身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
国内メーカーのインカムと比較して、今回はCardoにして観ました、スマホとのBluetooth接続のスピードは、早いです、Cardoのアプリをダウンロードするとスマホの方で、いろいろとインカムの設定が出来ます、音量の調整がジョグダイヤルで出来てこれは便利です、それとさすがスピーカーがJBL音が良いです、それと比較的ボディがコンパクトに仕上がって居る要な気がします。
予算が有れば1つ上の機種の方が取り外しがエアーマウントで楽みたいですけど、機能的には余り変わら無いのと1万円そこら価格が違うのでこちらにしました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
外観は一見すると非常にシンプルなナイロン製の小ぶりなケースですが、触ってみると肉厚なクッション素材で作られていることがよく分かります。バイクのシート下やカウル内部は、走行中にエンジンの細かい振動や路面からの突き上げによる衝撃をダイレクトに受ける場所です。そこに精密機械であるETC車載器をそのまま裸で固定したり、適当なウエスに包んで放り込んでおいたりするのは故障の原因になりかねず不安が残りますが、このポーチに入れるだけでその心配が一切なくなります。厚みのある生地がショックをしっかり吸収してくれるため、大切な車載器を長期間にわたって安全に保護できている実感が湧きます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サイズ感も非常に絶妙に計算されています。ミツバサンコーワ製や日本無線製といった主要なアンテナ分離型車載器が、まるでオーダーメイドされたかのようにぴったりと収まります。大きすぎて中で遊んでしまうこともなければ、小さすぎてファスナーが閉まりにくいということもなく、出し入れのストレスがありません。ETCカードを頻繁に抜き差しするライダーにとっては、このスムーズな開閉と出し入れのしやすさは日々のツーリングでの快適さに直結する重要なポイントになります。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けの自由度が高い点も大きなメリットです。ポーチの背面には広範囲に面ファスナーが備わっているため、車体側の平らなスペースに付属のベースを貼り付けておけば、いつでも簡単にポーチごとガッチリと固定できます。シート下で車載器がゴロゴロと転がって他の工具や配線に干渉するのを完璧に防げるだけでなく、カードの出し入れや車載器のメンテナンスを行いたい時には、ベリッと剥がして手元に引き寄せられるので作業性が抜群に良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
防水仕様ではないため雨水が直接かかる場所への設置には向きませんが、シート下やサイドカバー内といった雨をしのげるスペースに設置するのであれば、これ以上ないほど実用的で信頼性の高い収納ケースです。車載器の保護、シート内の整理整頓、そしてカード出し入れの利便性をすべて高いレベルで満たしてくれる、非常に完成度の高い純正オプションパーツだと感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付け作業自体は非常にシンプルで、特別な工具を一切必要としないのがありがたい点です。まずポーチの背面にある面ファスナーの相方を、車体側の平らなスペースに両面テープで貼り付けます。この際、シート下のプラスチック面にある油分やホコリをパーツクリーナーなどできれいに脱脂しておくことが、後々剥がれてこないための重要なコツになります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ベースさえしっかり貼り付けてしまえば、あとはETC車載器を収納したポーチをペタッと押し付けるだけで、驚くほどガッチリと固定されます。走行中の激しい振動やコーナリングでのGがかかっても、シートの中でポーチがズレたり、ゴロゴロと転がって他の配線や書類を圧迫したりする気配はまったくありません。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 3 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
想像通り。前に使ってた中華製のインカムより高機能で運転中の操作もしやすかった。
グローブをつけててもボタンの配置がわかりやすい。
【フィット感はどうでしたか?】
前使ってた中華製と比べれば全然良い。
【使ってみていかがでしたか?】
