| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
外観は一見すると非常にシンプルなナイロン製の小ぶりなケースですが、触ってみると肉厚なクッション素材で作られていることがよく分かります。バイクのシート下やカウル内部は、走行中にエンジンの細かい振動や路面からの突き上げによる衝撃をダイレクトに受ける場所です。そこに精密機械であるETC車載器をそのまま裸で固定したり、適当なウエスに包んで放り込んでおいたりするのは故障の原因になりかねず不安が残りますが、このポーチに入れるだけでその心配が一切なくなります。厚みのある生地がショックをしっかり吸収してくれるため、大切な車載器を長期間にわたって安全に保護できている実感が湧きます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サイズ感も非常に絶妙に計算されています。ミツバサンコーワ製や日本無線製といった主要なアンテナ分離型車載器が、まるでオーダーメイドされたかのようにぴったりと収まります。大きすぎて中で遊んでしまうこともなければ、小さすぎてファスナーが閉まりにくいということもなく、出し入れのストレスがありません。ETCカードを頻繁に抜き差しするライダーにとっては、このスムーズな開閉と出し入れのしやすさは日々のツーリングでの快適さに直結する重要なポイントになります。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けの自由度が高い点も大きなメリットです。ポーチの背面には広範囲に面ファスナーが備わっているため、車体側の平らなスペースに付属のベースを貼り付けておけば、いつでも簡単にポーチごとガッチリと固定できます。シート下で車載器がゴロゴロと転がって他の工具や配線に干渉するのを完璧に防げるだけでなく、カードの出し入れや車載器のメンテナンスを行いたい時には、ベリッと剥がして手元に引き寄せられるので作業性が抜群に良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
防水仕様ではないため雨水が直接かかる場所への設置には向きませんが、シート下やサイドカバー内といった雨をしのげるスペースに設置するのであれば、これ以上ないほど実用的で信頼性の高い収納ケースです。車載器の保護、シート内の整理整頓、そしてカード出し入れの利便性をすべて高いレベルで満たしてくれる、非常に完成度の高い純正オプションパーツだと感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付け作業自体は非常にシンプルで、特別な工具を一切必要としないのがありがたい点です。まずポーチの背面にある面ファスナーの相方を、車体側の平らなスペースに両面テープで貼り付けます。この際、シート下のプラスチック面にある油分やホコリをパーツクリーナーなどできれいに脱脂しておくことが、後々剥がれてこないための重要なコツになります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ベースさえしっかり貼り付けてしまえば、あとはETC車載器を収納したポーチをペタッと押し付けるだけで、驚くほどガッチリと固定されます。走行中の激しい振動やコーナリングでのGがかかっても、シートの中でポーチがズレたり、ゴロゴロと転がって他の配線や書類を圧迫したりする気配はまったくありません。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず箱を開けて手に取ったとき、想像以上にコンパクトで引き締まったデザインという印象を受けました。流線型のシルエットはフルフェイスヘルメットのサイドに綺麗に馴染み、高速道路を走っている最中も風切り音が気になるようなことはありません。グローブをはめた手での操作性も良く、ボタンの配置が分かりやすいため、走行中に手探りで音量を調節したり通話を開始したりするのもスムーズに行えました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一番驚かされたのはバッテリーの持ちです。1,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているという仕様通り、朝から夕方までナビの音声を流し続け、合間に仲間とのインカム通話を行ってもバッテリー残量にかなりの余裕がありました。一泊二日のツーリングであれば、途中で充電を挟まなくても目的地まで問題なく使い切ることができます。スマホとのBluetoothペアリングも非常に早く、一度登録してしまえば次回からは電源を入れるだけで瞬時に接続されるため、出発前のストレスがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
音質に関しては、走行中のロードノイズや風の音に負けないパワフルさがあります。高出力なスピーカーが採用されているためか、低音がしっかり響き、音楽のボーカルやナビの音声案内が頭の中にクリアに通ります。通話時にもCVCノイズキャンセリングチップが効いているおかげで、相手側の排気音や風切り音が大幅にカットされ、お互いに大声を出すことなく自然なトーンで会話を続けることができました。
【注意すべきポイントを教えてください】
