5.0/5
エイプを知るためには、とても大切な一冊です。
この本を買い自分のバイクについて知るこっとによって、さらに愛車をかわいがり、好きになること間違いなしです。少し難しことも書いてありますが、愛車と一緒に勉強しながらスッテプアップしていけばいいと思うのでとてもお勧めです。
最後に、あなたも愛車と自分のために、サービスマニュアルを買い、定期メンテナンスやカスタム等をしてみてはいかがでしょうか?
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5.0/5
割引などがある性質の商品では無いと思うので、バイク新車購入に合わせて早々に買いました。価格もサービスマニュアルの中では安い部類に入るかと思いますので、もし迷っている方がいましたら、オススメします。
整備も含めてバイクが好きな人なら、パラパラと眺めているだけでも結構楽しめるんじゃないでしょうか。
内容ですが、主にイラストとテキストで構成されています。イラストが写真なら、なお良かったと思いますが、不満が出てくるレベルではありません。
完全にバイク屋さん任せじゃなくて多少なりとも自分でバイクの整備をする人にとっては、きっと役立つ一冊だと思います。
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5.0/5
以下解説文より一部抜粋です。
1991年、世界グランプリ500ccのシーズンは正に戦国時代に突入していた・・・2ストローク500ccのワークスマシンを自在に操る彼らのライディングは、神々の領域とさえ言われていた。
・・・16周目、トップを走るドゥーハンのタイヤにトラブルが発生。首位争いはシュワンツとレイニーによって激しく争われた。そして最終ラップで伝説となるシュワンツの「究極のブレーキング」が炸裂する!
そういう事で、本作はGP500の1991年ドイツGP、ホッケンハイムで行われた一戦の決勝レースを完全収録したものです。レースファンおなじみのこのシリーズですが、特にシュワンツファンにとっては何度見ても堪らない、またレイニーとのバトルを語る上では’89鈴鹿と並んで外せない一戦でしょう。中盤まで繰り広げられる、油の乗りきったアメリカン二人vs若きドゥーハン+NSRの圧倒的パワーの戦いも見ものですが、やはりなんと言っても最終ラップのシュワンツのブレーキングに尽きますね。申し訳ないですがこのレースに限ってはドゥーハンもレイニーも引き立て役になっちゃってます・・・なんせ、リアがホッピングしながら路面に黒い点線が出来てるのがハッキリ見えます。時代は変わりましたが、あんな突っ込みをするライダーは金輪際現れないでしょう。シュワンツご本人ですらも2回目同じ事やれと言われて出来たかどうか・・・とにかくファンならずとも必見です!!
特典映像は91開幕直前のレイニー、シュワンツ、ドゥーハンへのインタビューです。この年はポイントが悪かった2戦を抜いて争うネット計算になったのとマシン最低重量引き上げ(115→130kg)が行われたので、各ライダーが感想を述べています。当時のマシン等の背景も分かって結構面白かったです。「時には攻め過ぎてリタイアするケビンには有利なルールじゃないの?」と振られたときのシュワンツの不機嫌そうな表情が印象的でした(笑)
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RGV250γ、VJ22Aのパーツカタログです。ウェビックさんではVJ21、23のカタログは売っているのになぜか22だけラインナップにありません。(見積もり依頼で何とかなるかも?)
