4.0/5
厚手にしてはフィット感、操作性共に良好だと思います。
デザインも良いですし、プロテクターもしっかり付いています。
サイズは同社のメッシュグローブと同サイズで問題ないかと思います。
基本的には暖かいですが、やはり5度を下回ってくると指先から冷えてきてしまいます。
グローブだけで寒さを防げません。
ハンドルカバーやグリップヒーターと併用すれば暖かいと思います。
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旧アストロからIQに変えました。内装の質感がアップしています。内装がへたって居ないからなおさら何でしょうが、フィット感もアップしています。真夏はまだ体感していませんが、問題なさそうです。
口元の空間が狭くなりましたが、慣れれば全く問題ない。
鼻水が出たときに拭いにくい位かな(笑)
グラフィックについては遠くからみるとあんまり目立たないらしいです。ただ、休憩中に道の駅等に置いておくと笑いが取れてます。
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4.0/5
ライディング時の積載というと箱を付けたり、サイドバッグを付けたり、シートバッグを付けたり、タンクバッグを付けたりですが、私は日帰りツーリング主体なのでシートバッグを採用しています。
そして「シートバッグだけでは少し不安かな」という時に腰周りにバッグを身に付けたくなるのですが、通常のウエスト・ヒップバッグですとシートバッグと相性が最悪です。タンデムシートに固定されているシートバッグとウエストバッグがぶつかってライディングに集中できません。かといってウエストバッグをお腹の方に持ってくると今度はタンクとぶつかってしまいますね。そこで太もも部分に固定できるホルスタータイプのウエストバッグを購入しました。
個人的に容量に不満はありません。形状からして厚みがあるものの収納には向かないのですが、元々小物(キーケース、コンパクトデジカメ、財布、携帯電話等々)をシートバッグから移すために使おうと思っていたので十分満足しています。またこちらのホルスターウエストバッグは太ももへの固定の際に二本のベルトを使用します。そのベルトの固定はそれぞれが大きなプッシュボタン式とでもいいましょうか、厚めのライディンググローブを装着した状態でも簡便に操作できるようになっており、このあたりはさすがラフ&ロードだなと感じたところでした。
総評として、小物をまとめて身につけておきたいライダーにはとても便利なものであると言えます。ただ見た目にスマートなものですので、とにかく容量を「大きく大きく」と求めるタイプの人には向かない商品でしょう。
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4.0/5
ヘルメットホルダーは付いてるのですが、シールドが
タイヤに接触するため何か良い場所がないか考えていました。そこでタンクの上に置くのがベストかなと思い、この商品と、ダイヤル式カラビナとでハンドルブレースに取り付けています。
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4.0/5
軽いツーリング用に、ボディバッグもあるのですが、より邪魔にならない様に、そして、デザインが気に入ったので購入しました。目立つ色合いが良いかと思い、「アイボリー」の製品にしましたが、添付画像にある通り、別で買ってあったレザージャケットとピッタリの色合いでした。これからも出来る限りセットで使いたいと思います。
タイトル通り、邪魔にならないデザインが気に入っている一番の理由ですが、その文、入れられる物には制限をかける必要はあります。私の場合中に入れるものとしては、財布、携帯電話、デジカメ、文庫本1冊、リップクリームや目薬、といった感じです。
一番外側のポケットにはコインホルダーが入っていますが、必要ない場合はマジックテープで取り外しが可能です。ポケット以外に、カラビナやフックが付いていて、拡張性も多少あります。カラビナはブランドロゴの入ったオリジナルのものですが、丈夫な割にやたらと軽いです。市販して欲しいレベルの出来ですね。そして、画像では見えませんが、バッグが付いているベルト部分にファスナー付きの隠しポケットの様なものが設けられています。いざという時のために紙幣などを入れておくといいかも知れません。
一定程度の防水性はありそうですが、防水スプレーをかけても長時間の雨には浸水がありそうですので、天気予報に注意するに越したことはないでしょう。さらに、デジカメはサイズによっては入りづらいかも知れません。私の場合は、ケースに入れたままではバッグには入りませんでした。
短距離にはもちろんですが、長距離ツーリングなどの際にも、貴重品入れにはちょうど良いのではないでしょうか。
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4.0/5
インカムとしては使っておらず、スマホの音声を飛ばすのに利用している。
Bluetoothの接続状態は良好で、音飛びやノイズはほぼないと言っていい。マイクの感度やノイズは自分が受け側になったことがないので未確認。
バッテリーも十分で、4時間くらいの移動では全く問題がなかった。どのくらい連続で使えるのかは試していないが、休憩中に充電しても良いし、切れる心配はほぼしなくてよいと思う。
車両の速度に応じて、音量が自動的に大きくなるのは良いところでもあり、悪いところでもある。少しずつ大きくなるのではなく、一定速度を超えたところ(おそらく60km/hと100km/h)を超えたところで急に大きくなるので気になってしまう。スピード出し過ぎてると気付かされるので安全面では良いと思う。