4人までの同時通話に対応しており、最大通信距離1,000mという性能も、マスツーリングにおいて十分な実用性を発揮します。車間距離が少し開いて見通しの悪いワインディングに入った際でも、音声が途切れたり雑音が入ったりすることなく、クリアなつながりを維持できました。さらに他社製インカムとの接続手順もシンプルで、ユニバーサルペアリングによる他ブランドの機器との同期もスムーズに完了しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
防水性能はIP67規格を備えているため、ツーリングの途中で突然激しい雨に見舞われた際も、慌てて取り外す必要がなく、そのまま使い続けられる安心感があります。ベースプレートやマイクの配線キットもフルフェイス用とオープンフェイス用の2種類が同梱されており、手持ちのヘルメットに合わせて柔軟に取り付けられる点も親切です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
高級なハイエンドモデルに比べると価格が手頃でありながら、インカムに求められる基本性能が極めて高い次元でまとまっています。これからインカムを初めて導入するライダーはもちろん、バッテリー持ちや操作性を重視するベテランライダーにとっても、長く付き合える確かなクオリティを持った一台だと実感しました。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのDT-02を実際にヘルメットに取り付けて走り出してみると、まずその使い勝手の良さと基本性能の高さに驚かされます。前モデルのDT-01と比べても、本体の質感やボタンの押しやすさが洗練されており、グローブをはめた手でも迷わずに操作ができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘルメットへの装着もスムーズで、ワイヤーマイクやスピーカーの配線がすっきりと収まるため、被り心地を損なうことがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に走行しながら音楽を聴いてみると、高音質スピーカーの恩恵がすぐに分かります。中高音のクリアさはもちろん、風切り音に負けないしっかりとした音圧があり、バイクの排気音に邪魔されることなくお気に入りのプレイリストを楽しむことができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、デュアルチップを搭載した恩恵は絶大で、インカム通話をつないだ状態のまま、バックグラウンドでスマートフォンのナビ音声や音楽を同時に聴くことができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
グループツーリング中にルートを確認したい時や、BGMを流しながら雑談したい時に、音が途切れたり切り替わったりするストレスが一切ありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
スマートライドモニターAIO-6 MAXを実際に愛車に取り付けて走り出してみると、まずその圧倒的な画面の存在感に驚かされます。これまでのバイク用モニターやスマートフォンの画面とは一線を画す6インチという絶妙なサイズ感は、視界を遮ることなく、それでいてナビのルート案内や交差点の分岐を瞬時に判別できる絶妙なバランスを保っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに、直射日光が容赦なく降り注ぐ真夏の昼間であっても、最高輝度2300nitの恩恵で画面が白飛びすることなく、地図の細かい文字までくっきりと目に入ってきます。これまでは日差しが強いと手で日よけを作ったり、画面を覗き込んだりして危険な思いをすることもありましたが、このモニターに変えてからはバイザーなしでも常にクリアな視界が確保され、ライディング中の視線移動が最小限で済むようになりました。
【取付けは難しかったですか?】
スマートフォンとのワイヤレス連携も極めてスムーズで、バイクのイグニッションをONにしてヘルメットを被り、グローブをはめている間に、バックポケットに入れたままのスマートフォンと自動的に接続が完了します。CarPlayやAndroid Autoのマップアプリは、タッチパネルの応答性が非常に高く、グローブをつけた指先でもストレスなく縮尺の変更やルートの確認が行えます。
【使ってみていかがでしたか?】
何より、これまでスマートフォンをハンドル回りにマウントしていた頃に常に付きまとっていた、振動によるカメラの故障リスクや、夏の猛暑による熱暴走での画面ブラックアウトというストレスから完全に解放される安心感は、ロングツーリングにおいて何物にも代えがたいメリットだと実感できます。
【付属品はついていましたか?】
新しくなったユーザーインターフェースは、バイク乗りの心をくすぐるデザインと実用性を兼ね備えています。速度や時刻といった基本情報だけでなく、バッテリー電圧や現在の傾斜角度(バンク角)がリアルタイムに滑らかに表示されるため、単なるナビゲーションの枠を超えて、まるでマシンのコックピットの一部になったかのような一体感を味わえます。画面の切り替えも直感的で、走行中に音楽のプレイリストを変更したり、マップと車両情報を切り替えたりする操作も迷うことがありません。
【期待外れな点はありましたか?】
価格だけを見れば決して安い買い物ではありませんが、高精度なナビゲーション、振動や熱からスマートフォンを守る安全性、万が一の瞬間を記録する高性能なドライブレコーダー、そして周囲の危険を知らせてくれる安全アシスト機能がすべて一つの洗練された筐体に凝縮されていることを考えると、その投資に対する満足感は極めて高いと言えます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
