ユーザーによる Tech mount:テックマウント のブランド評価
| 総合評価: | 4.2 /総合評価84件 (詳細インプレ数:84件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 35 | |
| おおむね期待通り: | 33 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 11 | |
| もう少し/残念: | 4 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
スマホホルダーを含め、ハンドル周りをスッキリさせたくて購入しました。
長すぎず、短すぎず、丁度良い長さです。太さも特に問題ありません。
取り付けはボルトを外して付け替えるだけですので、難しい事はありません。
ネジロック剤がしっかりついてますが、工具があれば普通に外れると思います。
セパハンの印象のまま、ハンドルを自然な形で延長出来ますので、スッキリしたハンドル周りが好きな方にはおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
2019年式 Ninja1000に取り付けました。
自分はDaytonaのスマートフォンホルダーwideをつけるだけの運用なので、短すぎず長すぎず丁度よい長さです。サスペンション調整の際も邪魔にはなりません。
また、走行中も振動でホルダーがブレたりすることはありませんでした。
元のM10ボルトを外す際は、車載工具の8mmレンチを使用しました。
他のレビューどおりかなりの固さでしたが、ステップに乗って全体重を掛けたらなんとか回りました。ちゃんとした工具があればもっと簡単でしょう。
なお、組付けの際にネジロック剤は塗らなかったので、安全のため定期的に増し締めをしたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
Ninja1000はセパハンのため、ハンドル周りにアクセサリを固定する場所がありません。
マウントステーはハンドルにステーをボルト締めすることでこの問題を解消してくれます。現在はサインハウスのパワーケーブルのみを取付してますが、まだ他の物を取り付けられるスペースは十分にあります。
価格も安く取付も簡単なので、良い商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
Ninja1000の左グリップ部に、ナビステーを固定するために使用しています。
取付は、バイク購入店で納車時にやってもらいましたが、バーエンド同様にネジロックが付いているそうでうです。
シガーソケットの固定や、携帯フォルダの固定用にあると重宝します。
他メーカーでメッキ使用の物がありますが、ハンドル周りの黒と統一すると後付け感がなく良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
休日にサクっと取り付けしました!
ただ、元のボルトがロック剤が塗り付けられているのでかなりのトルクで外す必要があります。
自分はiPhone5用のフォルダーとUSB電源ソケットを取り付けしましたが、あと5mmの余裕(長さ)があったら完璧でした。
色も黒に塗装されており目立たないのがポイント高いと思います。
スマートに取り付けが出来ましたのでとても満足です。良い商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
Ninja1000にレーダーと携帯ホルダーを取り付ける為に購入しました
色々なアクセサリーをハンドル周りに取り付けるのには最適のアイテムだと思いますが、お値段が少しお高いのが難点です…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
商品は期待どおりですが、
ボルト一本、ステー1つで¥1890。
正直微妙な価格設定です。
ハンドル内側のボルトを外す必要があります。外す際はステップに上がり、L字の六角レンチにタオルを巻き(タンクのキズ防止)上から全体重をかけました。なんとか一人で外せました。(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
コメント(全0件 )