4.0/5
以前のバイクに同商品のブラックを取り付けていましたが、バイクを買い直したのを機に新しく購入しました。
一度つけると止められない、便利なグッズです。電波時計なので時間がずれることもなく、緩やかにずれていく時計特有のストレスとも無縁です。
通勤時に時計を見たとき、1分のずれもなく現在の時間が把握できるのはとても安心感があります。(職番の時計がずれていたら元も子もないですが)
欲を言うと、シルバーというよりメッキタイプの仕様がほしいなと思いました。
あと、初回の電波取得時に思ったより時間がかかりました。周りに電子機器があったり、屋内だと時間がかかるようです。忘れた頃に時刻を取得してたりするので、あまり神経質にならない方が良いかと思いました。
更に言うと、電池交換時に両面テープを外さないでも行えると最高でした。
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4.0/5
7月から8月まで履き慣らしてみての感想です。
普段履きの靴のサイズは25ですが実際履いてみて24.5がジャストだったのでそちらを購入しました。
他の方も書いているように若干大きめなサイズで作られているようです。
歩き心地も悪くはありません、シフトアップダウンもし易いです。汚れはあまり目立ちません。
ツーリング先でそこそこ歩く方にもオススメです。
Boaリールによる着用感は良好、何より靴紐より断然楽です。素手の時もグローブ着用の時も信号待ちなどの時にゆるさを感じたらすぐ締め付けられる点も良いですね。
解けてペダル類に干渉したりする心配も無いので安心です。
ゲリラ豪雨のような強い雨でも靴の中に浸水してくることはありませんでした。
ただドライマスター言えど使用されているのは一部のみで本製品は殆どが革と合皮によって形成されているため、暑いこの時期は非常に蒸れます。
特に歩きを多用していると一度脱がなくては耐えられないくらいに蒸れるので過度な期待はしないほうが良さそうです・・・
真夏の普段履きにはあまりオススメできません。
あとインソールに土踏まずのサポートなどがないので歩いていて疲れる方はインソールを変えたほうがいいかもしれませんね。
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4.0/5
タイガー800につけていますが、今年のモデルより純正オプションに採用されるなどしているだけあってつくりなどはさすがGIVIです。
サイドケースの取り付けもワンタッチで、ホルダー上部の色できちんとついているか確認できるようになっています(正常:緑色、未装着or異常:赤色)。
ただし、純正マフラーへの装着を考えているので私がつけていたREMUSのヘキサコーンマフラーではマフラー出口が当たります。なので、REMUSマフラーはバンド止めではない(サイレンサー本体にステーをつけるタイプ)なのに、マフラーバンドを使ってサイレンサーの位置を若干下げることで干渉せずに取り付けています。
おそらく純正オプションのARROWのマフラーであれば問題無いのでしょうが、社外のマフラーをつけている方は気を付けたください。
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4.0/5
先日、ツーリングに行った際、J-FORCE3に使用しました。反射が少し薄いせいか、顔はすべて隠れませんが、太陽のまぶしさは軽減され、トンネル内の視界も良好で概ね満足です。シールドの性質上触ると指紋が付きやすく目立ちやすいですが、走っているときは特に気になりません。
また、太陽の熱を吸収するのか、素手で、シールド部を触るとやけどするぐらい熱くなりますので気をつけてください。
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4.0/5
J-FORCE3からの買い替えで新型のJ-FORCE4となりましたので、比較をします。
まず、思ったことは更に軽量に仕上がっていることです。3で十分軽量なヘルメットでしたが、十分に軽さを感じます。カタログ値では100gほどの差ですが、やはり数字以上の体感です。
外観ではダクトが大型になり、開閉部が少なくなったため操作が楽です。
また、デュフューザーの張り出しが小さくなったため、帽体が小さく感じられます。
シールドはピンロックシールドが標準となったことで、曇りから開放されるため安心して運転できます。
また、雨天走行はしていないので、新型のピンロックシールドEVOの性能は試せていませんが、X-ELEVEN時に恩恵を受けいていたので、期待大です。