箱を開けてヘルメットに取り付ける段階で、ベースマウントの設計に感心しました。このモデルにはマグネットマウントが採用されており、本体をマウントに近づけるだけでカチッと強力に吸い付くように固定されます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
出発前や休憩時にグローブを着けたままでも、手元を見ずに一瞬で本体を着脱できるようになりました。走行中の振動や高速道路での風圧でもガタつくことは一切なく、非常に強固にホールドされています。配線類もしっかりとした作りで、ヘルメットの内装裏にきれいに収まりました。
【取付けは難しかったですか?】
イタリアの老舗音響メーカーであるRCF社が監修したプレミアムサウンドスピーカーの音質です。これまでのバイク用インカムのスピーカーは、高音がシャカシャカと耳に刺さったり、低音がスカスカだったりすることが多かったのですが、このスピーカーは全く別物でした。
【使ってみていかがでしたか?】
ヘルメットの内部全体に音が立体的に広がり、まるでライブ会場や静かな部屋で上質なヘッドホンを聴いているかのような奥行きを感じます。Amazon Musicなどの空間オーディオ対応楽曲を再生すると、音が左右や頭上を回り込むように聴こえ、いつもの通勤路や見慣れたソロツーリングの景色が新鮮に感じられるほど音楽に没頭できました。
【付属品はついていましたか?】
40mmサイズのスピーカーですが、絶妙に薄型化されているため、耳が圧迫されて痛くなるトラブルから完全に解放された点も長距離ライダーとしては嬉しいポイントです。フルフェイスを被って高速道路を法定速度で巡航している際も、風切り音に負けることなくボーカルの歌声やスマートフォンのナビ音声がくっきりと鼓膜に届きます。
【期待外れな点はありましたか?】
従来モデルにあった複雑なモード切り替えが廃止され、システムが大幅に刷新されたことで格段に使いやすくなりました。本体にある5つのボタンはそれぞれエッジが効いた形状でしっかりとした突起があるため、冬用の厚手のグローブをはめた状態でも指先の感覚だけで位置を迷わずに判別できます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
カメラとリモコンはIP67という高い防水規格を備えているため、激しいゲリラ豪雨に見舞われても浸水の心配をすることなく、そのまま走行を続けられます。レンズに水滴が付着して映像が乱れることはあっても、カメラ自体の故障を気にしなくて済むのは、ツーリングライダーにとって大きな安心感に繋がります。
まず作業を始めて感心するのは、各ケーブルのコネクタが色分けされている点です。フロントとリアのカメラ、リモコン、電源ユニットと接続先が直感的に分かるため、配線ミスで悩む場面がほとんどありません。ネジ式の防水コネクタは接続が非常に強固で、走行中の振動で抜ける心配がないのも安心材料です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
電源取り出しについては、バッテリーのプラス・マイナスに加えてアクセサリー電源(ACC)への接続が必要になります。最近のバイクならヒューズボックスやブレーキスイッチの配線から分岐させるのがスムーズです。本体ユニットは名刺サイズほどで非常に薄いため、スペースの限られたシート下やサイドカバー内にも無理なく収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
カメラの設置で最も重要なのは角度調整です。このモデルはモニターがないため、スマートフォンの専用アプリを立ち上げて、リアルタイムの映像を見ながら固定位置を決めることになります。レンズの向きが少しでも傾いていると走行映像が台無しになるので、スマホ画面を見ながらその場で微調整できるのは非常に便利です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に設置して感じた工夫のしどころは、余った配線の処理です。ケーブルが長めに設計されているため、小型の車種では配線が余りがちになります。無理に折り曲げると断線の原因になるので、太いフレームに沿わせたり、空いている隙間に円を描くように束ねてタイラップで固定すると綺麗に仕上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後にリモコンの配置ですが、これはハンドル周りの操作しやすい場所がベストです。ボタン一つで手動録画ができるため、決定的な瞬間を逃したくない時に指がすぐ届く位置にあると、この製品の良さを最大限に引き出せると実感します。
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【使用状況を教えてください】
本体がかなりコンパクトなので、ハンドル周りに設置しても全く邪魔にならないのが好印象です。モニターがないタイプですが、その分スマホとの連携がスムーズで、ツーリングの休憩中にさっとWi-Fiで繋いで映像を確認できるのが今の時代に合っていると感じます。
画質に関しては、前後200万画素のフルHDということもあり、日中の走行はもちろん、夜間のトンネルや街灯の少ない道でもナンバープレートの文字が驚くほど鮮明に映ります。SONY製のセンサーのおかげか、白飛びや黒潰れも抑えられていて、後から見返したときも景色が綺麗です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
