ユーザーによる Poi DESIGNS:Poiデザイン のブランド評価
「プロテクター」は「防護」と言うライダーにとって欠かせないアイテムでありながら、その重苦しいイメージから装着している事を「隠したい」「装着したくない」と思うライダーも多いのではないでしょうか。Poi DESIGNS(ピーオーアイ デザイン)では、「魅せたくなる」をコンセプトに各種プロテクターの企画を行ってます。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価106件 (詳細インプレ数:102件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 40 | |
| おおむね期待通り: | 32 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 23 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 4 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
太くも細くもない普通のふくらはぎですが、最も大きいXLでもゴムが超絶キツイです。跡が残る問いうレベルではなく、足に溝ができましたw
「普通のパンツ(下着)、綿のライパン、普通の靴下」ではエンジンからの熱でふくらはぎが熱く乗っていられず手軽かと思って購入。実際上記装備にプラスするだけで熱くなかったので効果は十分にある商品です。ただ熱くはなくなったけれど痛くなったです。とにかくゴムがキツイ。2Lのペットボトルにでも履かせて伸ばすなどして緩めないと、という感じ。
「足首まであるインナー、綿のライパン、ハイソックス」という装備で耐えられる状態なので本製品は更に熱いバイクに乗り換えた用にお蔵入りとなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )