5.0/5
このケースもスマホを『iPhone6』に端末を変更したときに、たまたま出会って購入した製品です。
スマホの中でも、『iPhone』は機能とデザインが最優先されているせいか、『堅牢性』に欠ける点が欠点です。
実際、私も、過去に大きな傷をつけて故障までさせてしまった経験があります。
そんな経験もあり、今回は2年ぶりの『iphone』への復帰です。(やはり、スマートなデザインと機能は、他のスマホにはないものです。)
このケースは、一見、『iPhone』のスマートなデザインにはマッチしないように見えますが、それを補って余りある個性的なデザインと機能を特長としています。
具体的には、
・ほぼ確実に、強い衝撃から本体を守ってくれるたくましい、『保護性能』を有していること。
・2種類のマウントを使い分けることによって、クルマのダッシュボード等に固定できる、非常に便利な機能があること。
・手からの落下を防止する、『ノンスリップ加工』が必要な箇所に採用されていること。
・『iphone6』との相性は、個人的な好みによるものがあるものの、ケースとして優れた個性的なデザインであること。
以上。
若干、ケース自体にボリュームがあることも個性の一部です。
持っているだけで、気分が自然と明るくなるオススメのケースです!
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シンプソンのアウトローからの買い替えです。
アウトローの性能には全く不満が無かったのですが、往年の角張り具合が削ぎ落とされているのが非常に不満で、長く使い続ける自信が無かったので友人に売却してM30に買い替えました。
「重さ」
アウトローと比べると僅かに重く感じられます。
計量器で計測した訳では無いので気のせいかもしれません。
4歳の娘が被りたいと言ってきたので写真の通り被らせてみましたが、特に重いなど負担になるような事は言っていませんでした。
「内部形状」
内部の形が日本人の頭に合わせているようで、非常に収まりが良いです。
ただし頬はSB13やアウトローに比べると細く作っているようなので、購入前に必ず試着はした方が良いと思います。
「外部形状」
文句無しです。
確かに細部まで見てしまうと当時モノの方が荒削りなワイルドさは若干マイルドになってしまいました。
しかし現代の安全基準に適合させつつも当時の雰囲気を醸し出しており、開発の方は本当に頑張ったんだなと関心してしまいました。
「顎ひも」
昔ながらのベルト止めの方式です。さすがにそれでは不便ですので自分はワンタッチバックルを装着しています。
「品質」
国産のヘルメットと比べてしまうとどうしても見劣りしてしまいます。
特にM30は70年代当時の復刻版なので頭頂部のベンチレーションは無く、顔面部分はスリットが常に開いている状態ですので夏はともかく冬は正直言って寒いです。
また塗装もクリアが薄い感じですのでステッカーを貼った場合は剥がす時に要注意です。
「視界」
SB13、アウトロー、ダイヤモンドバックあたりのシールド共通のヘルメットに比べると視界は良好です。
左右下部分に若干の死角がありますが、上記のヘルメット程では無いので日常的な使用も全く問題ありません。
一般的なヘルメットと違って高価なヘルメットですし、また品質も日本製のそれよりは数段落ちてしまいます。
ですがこの唯一無二なスタイルが気に入ったのであれば私は買いだと思います。
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5.0/5
四季の移り変わりや、気温の変化、突然の降雨など、バイク乗りにとって、日本の気候は非常に過酷です。
そんな環境の中で、幸運にも『バイク』という楽しくもあり、危険でもある趣味をもつ、われわれライダーにとって、安全で快適なツーリングを楽しむためには、ジャケットやパンツなどのウェアを、その環境に適しの専用品を着用するのは当然のことです。
特に暑い時期は、いかに快適性の専用シューズを着用したとしても、その中に『普通の靴下』を履いていたとしたら、せっかくのシューズの機能も半減してしまいます!
『マキシフレッシュミドルソックス』は、汗をかいて不快になりがちな足を、『高機能素材』で長時間、非常に快適に守ってくれます。
とっておきのオススメの着用方法は、
『バイク専用シューズ+GOLDWINマキシフレッシュインソール(品番GSM18008)+GOLDWINマキシフレッシュミドルソックス』
の組み合わせです!
まさに、最強の足元の完成です!