自分は仕事用とプライベート用のスマホを常に2台持ち歩くので、スマホ2台登録ができるので便利。
走行中でも迷わずに電話出れる。
ソロなのにこの機種を買った1番の理由でもある。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
走行時でも操作がしやすい。
音楽の再生・停止もすぐにできる。
スマホからある音質とか弄れるらしい(初期設定で満足だったのであまり触ってない)
インカムでの通話はソロでしか走ってないので不明…電話は走行中でも問題なかった(ヘルメットはカブトのシステムヘルメットを使用)
【期待外れな点はありましたか?】
充電しながら使えないのはちょっと残念だった…
充電を忘れたり、あまりにも走行時間が長すぎるとマイク&イヤホンのケーブルを外さないと充電できない。
ただ走行距離400キロ、走行時間8時間ぐらいなら音楽を再生しても帰り着くまで持ってくれる。
充電は付属のを使わないとダメらしいので出先で忘れたら絶望する。汎用品も可にしてほしかった。
【他商品と比較してどうでしたか?】
扱いやすく、多機能で買って良かったと個人的には思ってます。
ソロでも十分価格相応の価値はあると思う。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのDT-02を実際にヘルメットに取り付けて走り出してみると、まずその使い勝手の良さと基本性能の高さに驚かされます。前モデルのDT-01と比べても、本体の質感やボタンの押しやすさが洗練されており、グローブをはめた手でも迷わずに操作ができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘルメットへの装着もスムーズで、ワイヤーマイクやスピーカーの配線がすっきりと収まるため、被り心地を損なうことがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に走行しながら音楽を聴いてみると、高音質スピーカーの恩恵がすぐに分かります。中高音のクリアさはもちろん、風切り音に負けないしっかりとした音圧があり、バイクの排気音に邪魔されることなくお気に入りのプレイリストを楽しむことができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、デュアルチップを搭載した恩恵は絶大で、インカム通話をつないだ状態のまま、バックグラウンドでスマートフォンのナビ音声や音楽を同時に聴くことができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
グループツーリング中にルートを確認したい時や、BGMを流しながら雑談したい時に、音が途切れたり切り替わったりするストレスが一切ありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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ドライブレコーダーとしての機能は充分です。
取り付けは自分で行い、各パーツの取り付けはワンオフ品で取り付けた為時間がかかりましたが納得できる仕上がりになりました。
画質はとても綺麗ですが光の加減で夜間の画像が見にくく前後の車両のナンバープレートがはっきり確認できない場面が有ります。
( なんとなくわかる感じでわからない事はありません )
操作性はスマホにダウンロードする事しかまだしていませんが
他のレビューにある様な時間がかかると言う事は感じませんでした。
コントロールスイッチの操作性も問題ありません。
扱いやすいです。
取り付け後初期不良もありませんでした。
耐久性はまだわかりませんが前後カメラは雨風埃にさらされている状態ですし、熱の影響もあると思います。
メーカーの3年保証が付いているので頼もしいところです。
前後カメラも両面テープ + ボルトナットで固定してあります。
あくまでもドライブレコーダーです、万が一の時に役立つアイテムですので、
ツーリングの記録、思いで作りには、他のアイテムの方が良いと思います。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 4 |
サイン・ハウスの新型インカム「B+COM 7X EVO」を実際に使用してみました。
まず便利だと感じたのは、マグネット式で本体を簡単に脱着できる点です。ヘルメットへの取り付け・取り外しがスムーズで、使い終わった後の充電や保管もしやすく、日常的に使うインカムとしてかなり扱いやすい印象でした。
音質についてはかなり満足度が高いです。パイオニアとの協業で音響チューニングされているだけあり、音楽再生時のクリアさや聞き取りやすさは非常に良好でした。走行中でも音が埋もれにくく、インカムとしてだけでなく、ツーリング中に音楽を楽しむ用途でも十分に魅力を感じられます。
