4.0/5
【Webikeモニター】
ツーリング時にバイクを降りても自然なブーツを探してました。
マーチンやレッドウイングも検討したのですが、結局のところ
「バイクも乗れるエンジニアブーツ」でした。
しかし、ガエルネはバイク用ということで細部がしっかり作りこまれております。
「街でも違和感がないバイクブーツ」ということでお勧め出来ます。
あとはデザインが気にいるかでしょうか。
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4.0/5
(webikeモニター)
最近までサッカー用のストッキングを代用していましたが、脛の部分が厚く履き心地が今一つでした。このストッキングは履き心地も良く、皮パンで膝が擦れないほどロングサイズなのが気に入りました。
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4.0/5
【Webikeモニター】
雨の日はゴム長靴を履いていました。
防水性能では最高なんですが、
シフトペダルが痛いし、雨が上がった時に格好悪い。
シューズカバーも試しました。
性能は問題なかったのですが、脱着が面倒。
やはり防水のライディングシューズを買うしかない、
ということで、この商品を購入しました。
とにかく防水シューズが欲しかったので、その点は満足です。
確かに防水です。
サイズについてですが、他の方のレビューにもある通り横が狭いです。
普段26.0か26.5を履いています。
シンテーゼ13は26.5cmです。
で、今回は27cmにしてみました。
このシューズはつま先に安全靴みたいなカップが付いていて、
このカップの形状のせいでより狭く感じられるようです。
とにかくゴツイです。(その割に軽いのはいい)
底も厚く、地面からシフトパッドまでの高さが7cmもあります。
慣れるまでは、かなり意識的に足を動かさないと
シフトペダルの下につま先が入りませんw
靴底のパタンも、どう見ても「登山靴」です。
林道を走るための靴とも思えないので、
この辺の商品コンセプトの設定に疑問を感じます。
足首のベルトも何とも中途半端な位置で、
靴ひもの上をカバーするわけでもなく、
足首をホールドするわけでもなく、不要ですねこれは。
(アキレス腱部分が深くカットされているので、
前でベルトを締めても意味がない)
私は靴ひもをゴムに交換しました。(写真)
ゴム長靴の代わりですからこれで十分です。
防水性能は文句なしですが、その分蒸れます。
普段履いているシンテーゼ13のベンチレーションに疑問を持っていましたが、
それなりに機能しているんだなと再認識しました。
春~秋は雨の日以外は履かないですね。
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4.0/5
【Webikeモニター】オフロードブーツ修理のため購入しました、上側が滑り停めのついたギザギザの釘のため、ペンチで押さえても金槌でたたいても釘の頭が少し出てきてしまいました、取り付けには工夫が必要かもしれません。
しかし、自分で安上がりに修理できるのでおすすめです。
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4.0/5
【Webikeモニター】
使用した感じとしては、素足に直接履くとゴワゴワ感があるため、太ももくらいまでのソックスを履いてからその上にはく感じのほうが足の触感も良いと思います。
足首くらいまでの靴下だと、太ももがソックスに触れてしまう為。
また、靴の中に侵入してきた水で足を濡らさないようにするためのソックスなので、靴がビショビショになるのを嫌う方はブーツカバーにするか、やめた方がいいでしょう。
ゴアッテックスのシューズやブーツで防ぎきれなかった水をソックスで防ぐ方法が最強のコンビネーションだと考えます。
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4.0/5
長所
・BOAシステムは予想以上に着脱が容易で重宝する。
・防水性能は申し分ない。
短所
・通気性が皆無で夏場は暑い。
・黒いブーツのつま先部分が艶があるため、ズボンに隠れると一見ビジネスマンの革靴を履いているようにも見える。
その他
・甲高の足の人向き。
・剛性が高いがギア、ブレーキ操作に支障はない。
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4.0/5
ブーツでは暑すぎる時期なので購入しました。
透湿とありますが、足の暑さはあまり変わりません。
しかし、覆う範囲の関係でブーツよりは涼しいです。