そして、最大のメリットはなんといってもインカム用のスピーカーホールがあることです。私もこれが購入の決め手だったと言っても過言ではないです。
しかし、これは一点注意が必要です。メジャーなインカムであるB-COM社の標準スピーカーはJ-FORCE4のスピーカーホールに入りません。これは、J-FORCE4のスピーカーホールが小さいためなので、他社のスピーカーなら入る可能性があります。
B-COM社のインカムを使っている人はご注意ください。
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4.0/5
カラー、性能については非常に満足しています。
163cm/62kgでMサイズを注文しましたが、中に着込む余裕がありその辺りも考えられた設定なのだと思います。
コンパクトさについては、まあ小さめなのかな?といったところです。シート下スペースに自信のある車種以外は入らないでしょう。
1リットルのペットボトルほどのサイズなのでそれなりに荷物を圧迫すると思いました。
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4.0/5
〇しっかりした作りで頑丈。
〇装着はマジックテープで簡単
〇膝、脛がしっかりガード出来る
〇装着後も動きにくくはない
×夏場は蒸れる
×ズボンの下には装着しにくい
転倒すると、膝をやられるので早めに買いました。
満足してます。
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4.0/5
夏場の通勤用(シグナスXで片道約10km/20分程度)として、フルメッシュのジャケットが欲しく、NAP'Sで格安セール(1諭吉以下)してたのを購入しました。
175cm/70kgでXLサイズにしましたが、ややゆったりめです。(Lサイズだとややタイトだった為)
フルメッシュですが、素肌が直射日光に晒される事は無く風通しも良いので、半そでTシャツよりは遥かに快適です。
デザインはシンプル過ぎるくらいですが、通勤用途で社内での着用を考えれば、むしろこの程度で良いぐらいです。あまりに派手だと”浮く”ので。。。
着心地は軽く柔らかく、風通しが良いので快適性は非常に高いですが、快適性を求める代わりに安全性を犠牲にしている面があるのも否めません。
各プロテクタは”無いよりはマシ”程度の物で、生地がメッシュ地の薄手・軽量素材なので、万一の転倒時の身体保護性能では、上位品には劣るので、そこは使用シーンを考慮して”割切り”と”覚悟”が必要だと思います。
スピードレンジの低い市街地走行メインならそれなりに耐えうると思いますが、リッタークラスのビックバイクで郊外・高速でのスピードレンジが高い走行が多い方は、上位品のジャケットをお勧めします。(別売りのプロテクタでグレードUPも出来ますが・・・)
自分はシグナスでの市街地の通勤・近距離移動でのみ使用しており、もう一台の大型バイクでのツーリング(高速使用も有り)では、別のジャケットを使ってます。
安全面でのマイナス的コメントを挙げましたが、プロテクタ(背中・肩・肘)、ポケット×3ヶ所、腕・腰にアジャストベルトと、必須装備は備わっているので、十分にライダースジャケットとして使えます。
余談ですが、メッシュ地に虫が引っかかってる事がしばしば・・・。こればっかりはメッシュジャケットの宿命ですかね。。。
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4.0/5
車両はCB400SB'14になります。
まず分割グラブバーが気に入ってたのにそれを外すのが残念。
そして無骨なパイプ作りのキャリアを取り付けます、なんかかっこ悪い。
重箱の隅をつつくようですが、溶接が汚い。
いきなり愚痴ではじめちゃいましたが良いところも。
グラブバーを外すとキャリア用のネジ穴が設けてあります。
社外品はグラブバーのネジ穴をそのまま使用するのに対し
キャリア用のネジ穴で強度を確保してるところは、さすがに純正だなぁと感心。あと取り付け部分のゴムカバーに「CB400」と刻印があるのもプラスですね。
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今月になりおおよそ1年ほど履きました。
防水性はだいぶ落ちて、つま先部分もかなり削れてしまいましたが、未だに履き続けていられます。
一度このシューズを履いて70km/hほどでスリップダウンで店頭して滑っていきましたが、かかとの側面にあるラバー部分がプロテクションとしてしっかり働いてくれたおかげか怪我をすることもありませんでした。
BoAシステムも劣化はありませんし、あともう一年くらいは履けそうです。