操作感もシンプルです。エンジンをかければ自動で録画が始まり、何かあったときは手元のスイッチで録画保存ができるので、グローブをしたままでも迷わず扱えます。何よりIP67の完全防水・防塵設計なので、突然の雨でも「壊れるかも」という不安を感じずに走り続けられるのが、ライダーにとって一番の安心材料だと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
配線もカプラーオンで済む部分が多く、自分で取り付けを行う際も比較的スムーズに進められました。バイクのデザインを損なわずに、万が一への備えと旅の記録を両立させたいなら、非常にバランスの良い一台です。
【注意すべきポイントを教えてください】
各パーツのコネクターが色分けされている親切さです。フロントとリアのカメラを繋ぎ間違える心配がなく、カチッと手応えがあるまで差し込むだけでいいので、配線作業自体はとてもスムーズに進みました。一番の悩みどころは本体の置き場所でしたが、モニターがないおかげで驚くほどスリムです。シート下の限られたスペースにも、ETC車載器の横にすっぽりと収まってくれました。これなら外観を一切崩さずに済むので、ネイキッドやスポーツバイクに乗っている身としては非常に助かります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
電源取り出しについては、駐車監視機能もフルに使いたかったので車両のバッテリーとACC電源に繋ぎました。ACC電源を探すのに少し手間取りましたが、テールランプの配線から分岐させることで、イグニッションのON・OFFに連動してしっかり起動するようになりました。カメラの設置では、付属のステーが思いのほか自由度が高く、フロントは三又の下、リアはナンバープレートのボルトと共締めにするだけで、理想的なアングルが確保できました。レンズの向きを微調整する際も、スマホのアプリでリアルタイムの映像を確認しながらできるので、一人での作業でも位置決めが苦になりません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
ヘルメットにカチッと装着するだけで録画が始まる自動電源オン・オフ機能です。ツーリングのたびにスイッチを操作したり、録画漏れを心配したりする必要がなくなるのは、心理的にとても楽です。配線作業が一切不要な本体一体型なので、複数のバイクを所有している人でもマウントさえ付けておけば簡単に使い回せるのが大きなメリットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
画質についても妥協がなく、前後ともに2Kの高解像度で記録できるため、万が一の際のナンバープレート視認性も信頼できます。バッテリーだけで4時間以上持つスタミナがあれば、日帰りのショートツーリングなら十分カバーできますし、スマホアプリでその場ですぐに映像を確認できる現代的な使い勝手の良さも光ります。
【使ってみていかがでしたか?】
これ一台で前後をカバーでき、操作の手間も最小限。まさに、走ることに集中したいライダーにとって理想的なドライブレコーダーと言えるでしょう。
【注意すべきポイントを教えてください】
一般的なバイク用ドラレコだと、シートを外してバッテリーから配線を引き回したり、カウルをバラしてカメラを固定したりと、ショップに頼まなければ数時間はかかる重労働です。しかし、このモデルは強力な両面テープでマウントを貼るだけ。DIYが苦手な人でも、スマホの保護フィルムを貼るような感覚で、わずか数分で作業が終わってしまうのが本当に画期的です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際に走ってみると、ヘルメットの横に重さを感じるかと思いきや、約145gと軽量なので首への負担もほとんど気になりません。むしろ、配線がないことでバイクから降りたときもケーブルに縛られず、そのまま歩いていける自由さは、一度味わうと配線式には戻れない快適さがあります。
唯一気をつけるべきは、最初の貼り付け位置くらいです。一度ガッチリ固まると位置修正が大変なので、そこだけ慎重に決めれば、あとは「カチッ」とハメるだけの極楽ツーリングが待っています。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではナビ用のスマホ、ドラレコのモニター、さらに空気圧のインジケーターと、ハンドル周りがどうしてもごちゃつきがちでした。
それがこの一台にスッキリまとまるのは、見た目にこだわるライダーにとって最高の解決策になります。
特に、最新のセンサーを積んだドラレコの安心感は格別です。
夜のツーリングでも、まるで自分の目以上に周囲をしっかり見守ってくれているような心強さがあります。
日差しが強い日でもパッと見て状況がわかる明るいモニターは、走行中の集中力を削ぐこともありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホをポケットに入れたまま、いつも使い慣れた地図アプリが大きな画面で動き出す瞬間は、バイクのハイテク化を肌で感じさせてくれます
便利さだけでなく、タイヤの空気圧まで常にチェックできるという守備範囲の広さ。
ただのガジェットではなく、ツーリングの質を根本から底上げしてくれる、頼もしい旅のパートナーになってくれそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