取り付けに関しては問題あり。帽体と挟み込むマウントは滑り止めになるものがないので完全には固定できなかった。本体を脱着するときにずれて外しにくい。ヘルメットはQWESTを使用。脱脂をしたり完全に接着されるまでは気を使うが、両面テープの方が確実に固定できるように思う。N43Eには両面テープで取り付けたが、こちらは本体を脱着してもマウントがずれる気配は全くない。
スピーカーの左右が逆になっているというバグがある。説明書に取り付け時の左右が明記されておらず、本体をヘルメットの左側面に取り付ける前提でケーブルの長さに基づいて取り付けたところ、左右のチャンネルが逆になると判明した。サポートに問い合わせたところ、製品そのものの問題で個体不良ではないとのこと。
誰も指摘しなかったようで、気付かない人は全く気付かないようだが、聞き慣れている音楽で左右が逆になっていると違和感がある。何らかの修正を望みたい。
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4.0/5
前のバイク(Dトラ)でお買い物用に使っていたOGKのAVAND(旧モデル)ですが、3年目を迎えてそろそろヤレてきたので買い替えました。
J-Cruiseととても迷いましたが、実際に被ってみて J-FORCEIIIの方がしっくりきたのと、J-Cruiseの帽体の大きさがどうしても受け入れ難いのでJ-FORCEIIIにしました。
オフ車の様な直立姿勢ではあまり気にならなかったのですが、Ninja400で使用するとAVANDの風切音とヘルメットの浮き上がりがとても気になりました。
J-FORCEIIIでは、高速道路での巡航でも風切音がさほど気にならず、ヘルメットの浮き上がりも起こりませんでした。
特に、このヘルメットでのお気に入りはカラーリング!!
写真ではうまく伝わりませんが、塗装に高級感が有ります。
オレンジのラインはメタリックでとても美しい仕上がりです。
実際に現物をみて一目惚れしましたw
自分はSHOEI頭なのでとてもフィット感が良いです。
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4.0/5
一緒に写っているのは今回でお役御免のOGKのミラーシールド(SHOEIと同じシルバーカラー)です。
OGKはクリアベースです。
ソフトスモークベースのミラーシールドはメインヘルメットのZ-5でいくつか持っています。
ブルーカラー、ゴールドカラーと使って来ましたがシルバーカラーが圧倒的に外からは見え辛いです。
自分は深夜の走行がメインですが、ソフトスモークベースのミラーシールドでしたら、夜間走行でもそこまで障害を感じません。
街灯も無いような裏路地でしたらシールドを上げれば良いだけです。
幹線道路や、高速道路でも対向車や、後ろの車両のライト攻撃も緩和されます。
一度ミラーシールドを使うとクリアシールドには戻れないのが唯一の欠点でしょうか?w
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4.0/5
思っていたよりも取り付けが大変でした。
説明書が付いてなかったのが残念です。
取り付け後の感想ですが、
車体へのおさまりも良くて満足しています。
ポケットに小物が入るので便利ですね。
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突然ですが、バイクカバー選びって意外と大変ではないですか?愛車が人気車種や主要車種であれば、大抵の製品に表示されている適合機種名を参考に選択すれば良いのですが、何しろ当方の愛車は不人気車&珍奇車(笑)ばかりなので、適合表にはまず載っていません。試着できれば一番良いのですが、試着をさせてくれるバイク用品店はまずありませんね。
或る日のこと、高級なバイクカバーである「匠バイクカバー」を取り扱うレイト商会が、ホンダドリーム某店店頭にて開催されるイベントの一環でバイクカバーの寸法合わせをしてくれることを知り、愛車TDR125(EU)で会場へ。試着用のサンプルが一部欠品しており、担当者から適合しそうなサンプル数点を当方の自宅へ配送するとのありがたい申し出があったため、お言葉に甘えることにしました。届いたサンプルを試着したところ、「オフロードLサイズ」がピッタリですね。しかし、TDR125(EU)はトップケースの装着が前提なのですが、オフロードLサイズにはトップケース付きの設定がないため、特注することに。また、実家の建物の中で保管する予定があったため、今回はインナーカバーの方を購入することにしました(ちなみに、匠バイクカバーと匠インナーカバーのサイズは同一です)。発注してから約2週間で手元へと届き、かかった費用は既製品の定価の1.5倍でした。
この匠インナーカバー、実は二重構造になっている匠バイクカバーの内側部分そのものなんです。生地は綿素材で、エンジンやマフラーが熱くてもカバーをかけられますし、スクリーンに当たる部分には傷付き防止のため、柔らかい素材を使用しています。また、中央部のベルトを締めるとカバーのバタつきを防止できます(匠バイクカバーに装備されている、裾のドローコードはありません)。前後のホイール部分には鍵穴を装備している上、前後で穴の色が異なる(カバー自体は黒一色)ため、カバーをかける時に迷いません。匠バイクカバーと同様、現状で考えられる最高のインナーカバーと言えます。
余談ですが、トップケースを後日E370からE470へと変更しましたが、トップケースのサイズが一回り大きくなっても問題なく使用できました。
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