やはり、バイク用としてよく考えられた作りをしており、
シフトチェンジに関しては文句のつけようがないほどです。
「慣れるまでは…」という話をよく聞くので多少の覚悟をしてましたが、
乗車中の履き心地に関しては購入初日から快調でした。
また、バックルを採用しているのがとても良いです。
ベルクロだけの場合、バイクを降りればファッション性の欠片もありませんが、
バックルは見た目を損なわないほか、銀のアクセントとしても効果を発揮します。
これは、他の部分のデザインも関係しているのでしょうが、
自分がシンテーゼ12ではなく14を選んだ決定的な理由です。
全体的に言えば申し分ない商品なのですが、
ただ、歩くときに足首の辺りが痛いのが少し気になります。
サイズはぴったりなのですが、足首左右が少しきついため靴擦れのような現象を起こします。
最初に履いたときは踝までの靴下を履いていたので、肌が直接擦られかなり痛かったです。
靴下である程度軽減されますが、これは足首を守るため仕方ないのですかね。
サイズは普段履きと同じサイズ(26.5)ですがサイズ的な問題はありません。
ですが、これから購入される方は上記の事をふまえて店舗での試着をお勧めします。
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歩きやすいシューズが好みですので、おおむね期待通り。
バイクを下りて、徒歩に使用しても、足は疲れにくい。
硬質素材を使用していない点も個人敵に◎
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4.0/5
ガキっぽくもなく、大人が格好をつけられるブーツです。
イタリアのデザインですが、サイズ的には日本人の足に合いやすいようです。
私はかなり甲高幅広の4Eですが、少しだけ大きめ(ナイキやレッドウィングほどでない)の選択でサイズが大丈夫でした。
(普段27cmで、今回43を選択。バッチリです。)
ツーリングタイプですが、バトル系っぽくもレーシーっぽくも使えます。
足首の曲がりがそれほどきつくなく、しかもいざ曲げようとする時も一応シャーリングが入っているので曲げ易いです。
(「一応」というのは、シャーリング部は別にジャバラのように伸び縮みする訳ではなく、もしそれが無い事を考えればものすごく曲げにくいのでやはり効力がある、という意味です。)
表面の革はやはりかなり良いです。
つま先に先芯は入っていません。
気になる防水性ですが、残念ながら雨天にまだ試せていません。。。
来週のツーリングがたぶん雨なのですが…。
ただ、既に使っている知人の話では、某「睨んだ目」ブランドの防水ブーツよりは信頼出来るとのこと。
ふくらはぎ部にはファスナーがありません。
これはサポートという意味では物足りないかもしれませんが、逆に無いことにより自由度が増えます。
要はズボンの裾をブーツイン・ブーツアウト、どちらでも対応可能になります。
サーキットユースで革ツナギでの使用時にも、またツーリングでのGパンで外出しにしたい時も両方可能になります。
またブーツアウトの時もスネ当てがそんなに大きくないので、割と裾を出しやすいです。
しかも一番下部の甲の部分だけはバチンと留められるようになってるので安心感があります。
少々金額は張りますが、K社のバトルモノや某鉄板ブーツを考えるならありきたりでないこれもありです。
ブーツメーカーとしての歴史は長いので信頼出来ます。
ビッグバイクでのロンツーやBMWのGSなどハードユーザーの方にもオススメです。
私の星4つは最高点です。(残りひとつはよほど何か特別に無い限り付けません。)
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4.0/5
長年使用してきた長靴がダメになり以前から気になっていたこの長靴を購入する事にしました。自分の足のサイズは25.5でLにしましたが丁度よかったようでしたしカラーはブラウンを選びましたが中々いい感じです。
梅雨の時期で雨も多く早速、通勤の際に使用しましたがソールの形状がいいのかステップの上や足を地面に着いた際に滑ることは有りませんでした。歩き回る事も有りましたが、思ってたよりも歩きやすかったです。
コンパクトに折りたたんで付属の袋に収納できるなど携帯性も良く、長距離ツーリングのお供にはもってこいです。
ただバイク用では無いので全体的に作りが薄くプロテクションに不安は有りますが、バイク用の長靴が無い中では満足できる商品だと思います。
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