ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30280件 (詳細インプレ数:29005件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13487 | |
| おおむね期待通り: | 11122 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
NMAXはポケットはついてますが、スマホをナビとして使うには厳しいです。
スマホホルダーをマウントするための場所を作るため、このデイトナのマウントバーを購入しました。
取り付けはミラーと共じめなので、 12mmのレンチが有れば簡単にできます。自分はワイズギアのハンドガードもつけているので、マウントバーと二つ共じめになってしまいましたが問題なく取り付けできました。
NMAXはコンビニフックやメットホルダーをつけるのに、メインキー下のボルトを利用する事が多いですが、その場所ははっきり言って使いづらいです。
このマウントバーにコンビニフックや汎用のヘルメットホルダーを取り付けて利用した方が良いですね。※ハンドルに重みがかかるので走行中は使わないほうが良いですが。
デイトナのマウントバーはVストローム650でも利用してますが、安心して利用できる良い商品だと思います。ちょっと重いですが。
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
Ninja H2に取り付けました、取り付け方は他の方が書いているので省略します、注意点がいくつか有ります、ステムホールに入れて締める六角穴付きボルトがステアリングダンパーに干渉します、裏側が1ミリぐらい削れます、付属のヒラワッシャーを付けずに取り付けると1ミリ有るか無いかぐらいの隙間が出来ますが、簡単に動いてしまうのでボルトの頭を3ミリぐらい削るか、六角ボルトに交換すると2?3ミリの余裕が出来ます、自分は六角ボルトに交換しました。
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4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ヘルメットに合わせてブルーのフェイスパネルをチョイス。
気軽に交換できるのでオススメです。
ただし、値段が高いかなと。
このサイズのプラスチック製品で1000円弱はなかなか強気の値段設定と感じます。
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
ボタンの押しにくさはあるものの、総じて見ると評価は高いです。
基本は音楽+ナビ音声案内で「聞く」がメインの使い方です。
そうすると他社のは値段が高すぎて候補にならず。
DT-01なら聞くだけのタイプに+α程度の費用で導入できるのが決め手でした。
あとはデザインが気に入ったのも大きいです。
他の方のコメントもあるように若干操作性に難がありますが、音も悪くないと思いますし、オススメです。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
VTR1000SP1で使用です。
取付はしっかり付く代わりに結構手間です。
取り付けた後は非常にしっかりしていますので、その辺はトレードオフですね。
残念ながら私のスマホはソニーのエクスペリアで電源ボタンが側面中央にあり、どうやってもホルダーで隠れてしまいます。
もう少し、取付位置の自由度が高ければスイッチをホルダーの下から外せるんですけどね。
あと、1cmくらいどちらかにオフセットして取り付けられれば良かったです。
値段は少々高いと思います。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ほとんどのライダーが愛用しているだろうと思われるスマートフォンホルダー。
色々なメーカーから発売されていますが、デイトナを選びました。
スカブ(リミテッド)に取り付けるにはステアリングカバーが純正で装着されているので、クランプを別購入して取り付けました。
使用に関しては本体を横向きに取り付けました。この向きの方が見やすいように思えたので・・!
シリコンバンドが付属していますが少し耐久性が心配です。それを使わなくても落ちることはなさそうですが念のため使用しています。
スマホに充電もできるのでこれはあると便利ですね。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
赤色のラインが入ったSHOEIのGT-AIRに使用しました。
黒はちょっと味気ないので替えてみましたが、思いのほか色も合ってて良かったです。
他のカラーは分かりませんが、レッドはメタリックやワインな感じではなく、至って普通でソリッドなレッドです。
コツさえ掴めば簡単に替えられるので、気分によって変えるのも良いかも知れませんね。
また、外したものは当然余るのでDIYでカラーリングにしてオリジナル仕様を作って見るのも面白そうです。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
デイトナスマホホルダーで使用。付属で付いていた物が鳥についばまれ切れました。バンド無しで使うのはチョット怖いです。使用スマホアイホン10maxの為かなりきつめですが切れる気配は無さそうです。
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
購入して1年半くらい経ちますが、初期の電源投入はとても片手ではできない様な作りで「これってどうよ?」って感じでしたが、ファームウェアの改良で電源投入方法が変更になり使いやすくなった。
B+COM SB4X、SB6Xと使っていますが、これと決定的に違うのは電池?
B+COMはかなりの時間電池は持ちますが、これは意外と早めの消費の様な感じです。
ただ、給電しながらの使用が可能なので、ケーブルさえ持っていれば大丈夫かと(笑)
音楽の音質とかはSB6Xと遜色なし。
操作や設定は覚えればなんとかなる感じです(^^ゞ
Bluetooth接続の電話も通話品質もいいし、レーダーと同時使用でもやたらするとSB6Xよりも品質は良いかも(^^ゞ
インカム通話していないのでそこはわかりません。
ただ公称4人までインカム通話可能となっているので同一機種であればいけるのかも(^^ゞ
何れにしてもこれだけの機能でコスパは良いと思われます。
今後、B+COMの系統にするかこちらにするか悩みどころ(^^ゞ
もう4年選手のSB4Xがまだいるので、それの更新はどちらにしようか正直迷ってます(^^ゞ
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
デイトナのスマホホルダーで、ネジが振動で緩んだようで、気が付いたらこの部分だけが無くなっていました。
スマホホルダー丸ごと買いなおしかと思いましたが、よく調べたら補修部品でこれだけ買えて助かりました。
しかし、必要数なのは1つですが、2個売りしかなく、1個は予備になりました。
スマホのサイズに合わせて動かす部分なのでネジロックも使えない為、いつの間にかいなくなって仕方ない部分かと思いますので、予備があった方がいいかなという気もします。
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