ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5800件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2624 | |
| おおむね期待通り: | 2037 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 224 | |
| お話にならない: | 121 | |
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
黒色が希望でしたが品切れ状態だったので、ハンドルバーと同じ色の赤色を選びました。
ハンドルバーの前か後、そして取付位置の高低が選択できて、幅広い車種に対応していると思います。
さすがに良いメーカーの製品だけあって質感は申し分なしで、スマホホルダとGPSのベースを取り付けましたが、良い位置にしっかりと取り付けできました。
もうチョイ安ければ最高なのですが…信頼できるメーカーなので、そこは仕方ないですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
本来はバーハンドルのクランプに付属のステーを取り付けて、付属バー本体を固定する設計ですが、自分の場合は少し違う使い方をしました。
車種はBMWのG310GSで、目的としては、スマートフォンのマウントをできるだけ視線移動の少ない位置にすることでした。
この車両の場合、ウインドスクリーンの取り付けボルトに、ホームセンターなどで市販されている汎用のステーを取り付け、それにこの商品のバー本体を取り付けています。つまり、付属のコの字型のステーは使っていません。
バー本体の両端に、M5のメスネジが切ってありますので、汎用ステーとの結合もほとんど無加工でできます。
文章では少しわかりにくいと思いますので、参考画像を添付します。画像では、すでにスマートフォンホルダーをマウントしてしまっていますので、大体の位置関係がわかると思います。スクリーンの裏側の上の部分にバー本体があります。
見た目的には賛否両論ありますが、この位置にマウントできると、運転中の視線移動はほとんどありませんので、安全且つ快適です。
本来の使い方とは違いますが、本来の使い方をしたとしても、こうしてカスタムしても使える自由度の高さが素晴らしいと思います。
オススメです。
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