5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ガエルネのジーミッドランドを使用中。品質が良かったのでこちらも期待してこのたびFUGAも購入。
オートバイで山麓に行き、登山靴に履き替えて山登りをしていたが、この靴ならそのまま山歩きもできそう。というかできる。高尾山じゃなくて、丹沢や奥秩父レベルなら楽勝。この靴をライダーブーツとしてみたときは重くて硬いという印象を持つ人もいるだろうが、登山用の革靴という視点で見れば全くもって標準的。履き始めは足首のあたりが硬いけど履き込めばすぐ慣れる。このデザインならまちなかで履いててもライダーブーツを主張してないし、登山を楽しむライダーには強力におすすめ。一つ注意点は、街中でも違和感ないが、ビブラムソールの登山靴はアスファルトの上を歩くときはそれほど快適ではない。スニーカーレベルの歩きやすさは求めないように。
サイズはG-Fitによると27.5cmが推奨だった。(通勤の革靴は27cmを使用)。しかし、現在使用中の山用登山靴がすべて28cmにしてること、さらにジーミッドランドも28cmなので、ここは28をチョイス。ごく普通のソックスを履くと多少ゆるいけど、これは想定内。少々厚手のハイキング用靴下を履けばフィットする。一般的に0.5?1センチ上を買ったほうがいいというFUGAのインプレは当たってると思う。
27000円という価格は絶対額としては高いし、似たようなルックスで半額程度のライダーブーツもあるけど、品質を考慮すれば納得。きちんとした本革の登山靴だって値段的はこの程度。
写真はFUGAの特徴である1枚革の表皮がどういうふうになってるのかを中心に載せてます。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
使用を始めて一年経ちましたが、剥げは一切ありません。メンテナンスは、走行後に濡れタオルで優しく水拭きし、たまに中性洗剤で洗浄していますが、傷が付き難いのか、キャンプツーリング等で連日乱暴に扱っても傷らしい痕跡はありません。ミラーの被膜が厚いのか、内部の映り込みが少し気になりますが、外からブサイ子顔が見え難いので、コストパフォーマンスは最高に良いと思います。ちなみにクリアベースのミラーは映り込みが白く散って眩しく感じるのであまりお勧めしません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
取り外したグリップを手持ちの工具で加工しようかとも思いましたが、この製品同様に仕上げるには時間がかかってしまい、グリップヒーターの配線やらインジケーターの設置場所などあれこれ迷いながら作業することを考えると、この商品を購入してしまったほうが良いかと。
とても綺麗に整形されており、現物を見たらばこれはもう買ってしまって正解という感じです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 0 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
シールドラチェットを固定するネジです。
対応機種に含まれていませんが、FF-R3の補修に使っています。
ビスの緩みに気づかず使っていたところ、シールドを開けたときにビスが1本脱落し、なくしてしまったため購入しました。
ビスのサイズ・形状は同じですが、塗色がFF-R3の光沢のある黒ではなく、つや消しの黒です。
サイズ・形状が同じなので、当然、しっかり固定できて干渉などもありません。
複数機種対応ではありますが、OGKの最廉価フルフェイスのビスが、ビスだけでラインナップされていることにメーカーの良心を感じます。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
CB1300SB(2018)にパニアケースV47を取り付ける際に?7と合わせて購入し取り付けました。
車体との干渉も有りませんし、しっかり装着できました。
まだ、パニアケースを取り付けてのロングツーリングには行けていませんが、近場の走行では異常は感じませんでした。
これからのツーリングに大活躍してくれそうです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 5 |
<総評>
機能性を追求したアライデザインとかっこよさを両立したデザイン。軽く感じる(ピンロック・ミラープロシェード付きで1,600グラム強、ASTRAL-Xよりは少し重い)。ショウエイのようなアバンギャルドさは無いが正常進化の線上で機能とカッコいいデザインを両立させようというアライならではのアプローチだと思う。ホワイトと悩んだがフレーク多めでガンメタな輝きが美しかった為マットブラックをチョイスした。
<フィット感>
これまでのVAS-Vモデル同様、あいからわず最高だ。圧迫感は皆無、かつ頭全体がメットに包み込まれ保護されている感じが分かる。
<品質・質感>
申し分ない。そもそもアライはグレード間での差が少なく、XDの属する中級グレードであってもトップモデルのASTRAL-X, RX-7Xとそん色ない質感だと思う。品質も申し分ない。細かいことを言えば私の個体はシールドのロック解除に無用に力が要った。VAS-Vシールドベースの位置調整で解決した。
<性能・機能>
機能も驚いたことに進化している(失礼)。単なるルックスを追求しただけのモデルでは無かった。さすがアライだ。サイドエアーチャンネルは体感できるレベルで機能しており快適性が向上している。RX-7X, ASTRAL-Xなど従来モデルにも展開してほしい機能だ。
ブレスガードも新型の極小型に変わっている。おかげで視野が広くなり開放感を感じる。最初、ブレスガードが無くなったのかと思ってしまったが、エアダクトがきちんとあり機能している。従来型のRX-7Xと同じブレスガードも装着可能でいずれ試してみようと思う。
口元のエアシャッターはメット内から開閉可能。XDは小型のチンカーテンが標準でついている事もあり冬用グローブだと人によっては操作しづらいかもしれない。素手や薄手グローブだと問題ないと思う。頭部のエアダクトは前後とも良好な操作性。後部シャッターは開位置・閉位置が最初混同してしまうが慣れれば大丈夫。左で全閉、右で全開、アライは全部同じ設計だ。
<デザイン>
マットブラックはフレークを多用しておりガンメタに近い発色に見えることもある。コンセプト通りのワイルドさが際立つカラーリングだと思う。XDにはミラータイプのバイザーが似合う。とてもカッコいいと思う。
<コストパフォーマンス>
発売直後で先発(ベースモデルだと思う)のVECTOR-Xよりは割高感はある。だがデザインでVECTOR-Xにはない個性がある。アライ以外ではデザイン性と防御性を兼ね備えたメットは1つしかない。デザインが気に入っているならベクターXより割高感のある今でも買う価値は高いと思う。
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いいメットですよ。サイドエアチャンネルは快適ですし安心感高いです。
ラパイドネオもあの形から想像できないくらいエア流量があって夏でも快適ですが、単純なエア流量やエアコントロール性はXDが上と思います。
RAPIDE NEOが優れているのは(デザインは好みと思うので)XDよりさらに軽量な点ですね。両方とも被っても持ち歩いても重いとは感じないし、差も感じませんが。
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
よだれかけ系のネックウォーマーが不要になりました。防風効果もあります。その為全面は特殊な生地になってますので少しゴワゴワします。ちょっと動くと発汗するくらいですので真冬には良いです。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
通勤用に、30?の物を使っていましたが、弁当その他を入れると、余裕が無く入れ方を
工夫しなければなりませんでしたが、かなり余裕があるのでとても楽になりました。
ベースが30?の物と同じなので、他のバイクと載せ替えして使用しています。
また、オフロードヘルメットも余裕で入るのでとても良いです。
買って正解です。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
タンク別体式!といえば・・・リストバンドです!自分が十代の頃のバイクには、ブレーキタンクにはリストバンドが装着されていまた。当時は手首にするバンドとは思わず、ブレーキタンクに装着する物!だと思っていました(笑)車もバイクもブレーキタンクにはリストバンド装着したくなる年代です!
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5.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|
プライベートでバイクを整備する人にはとても助かる本です。勘だけでは対応できない時にはとても助かりますよ。値段も高すぎて手がでない程でもないので何度か助けられました。
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