ユーザーによる KTEL:ケテル のブランド評価
国内のみならず海外でも特許製品として認められ、F1の世界でも高い評価を得ているKTELのウインドノイズキャンセルマイクロホンをはじめ、快適なモータリングライフを提供する通信機器メーカー。風切り音で通話が妨げられるようなことはありません。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価35件 (詳細インプレ数:35件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13 | |
| おおむね期待通り: | 19 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 3 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
3.0/5
今までヘルメットコムを使っていましたが、話していない時も
雑音があるので煩わしかったのと3人でツーリングするようになったのでケテルのセットとケンウッドのトランシーバーを購入しました。
スピーカーが分厚いのでヘルメットを加工して埋め込むようにして取り付けました。これで耳が痛くなりません。
マイクも分厚くアライのRX-7RR5ではマイクが唇にずっと当たっている感じです。
バイクはCBR1000RRなのでバックミラーには装着できず
バックミラーのステーを購入しハンドルに取り付けました。
デイトナのようにグリップとスイッチの間に入れられるようなステーがあると便利だと思います。
友人はデイトナ製のセットを購入したのですが、使い勝ってはそちらの方が良さそうに思いました。
それとどちらが悪いのかは分かりませんが、友人からの発信は聞こえる時と聞こえない時があり不便に感じました。私からの発信は友人には殆ど聞こえていたようですが。
性能的には満足できる物ですが、スピーカーとマイクがもう少し薄型になると更に良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
タンデムすることが多いので昔使っていました。
電池は9V乾電池を1個使用します。
電池の持ちはけっこう良いと思われます。
1週間の北海道ツーリングでは1回しか電池交換しませんでした。
音量調整が出来ますが、実際はずっとボリューム最大のまま固定して使っていたので、ボリュームが付いている意味はあまり無いのかもしれません。
あと全体の作りがとても手作りっぽく、電源スイッチもONOFFの目印がなく、LEDなどもついていないので最初はとまどいました。
そして、いかんせん2系統しか入力できないのが最大の欠点です。
自分の場合タンデムしながら無線・音楽を聴く必要があったので、タンデム&ミキシングアンプ DF1011が発売されたと同時にそちらに乗り換えてしまいました。
値段は約5千円高くなりますが、上記の要求をすべて満たしてくれるので個人的にはそちらの方がオススメできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )