は収納可能と思われます。
一度、車体に取付けバンドを装着してしまえばバックの脱着は簡単です。自分はシート下のフレームに巻きつけますした。
ちなみに、前後のバックルはオスとメスの組合せなのでバックを外した状態では繋いでおくとブラブラしません。
→写真2参照
充分に長さに余裕があるバンドは余ったらバンド先端のマジックテープでまとめる事ができます。細かい気遣いですね。
→写真3参照
標準の状態で大きさはシート幅+アルファくらい。非常に安定感があります。
実際しっかり固定すればグラつく事もありません。後ろ側にはリフレクターも付いています。
グラブバー付きのW800のタンデムシートに取付ける場合これ以上前後方向が長いと乗車時体にあたるので注意が必要。
→写真4参照
両サイドのファスナーを解放すると6L分の容量アップ。今回のツーリングで行きは標準で結構余裕があったのですが、帰りはこの状態。非常に助かりました。もちろんバイクに取付けた状態で操作できます。
この状態でもバランスが崩れる事はありません。
→写真5参照
内装にはビニールが貼ってあります。特に仕切りなどは無く使い易い。
出し入れ用のフタはファスナーで開閉。ファスナーは左右どちらからでも開閉出来便利。その上から更にカバーがあり二箇所のバックルで留めます。
この構造の為か、ゲリラ豪雨に遭遇した時も水の侵入は全くありませんでした。
底には補強板が入っており型崩れしません。
→写真6参照
収納としては両サイドにファスナー付きで大き目な物入れがあり付属のレインカバーやショルダーベルト、などを入れておくと便利。また、その物入れの外側には、これまたファスナー付きのポケットが付いています。更に500mlペットボトルが入るスペースが二箇所あります。ただし、タンデムシートにバックを付ける為二本分はいりません。保温機能は、ほぼありません。
また、汚れが付いてもサッと拭けば落ちるのは有難い。
唯一の不満は、車体への固定バンド取付け位置によりバックがズレる事があると言う事。上手い取付け位置が無いとブレーキ時にズレる事がある。前後方向に引っ張る様に固定するのがコツみたいです。(これは商品が良い悪いではないですね)
二泊三日で使ってみましたが、使い勝手が良く、防水性も充分、しかも、それ程高くない。自分は当初、見た目とサイズで選びましたが正解でした。次のツーリングが待ち遠しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
6月?9月までの間、このヘルメットを使用して10,000km程走行しました。
比較対象はSHOEIさんのGT-AirとVFX-Wです。
まず本体の重量については、手に持った感じではGT-Airとほぼ同じですがVFX-Wよりは少し重いです。装着した状態で、重さによって首に負担がかかる感じはありません。
私が購入したのはマットブラックですが、汚れや傷が目立ったり素手で触ると指紋がはっきり目立つようになっているため取扱いが大変です。その分、まめに洗って物を大切にできるので良いですけどね。
驚いたのは静穏性で、(シールドの密着具合に左右されますが)バイザーがあるにもかかわらずGT-Airと遜色ないほどでした。チンガードを装着すればさらに良いですが、暑くて夏には使えません。バイザーが装着してありますが取外して使用することも前提に設計してあるとの事です。それにバイザーのネジがクイックファスナーのようになっておりVFX-Wより改善されておりました。
高速走行時では上下左右に首を動かしても風で首を持って行かれることはありません。
チンガードのベンチレーションがよく効いてくれますが、おでこの方はほとんど効果が無いように感じます。暑いときはシールドを少し開けるようにしています。
B+COMとGoProは問題なく装着できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
SHOEIのフルフェイスGT-Airのシールド交換と同時に発注。
3年経ったピンロックでも曇り止め効果そのものは落ちていないのですが、シールドには細かな傷が付いており、よく見るとピンロックも同様でした。
よって、買い換え。
シールドを買い換えるなら、ピンロックも同時が良いですね。
あいかわらず曇り止め効果は抜群です。
視界も狭まるとか、見えにくくなるなどは一切ありません。
シールドとのセット使用が標準だと思います。
となると、ネックは価格でしょうか。
シールドとピンロックのセット価格で5000円以下なら良いのですが。
あるいは、最初からピンロックが接着されたシールドを作るとか・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
3年使ったSHOEIのヘルメットGT-Airのシールド、よく見るとかなり細かな擦り傷が多数あり、いくら丁寧に洗浄し撥水剤などを塗布しても効果が発揮されないため、2週間ほどのツーリングに行く前に交換しておきたく発注しました。
GT-Airにはスモークシールドが内蔵されていますので、シールドはクリアを選択。
交換してヘルメットを被ってみたら・・。
なんと世界がかなりクリアに見えます。
シールドの目に見えない汚れや傷は、年数を経てじわじわと付いてきますから、慣れてしまって気づきにくいものですが、新品に変えると、激変と言って良いくらいです。
雨の日や夜に、その違いがはっきりとわかると思います。
2年くらいで交換するのがいいと感じました。
ピンロックとセット価格で5000円くらいがちょうどいい値頃感では。
ちょっと割高感がありますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
日帰りツーリングには最適なシートバックです。お土産を買っても十分に収納できます。容量もアップできる機構で便利です。Xベルトは取り付け易いですが期待していたほど固定ができず前にズレてきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 1 |
ショウエイの同サイズと比べてキツイです
人によっては入らないかも知れません
サイズ以外は素晴らしいだけに非常に惜しいです
結局、一度しか被らずに人にあげてしまいました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
コメント(全0件 )