取り付け面も好印象でした。配線コネクターがしっかりしていて、走行中に外れてしまうような不安はあまり感じません。取り付け動画や説明書も分かりやすく、初めて取り付ける人でも比較的スムーズに作業できると思います。また、クッションなどを使ってスピーカー位置を調整できるため、ヘルメットや耳の位置に合わせて聞こえ方を調整できる点も良かったです。
一方で、気になった点としては、私の使用環境では専用アプリ「B+FLEX APP」との接続がスムーズにいかない場面があったことです。また、他の7Xとメッシュ通信を行う際にも、接続に少し手間取ることがありました。実際の使用感としては、今後のアップデートでさらに安定してくれることに期待したいです。
全体としては、ハード面の完成度、特に音質・取り付けやすさ・脱着のしやすさは非常に満足度が高いインカムだと感じました。アプリ連携やメッシュ通信の安定性については今後のアップデートに期待したい部分ですが、ツーリング中の音楽再生や基本的なインカム用途を重視する方には、かなり魅力的なモデルだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
スマートライドモニターAIO-6 MAXを実際に愛車に取り付けて走り出してみると、まずその圧倒的な画面の存在感に驚かされます。これまでのバイク用モニターやスマートフォンの画面とは一線を画す6インチという絶妙なサイズ感は、視界を遮ることなく、それでいてナビのルート案内や交差点の分岐を瞬時に判別できる絶妙なバランスを保っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに、直射日光が容赦なく降り注ぐ真夏の昼間であっても、最高輝度2300nitの恩恵で画面が白飛びすることなく、地図の細かい文字までくっきりと目に入ってきます。これまでは日差しが強いと手で日よけを作ったり、画面を覗き込んだりして危険な思いをすることもありましたが、このモニターに変えてからはバイザーなしでも常にクリアな視界が確保され、ライディング中の視線移動が最小限で済むようになりました。
【取付けは難しかったですか?】
スマートフォンとのワイヤレス連携も極めてスムーズで、バイクのイグニッションをONにしてヘルメットを被り、グローブをはめている間に、バックポケットに入れたままのスマートフォンと自動的に接続が完了します。CarPlayやAndroid Autoのマップアプリは、タッチパネルの応答性が非常に高く、グローブをつけた指先でもストレスなく縮尺の変更やルートの確認が行えます。
【使ってみていかがでしたか?】
何より、これまでスマートフォンをハンドル回りにマウントしていた頃に常に付きまとっていた、振動によるカメラの故障リスクや、夏の猛暑による熱暴走での画面ブラックアウトというストレスから完全に解放される安心感は、ロングツーリングにおいて何物にも代えがたいメリットだと実感できます。
【付属品はついていましたか?】
新しくなったユーザーインターフェースは、バイク乗りの心をくすぐるデザインと実用性を兼ね備えています。速度や時刻といった基本情報だけでなく、バッテリー電圧や現在の傾斜角度(バンク角)がリアルタイムに滑らかに表示されるため、単なるナビゲーションの枠を超えて、まるでマシンのコックピットの一部になったかのような一体感を味わえます。画面の切り替えも直感的で、走行中に音楽のプレイリストを変更したり、マップと車両情報を切り替えたりする操作も迷うことがありません。
【期待外れな点はありましたか?】
価格だけを見れば決して安い買い物ではありませんが、高精度なナビゲーション、振動や熱からスマートフォンを守る安全性、万が一の瞬間を記録する高性能なドライブレコーダー、そして周囲の危険を知らせてくれる安全アシスト機能がすべて一つの洗練された筐体に凝縮されていることを考えると、その投資に対する満足感は極めて高いと言えます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
ソロツーリング派のため、会話機能が付いているインカムの必要性がないため、この商品は価格、機能とも理想的です。
基本的にナビの音声案内を聞ければ良く、デイトナさんは従来乾電池式のソロ用インカムがありましたが、小型スピーカーのオプションがなかったため、購入を見送っていました。
こちらは充電式で小型スピーカーのオプション対応があったので即決しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