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店頭で見た際に、一目惚れ致しました。
プロテクション部分がブラックカーボンなのが、とても見栄えよく、素敵です。
GOLDWIN(ゴールドウイン)の同じような、プロテクション付きのレーシンググローブを所有しておりますが、こちらあまり良い革ではないのか、特に手の甲辺りのプロテクション部分が痛くなります。
色々他社のグローブも試着しましたが、
実際こちらに決めた理由は、スタイルも勿論ですが、
試着した店頭の物、実際ウェビックで新品で購入した物も、
購入当初から柔らかく、革馴染みも非常に良いです。
特に良い点はプロテクション。
他社のレーシンググローブ、こちらと同じ位の値段の物ですと、手のひらの部分のプロテクション無い物が多いですが、
こちらには、手のひらにもカーボンのプロテクションがあります。
そちらが決め手になりました。
手首付近はプロテクションありませんが、私はツーリングメインで考え、手首にもあるにこした事はないのですが、
やはり少し動かし難い部分と本格的なレースやサーキット走行をする訳ではありませんので、こちらにいたしました。
通気性もそれなりにありますので、真冬と真夏以外でしたらシーズン通して着用できます。
プロテクションの安心感は心強いので、オススメです。
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SRには収納スペースが全くないので、普段使いの収納バッグとして装着。
装着ベルトは、シート自体に巻き付けるものと、荷掛フックを使用するタイプが付属。肩掛けベルト、レインバッグもついており、至れりつくせり。
容量は、一泊分の着替え、予備のウェア、レインウェアなどを入れるには少々心許ないか?
造りはしっかりしており安心感がある。
前になる部分にはパッドが入っていてシートに座った状態で、腰を支えるような状態になる。
後端が低くなっているデザインがこのモデルの特徴。とってつけた感が少なく、バイク自体のスタイルを壊しにくいデザインだと思う。
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5.0/5
友人がHEPCO&BECKERと比較検討した結果、最終的にGIVIのこっちを選びました。
42Lの大きさにも関わらずセローのスリムなシルエットにピッタリ似合います
私がセローに取り付けているHEPCO&BECKERのJOURNEY 30Lよりほんのちょっと大きく感じる程度です。
取り付けて走らせている感じはYouTubeにupしたので、よろしければ参考にしてみてください。
中底がフラットになっており、緩衝シートが敷いてあるのも好感を持ちました。
沢山の荷物が入りそうです。
ケース自体の剛性感も文句無しですが、思わぬ効果として走行時にセロー自体の剛性感も増したような感触を受けました。
前後の重心バランスのせいでしょうか。
確かに、トップケース未着時のほうが軽やかな走りにはなりますが、かと言って走りづらくなるわけでもなくツーリングにはむしろ安定感が出て安心感につながると思います。
お高いですが、値段には値段だけの価値が有りますね。
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5.0/5
ソロツーリングでも大満足できる一品です。高価な品物ですが、性能に満足できます。ラジオ感度、電話・音楽メディアなどのブルートゥース通信性、抜群です。 お勧めです!
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5.0/5
内側がフリースで、保温性は抜群!アウターとして普段使いでも全然いけます。デザインもシンプルな中に、Kawasakiのロゴが存在感があります。
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5.0/5
メーカーの純正品!シンプルなデザインでも、機能性は十分。何と言っても、Ninjaのロゴが刺繍でカッコイイ!!Ninjaユーザーならではの、満足感は半端ないです。
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5.0/5
基本的に、真夏のウェアリングは、メッシュジャケット(パッド付)のインナーは、ロングスリーブ(ハイテク素材)ですが。
しかし、35度以上の酷暑のときは、半袖(ハイテク素材)にアームカバーということもあります。
具体的な着用上のメリットは、
・走行中以外の散策時に、ジャケットとアームカバーカバーを脱げば、半袖になれることです。
・メッシュジャケット着用時の『チクチク感』がないこと、脱いだり、着たりといった動きがスムーズに行えるのも、真夏にはありがたい機能です!
以上の点から、わたしにとっては、シンプルなデザインながらも、真夏のツーリングには、欠かせないアイテムです。
毎シーズン、販売と同時に、気に入ったグラフィックのものを購入しますが、今年はいつもより派手めのものを選びました!(標準的なMやLサイズは、すぐ売り切れるからです。)
最後に、サイズ選びの注意点ですが、試着時はちょうど良いフィッティングでも、実際にライディング時などに腕の動きが加わると、徐々に、ずり落ちてくることがあります。
わたしも、ワンサイズ下を購入しておけばよかったと後悔した経験があります。
せっかかう購入するのですから、まず店頭で試着することを強くオススネします。
サイズが決まったら、アンダーウェア類と『ウェビック』でまとめ買いしましょう!
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