配線をどこに通せば美しく隠せるか、カメラはどの角度が一番景色をきれいに収められるか。
そんなふうに悩みながら作業する時間は、まさにバイクとの対話そのものです。
カウルを外して複雑な配線を一本ずつ整えていく工程は少し根気がいりますが、最後にすべての電源が入ってモニターが鮮やかに起動した瞬間の達成感は、何物にも代えがたいものがあります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ただの便利グッズを後付けしたというより、自分のバイクが一段上のグレードに進化したような、新しい命を吹き込んだような感覚になれるはずです。
ハンドル周りがスッキリと整い、カメラやセンサーが静かに見守ってくれているコックピットを眺めると、早く次の目的地まで走り出したいという気持ちが自然と湧き上がってきます。
無事に装着できた後の初走行は、今まで以上に自由で、それでいて守られているような、特別なツーリングになるに違いありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、多機能すぎるがゆえに、ハンドル周りの配線がかなりのボリュームになってしまいます。
前後カメラ、GPS、電源ケーブルと、何本もの線を引き回して綺麗に隠す作業は、初心者にとっては少し骨の折れる作業になるかもしれません。
また、5.5インチという立派なモニターは、車種やハンドルの形状によってはメーターの一部を隠してしまったり、想像以上に存在感が出すぎてしまったりすることもありそうです。
さらに、夏の炎天下での使用も少し気にかかります。
高輝度な画面は熱を持ちやすく、直射日光にさらされ続ける過酷な環境下で、スマホ連携が途切れることなく安定して動いてくれるかどうかは、機械にとって大きな試練になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
爽やかな朝、私は愛車のハンドルに新しく装着したキジマ・SD01の電源を入れた。
今までは高価なiPhoneをハンドルに固定していたが、エンジンの振動でカメラが壊れるのが怖くて、ついにこの「専用モニター」を導入したのだ。
「Hey Siri、次の目的地までナビを開始して」
ヘルメットの中で呟くと、SD01の5インチ画面にスッとルートが表示される。スマホはジャケットの胸ポケットにしまったまま。これだけで、もしもの落下の不安や、夏場の熱暴走によるフリーズの恐怖から解放される。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出して驚いたのは、その圧倒的な画面の明るさだ。
真昼の直射日光の下、スマホの画面だと反射して目を細めていたシーンでも、1000nitsの高輝度液晶はクッキリと青空に映える地図を映し出している。
山間部に入り、急な夕立に見舞われたときも動じなかった。
「防水IP67」というスペックを信じてそのまま走り続ける。スマホなら「浸水して壊れるかも」と焦って路肩に止まるところだが、SD01は雨粒を弾きながら、何事もなかったかのように次の分岐を指し示してくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
日が暮れてくる頃、Bluetooth経由でインカムに流れるお気に入りのプレイリストを聴きながら帰路につく。
グローブをしたままでも、信号待ちの合間に曲送りができる快適さ。
【注意すべきポイントを教えてください】
帰宅してバイクのキーを抜くと、SD01の画面が静かに消える。
「スマホの利便性はそのままに、バイクの一部として馴染む安心感」。
一度このスタイルに慣れてしまうと、もうスマホを剥き出しでマウントしていたあの頃には、怖くて戻れそうにない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
脱落、振動、雨や熱など悪天候などのトラブル、便利なスマホの機能は生かして、高価なスマートフォン本体の保護を目的としたバイク用スマートディスプレイをご用意致しました。
Apple CarPlay R、androidauto R を使用した際等に晴天などの使用の際に見やすくするサンバイザー付きです。
スマートフォンから情報を飛ばした際にもタッチパネルと視覚上で分かりやすい表示記号により信号待ち等でも操作し易いです。
車体への取り付けは米国テックマウント社製アルミ削り出しクランプマウントを採用いたしました。
どこからでも見やすいIPS液晶モニター採用したことにより視野角が広く、白飛びしにくいIPS液晶が取付角度の違いで見にくくなるということがない画面です。
トップ画面で昼/夜モードをワンタッチで切り替え可能です。
MicroSDカードに保存された音楽や画像を再生可能です。
Bluetooth R で接続されたスマホの電話通話操作が可能となります。 (通話はインカムなどで行ってください)
USBポート搭載により、通常時はバッテリー接続、緊急時はUSB給電といった2系統の使用が可能です。
2.4GHZなので走行中にDFSによる切断・再接続干渉がございません。
クランプ径Φ22、Φ25、Φ28、Φ32に対応致しますのでバイク毎取付位置毎での幅広い取付箇所に対応し易いです。
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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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