本体の圧倒的な軽さです。バッテリーを中に入れた状態でもわずか65グラムほどしかなく、ヘルメットのサイドにマイク用ベースを使って固定しても、運転中に頭が左右に振られるような違和感や重さをほとんど感じません。長時間のツーリングでも首が疲れにくいため、ウェアラブルカメラとしての装着感は非常に優秀です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
画質に関しては、日中の明るい時間帯であれば4K(25fps)や1080p(60fps)で十分に綺麗な景色が残せます。140度の広角レンズは、目の前に広がるワインディングロードや左右の景色をダイナミックに捉えてくれるため、後から見返したときに旅の臨場感がしっかりと蘇ります。背面の2インチ液晶モニターは、マウント時のアングル調整にとても便利で、撮影ミスをその場で防げる安心感があります。
【取付けは難しかったですか?】
専用の防水ケースに入れれば突然のゲリラ豪雨でも浸水の心配がなく、天候を選ばずにそのまま走り続けられるタフさも心強いポイントです。一方で、実際に運用する中での課題もいくつか見えてきました。
【使ってみていかがでしたか?】
現在のハイエンド機種に搭載されているような強力な電子式手ブレ補正は備わっていないため、路面のギャップを拾った際や、エンジンの高回転時の微振動がそのまま映像にブレとして現れやすい傾向があります。ブレの少ない滑らかな映像を撮るためには、マウントする場所を工夫したり、緩衝材を挟むなどの対策が必要です。また、夜間やトンネル内といった暗いシチュエーションでは、ノイズが目立ちやすく全体的に画面が暗くなるため、夜間走行の記録用としては少し物足りなさを感じます。
【付属品はついていましたか?】
音声面については、本体に外部マイクを接続する端子がないため、ヘルメット内部にマイクを仕込んで自分の声をクリアに吹き込むモトブログのような使い方には工夫が必要です。防水ケースに入れた状態では、周囲の排気音や風切り音がかなりこもった音になってしまいます。
【期待外れな点はありましたか?】
バッテリーの持ちは1080pの撮影で約1時間半から2時間弱といったところで、終日のツーリングに使う場合は予備バッテリーを複数用意するか、休憩ごとにこまめに充電する必要があります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
タナックスの「AKY-710S」を実際にバイクに装着して走ってみました。まず驚いたのは、そのコンパクトさと設置の自由度です。ポータブルタイプなので、配線作業に頭を悩ませることなく、アクションカメラ感覚でハンドル周りにサッと取り付けられるのが非常に便利です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に録画された映像を確認してみると、想像以上に鮮明でした。特にソニー製のスタービスセンサーを搭載しているおかげで、夜間の走行やトンネル内でも白飛びや黒潰れが少なく、周囲の車のナンバープレートもしっかりと判別できる安心感があります。本体背面の液晶モニターで、その場ですぐにアングル確認や録画チェックができるのもポータブル機ならではの強みだと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
また、手ぶれ補正もしっかり効いており、バイク特有の細かい振動が映像にほとんど影響していない点も高評価です。防水・防塵性能も備わっているので、ツーリング中の急な雨でも慌てて取り外す必要がなく、タフに使い倒せます。配線不要でこの画質と安定感を手に入れられるのは、手軽にドラレコを導入したいライダーにとって非常にバランスの良い選択肢と言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
付属のハンドルクランプステーを使って固定しましたが、六角レンチ一本あれば数分で作業が終わりました。一般的なドライブレコーダーのように、シートを外してバッテリーを探したり、カウルを剥がして配線を這わせたりする手間が全くありません。ハンドル周りが配線でごちゃつくこともなく、非常にスッキリとした見た目に仕上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
マウントの自由度も高く、ミラーの根元に共締めしたり、付属のベースを使ってヘルメットのサイドに固定したりと、その日の気分や目的に合わせてカメラの位置を気軽に変更できるのが面白い点です。私は主にハンドルに固定していますが、振動で緩むこともなく、ガッチリとホールドされています。
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