ユーザーによる B+COM:ビーコム のブランド評価
ヘルメットに取り付けるだけで、バイクで走行しながら通話ができるバイク用BluetoothインカムのB+COMを取り扱う「サイン・ハウス」です。 今やライダーの必需品となるインカムは多機能で高品質だけでなく、バッテリーの交換や修理などのアフターサポートにも力を入れています。
| 総合評価: | 4 /総合評価857件 (詳細インプレ数:794件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 333 | |
| おおむね期待通り: | 314 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 148 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 20 | |
3.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
新調予定のメットに合わせて限定白用に購入じゃ!と思って買ったがメットまだ買ってない。けどかっちょヨイからオールOK
でも高過ぎじゃね?
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
SB-4XLiteに使う商品は品番が違いますのでご注意下さい。
00073380が4X用となります。
音の評価ですが、ボーカルが聞き取りやすくなりました。TREBLEが全体的に純正より押し出している感じ。なので必然的にグループ通話で話している時も純正より聞き取りやすくなりました。
ただし音楽に関しては高音がはっきり出るようになったため、音源によってはキツく感じるかも。長時間の視聴は聞き疲れしそうな感じです。まあ休み休み使えばいい話なので、気にするほどではないのかもしれません。
そもそもヘルメットスピーカーに解像度や定位なんて求めてもしょうがないので、まあこんなものかと。
取り付けに関しては、ヘルメットはSHOEIのX-FOURTEEN。
最近のSHOEIのヘルメットは、耳あて部分が外れ、ビーコムのようなヘルメットスピーカーが設置できるようになっています。まさに親切設計。
純正スピーカーに比べて今回のスピーカーユニットは、直径が小さくなって厚みが増えた仕様。おかげで純正だとヘルメットの穴位置がキチキチになっていたのが、スッポリと嵌るように。まさにこれを求めていた。
厚みについても、ヘルメットを装着してみても特に違和感のないレベル。
特筆すべき改善点は、左右スピーカーを繋ぐ配線とビーコム本体ユニットを繋ぐ配線が、1箇所にまとめられているところ。以前の純正スピーカーはこの配線が別々のところから出ていたため、ヘルメットの穴位置に納めるのが大変だったのが随分と改善されていました。
値段はちょっと高いかな…と思いますが、まぁスピーカーのが予備を買ったと思えば諦めのつくレベルです。
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