スズキはY,K社のようにWeb上でパーツリストが公開されていませんので、自分で整備したい場合は必然的に購入することになります。写真のページだと分かりにくいですが、私が持ってるのは初期のL型~最終R型(VJ23と同じタイプの新ラッキーストライクカラーの物)まで載っているVJ22A最終版のカタログです。コレ1冊あれば安心ですが、SP仕様のパーツは別の追補版カタログになりますのでSPの部品が欲しい場合はそちらも購入しなければなりません。但し、SPのパーツはほとんど廃盤になってますが・・・ピストンなんかはまだ手に入りますし、耐デトネーション性が強化されているようですのでノーマル仕様の方も検討の価値ありです。
一応巻末にパーツの値段も載っていますが、当時の価格なので当てになりません。だいたい1.2~1.5倍の価格になっていて、数年おきに値上げされるので消耗部品は早めにストックすべきかもしれませんね。冗談抜きでそろそろピストンを10年分くらい買おうと思ってます。
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07年式SR400に対応。
SR400は数々のメンテ本が出てますが、
まずこれを買うことをお勧めします。
これ一冊ですべてのメンテ方法がわかります。
本の中に写真はありませんが、図解で説明してくれます。
メンテに自信が無い方もこれを読めばばっちりです。
各ボルト類の規定トルクも書いてあります。
自分でメンテをはじめる方にまずお勧めする本です。
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5.0/5
ゼファー系?の慢性的な不具合であるシリンダーヘッドからのオイル漏れを修理するためにサービスマニュアルを購入することにあいました。
簡単に言うとプラモデルの説明書みたいな感じですが、エンジンとかの内部構造等や他機器への繋がり等が記載されていて読んでるだけで面白い。
(ただ読めばO/H出来るわけではないですが・・)
しかししかし、軽めの整備しかしないという方でも所有する価値あり。
愛機の内部構造を知ってると知ってないではオーナーとしての優越感が違うと思いますよ。
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5.0/5
エイプ100にNS-1の部品を流用しようと思い、購入しました。
私の場合、流用しているフロントフォークや足回りの部品番号を調べるのに使用しています。
私の様に、NS-1を所有している訳ではなくても、エイプに流用部品を探している方には、重宝する一冊だと思います。
品番さえ分かれば、ウェビックで購入できますのでオススメです。
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5.0/5
カスタムやメンテナンスに必要なので、サービスマニュアルは必ず購入しています。
質感はコピー版みたいな感じですが、安いので◎。
カワサキのSMはわかりにくいと思っていましたが、ZR-7SのSMを見て少し考えが変わりました。
初心者でもわかりやすいレベルです。
早速、タンクや外装類を外し、webikeさんで購入したHIDを取り付けました。
だいたい勘でやってしまうのですが、組み付け時にネジがひとつ余りました(笑
取り外しの項を再読し、簡単に場所を特定することができました。
マニュアルさま様です。
少しでもメンテをやってみたい方は是非購入してみてください。
構造もわかるし、愛着もわきます。
またバイクを乗り換えても、以降のバイクライフにも役立つ基礎知識がいつの間にか身につきますよ。
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5.0/5
エイプの整備に強い味方です。
サービスマニュアルは読んでいるだけでも勉強になります。
特に重要箇所の締め付けトルクの管理には、参考になります。
配線図なども詳しく掲載されているため、電装系チューンをする場合の参考にもなります。
作業方法などは、あくまでも参考である為、ここに書かれている通りに進めなくてはならない訳では無いと思います。自分なりにもっと良い方法があるのならば、それでいいと思います。
ある程度いじれる人を対象に書かれているので、まったく工具など触ったことが無い人には、難しく感じるかもしれませんが、これを見ながらじっくりやれば大丈夫です。特に4ストミニはエンジンの基本なので、言い勉強になると思います。
ご自分でメンテナンスなさる方は、是非持っておきたいオススメのマニュアルです。
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5.0/5
日頃のNSR50の整備に使用しています。
エンジン・車体・電装など、バイクに関する全ての情報が掲載されているので、とても役に立っています。
また、そのバイクのマイナーチェンジした箇所など、過去から現在にさかのぼって変更箇所などが解るので読んでいて勉強になります。
私は、しっかりとした整備をするにあたり、サービスマニュアルは必須であると思います。締め付けトルクの確認、組み付け手順、部品の使用限度など詳しく書かれています。
いい加減な整備は、かなり危険です。
工具と一緒に是非一冊持っておきたいものです。
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